2026年03月22日

アメリカに来たなら709グラムのNew York Strip Steak

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
アメリカのピッツバークの記事を17ブラシュアップして紹介させていただいたことから、次もアメリカのケンタッキー州(主にルイビル)の記事を9 ブラシュアップして紹介します。本記事が/9です。
ピッツバーク訪問は1度だけでしたがケンタッキー州には4度訪問しました。
山口県の墓参りなどで3月23日までコメントへの返信や訪問が出来ないことお許しください。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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飛行機でブロッケン現象を見るラッキーなフライトでケンタッキー州のルイビルに来て、さっそくステーキを食べる機会を得ました。 
上のステーキが本記事のタイトルの有名な「New York Strip Steak(ニューヨーク・ストリップ・ステーキ)」です。厚みに注目してもらいたいです。厚みは6センチ超で、重さは25オンス(709g=25×28.349523125)のステーキでした。アメリカへ来たら是非とも「New York Strip ステーキ」を一度は食べて完食にチャレンジしてみてください。
   1オンス = 1/16ポンド = 28.349523125グラム

上の写真はクリックすると拡大しますがクリックするのが面倒な方のために拡大写真を掲載いたしました。直接見ると大きさにびっくりします。完食は困難なところを、どこまで食べられるか挑戦するのが醍醐味です。脂が少ないのに柔らかくて味があって美味しいお肉です。クリックするとさらに拡大します。 
今回、この25オンス(709g)のNew York Strip Steakを食べたのは私ではなく、もう一人の日本人(後輩の友人)でした。
ただし、私も一度ですが初めてアメリカに来た時に25オンス(709g)のNew York Strip Steakを食べたことがあったのです。 私が25オンスのNew York Strip Steakを食べたのは、今から34年前の5月28日で、同じルイビルでした。 その時はアメリカの人が面白がって注文してくれました。 日本人の底力を見せてやろうと必死でたべて完食を試みましたが失敗でした。 それでも9割は食べました。 残り1割が食べれませんでしたが、実は大型の海老が8匹も入った日本のメインデッシュの量を越えるような前菜を食べてしまったためで、それが無ければ709gのNew York Strip Steakは完食できたと思います。 
その時に注文してくれたアメリカ人に食べれるのですかと聞くと、「食べれるわけないでしょう。」と笑われてしまいました。

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丁度これが700gです。 これはJR神戸駅前にある神戸牛のステーキ店の老舗の大井肉店・本店で食べたお肉です。 ただし6人分で、これから切り分けて目の前て焼いてもらいました。 肉として購入する場合は数万とのことでした。 つまり6人分を一人で食べるわけです。 もちろん前菜などや別の肉も食べるのでこの肉だけではありません。 記事→ポチッ
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この写真がレストラン内部の入口近くの写真です。
お店はステーキハウス「MORTON’S」です。
ステーキハウスだけれども、店の前に車を止めると映画のシーンにあるように黒いスーツのボーイが鍵を預かって車を移動してくれる高級店でした。 客もみんな正装しています。 特に女性のドレス(日本だと結婚式で着る様なドレス)が絵になります。
そこにGパンで入ってしまいました。 コートを着ていたし暗いので気がつかれなかったと思いますが、席が決まるまでコートを預けないで、席が決まった瞬間にコートを預けてすぐに着席して、ほっと一息でした。 もちろん招待してくれたアメリカ人(厳密にはヨーロッパ人)のCEOのご夫妻は正装で決まっていました。そのご夫妻と日本人2名の計4名での食事でした。 右から二人目が私で、私の両隣がアメリカのご夫婦です。
つまり一番左の人が709gのNew York Strip Steakを食べた人です。
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雰囲気を感じてもらうため店内を紹介します。男女が座って食事をしている映画のようなシーンのような場面もありましたが、それは遠慮して店内内の雰囲気が判る写真を撮らせていただきました。
こちらは四角のテーブルの部屋で、我々は丸いテーブルの部屋でした。
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New York Strip Steak以外のステーキも紹介します。 これが私が食べたリブロース ステーキです。 
上で書いたように、私が初めてアメリカに来た時に25オンス(709g)のNew York Strip Steakを食べたことがあったので、今回はリブロース ステーキにいたしました。 
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これはCEOが注文したフィレステーキです。 招待してくれたCEOも気持ちよく写真を撮らせてくれました。
リブロース ステーキとフィレ ステーキは小さめを頼みましたが、それでも、このサイズです。フィレステーキも6センチは超えていました。高級な肉を使っているのでアメリカでも約5000円と安くはありませんでした。味は「日本」や「メキシコ・モントレー」の高級な肉ほどではありませんが、アメリカの印象が変わってしまうほどに美味しくて、食べ応えもあったので大満足でした。私が薦めて今回初めてNew York Strip Steakを注文した人は6割くらい食べたところで完食を断念となりました。最初から諦めていたかもしれません。
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アメリカのCEOの奥さんはステーキの代わりに野菜を頼まれていました。 アメリカでもカロリーを気にされている方が多いようです。 ブロッコリーの大きな塊にはアメリカ人も、びっくりされていました。 ということでステーキは3種類の紹介となりました。
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こちらのテーブルを見ていただくとNew York Strip Steak(左端)の大きさと野菜の盛り合わせ(右端)の大きさが判ってもらえると思います。 食前酒はバーボンで、その後は赤ワインと、お決まりのコースでアルコールも進みました。 このレストランに初めて行くときは是非ともステーキを食べていただきたいけれども、もし2回目に行機会があれば、その時はロブスターがお勧めです。 大きなロブスターでもステーキ程度の値段で食べれました。
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Googleマップのストリートビュー'SV)でステーキハウスMORTON’Sを紹介します。


こちらはCS3 Photographyさんが登録したお店の中のSVです。 SVで確認するとMORTON’Sには四角いテーブルの部屋や我々が食べた丸と四角の両方が置かれた屋や長いテーブルの部屋や丸いテーブルだけの部屋等沢山の部屋がありました。

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。
Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただきます。今回はアメリカのケンタッキーの記事を紹介します。
posted by SORI at 16:13| Comment(86) | TrackBack(2) | ケンタッキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月18日

ケンタッキーの朝

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
アメリカのピッツバークの記事を17ブラシュアップして紹介させていただいたことから、次もアメリカのケンタッキー州(主にルイビル)の記事を9 ブラシュアップして紹介します。本記事が/9です。
ピッツバーク訪問は1度だけでしたがケンタッキー州には4度訪問しました。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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ここはケンタッキー州(Kentucky、略号KY)の最大都市はルイビル(Louisville)です。この町にはヨーロッパからシカゴ経由で来ました。
ホテルの前の道路の写真です。土曜日の午前10時に、この人通りの少なさ。 泊まったホテルはビジネス街なので日本でも土曜日や日曜日は少ないとは思いますが、これほどではないと思います。 
夕方のフライトでシカゴに移動して翌日のフライトで日本に帰りました。
人口は約25万人で周辺地域を入れて約130万人の都市圏を形成する都市にしては!!
ルイビル(Louisville)に4回来た中の4回目の時の写真です。

同じ場所のGoogleマップのストリートビュー(SV)で同じ場所をを探してみました。 
泊まったホテルは近くのHyatt Regencyで、このSVの背中側にあります。 
つまり上の写真は泊まったホテルを出てすぐに撮ったのでした。 SVの撮影は2014年10月です。


みんな夜型なのかな?
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こちらの上の写真のGoogleマップのSVも紹介します。 当時より街路樹が大きくなっています。 こちらのSV撮影は今から1年8ケ月前の2024年7月です。


でも夜もこんな感じ! 冒頭の写真とまったく同じ場所から撮りました。 
クリスマスツリーがわかりますか。ちょっとさびしい
町の中心では高級なレストランは繁盛していますが普通のレストランは閑散としていました。どうしてこんなに人が少ないのかと現地の人に聞くと「みんな家族中心なので」との答えでした。
今は観光シーズンではないことと郊外には大きなレストランが沢山出来ておりそちらに家族で食べにいくため街の中心は人が集まらないのだと思います。 
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まだこの時期(12月)だし、そんなに北ではないのに、ヨーロッパよりはるかに寒い!(耳が痛くなるくらい マイナス5℃より低い!)
この時期はオハイオ川も寒々しています。地面が凍っているので大変!
観光の人も見かけません。馬車も暇そう!で試しに乗ってみました。
若い女性が御者でしたが防寒着のため降りるまで気づかず!
暖かい季節はこんな感じ!
木で出来たバスも走っています。
オハイオ川の写真を撮りに行ってきました。観光船も健在でした。
ヨーロッパでは良く見かける建物もありました。City Hole だそうです。
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道路の上からの角度ですが、上の写真に近いストリートビュー(SV)を紹介します。


上の写真で見えている橋の航空写真です。
この橋はジョージ・ロジャース・クラーク記念橋(George Rogers Clark Memorial Bridge)です。
初めて(1回目に)ルイビルに来た時に友人と一緒に朝早く歩いてこの橋を渡りました。 渡り切るとインディアナ州なのです。 橋の真中ではなく対岸まで行かないとインディアナ州に入ったことにならないのです。
朝食に間に合わせるために走って戻りました。 橋の長さは1751.5mで結構長く感じました。 
ケンタッキー州だけでなくインディアナ州にも来たことになったわけです。


こちらが橋を渡り切ってインディアナ州から撮ったケンタッキー州のルイビルの写真です。 
手前の岸がインディアナ州なので、渡り切っていることが判ってもらえると思います。 
6月31日の写真でした。
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歩道からのSVは無いので、車道ですが近い位置からのSVを紹介します。
posted by SORI at 17:56| Comment(40) | TrackBack(1) | ケンタッキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月17日

ケンタッキーダービー

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
アメリカのピッツバークの記事を17ブラシュアップして紹介させていただいたことから、次もアメリカのケンタッキー州(主にルイビル)の記事を9 ブラシュアップして紹介します。本記事が/9です。
ピッツバーク訪問は1度だけでしたがケンタッキー州には4度訪問しました。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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本記事はケンタッキー4度目の訪問時でした。ケンタッキーは競馬とバーボンが有名とすでに紹介しましたが、競馬に関してはダービーの開催場所として有名です。そこでケンターキーダービーが行われるチャーチルダウンズ競馬場(Churchill Downs)にも行ってみました。残念ながら競馬の季節ではなかったので競馬場の中を案内してもらいました。上の写真が競馬場の入口です。場所はケンタッキー州最大の町のルイビル(Louisville)でした。 インディアナ州とオハイオ川を挟んだ州境の町で、インディアナ州側との町と一つの都市圏(1,285,439人)を形成しています。

こちらが観客席です。百年前の建物と言われても納得する昔ながらの雰囲気の場所で歴史を感じました。一番高い席は23万ドルだそうです。(たぶん年間契約で!かな)
ここは138年前の1875年に正式に開場し同じ年に第1回のケンタッキーダービー(5月17日)・ケンタッキーオークス(ダービーの前日)が開催されたそうです。それから毎年ここでケンタッキーダービーと・ケンタッキーオークスが開催されてきました。1988年、1991年、1994年、1998年、2000年、2006年、2010年、2011年にブリーダーズカップも開催されたそうです。
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馬場です。ここを馬が走ります。コースは楕円形で、ダートコースは1周1マイル(約1609メートル)、ゴールまでの直線1.87ハロン(約376メートル)、第2コーナーにポケットがあり1マイルの競走まではこのコースを使用。芝コースはその内側にあり、1周7ハロン(約1408メートル)です。
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        体重計                       競馬場の案内嬢


ここがパドックです。 馬が歩いているところを想像してみてください。
ケンタッキーダービー(Kentucky Derby)とはアメリカクラシック三冠の第1冠として、ここチャーチルダウンズ競馬場で行われる競馬の競走です。アメリカの競馬における3歳牡馬の最大目標で、アメリカの数ある競走としても最高峰のイベントとされ、ブリーダーズカップなどを凌ぐ観客動員数を保っているそうです。競馬界のみならずスポーツイベントとしてもアメリカ国内で非常に知名度が高いもので、競走時間から「スポーツの中で最も偉大な2分間」などと形容される。また優勝馬にはバラのレイが掛けられることから、「ラン・フォー・ザ・ローゼス(Run for the roses)」の通称も持っています。また2000年には関口房朗の所有馬・フサイチペガサス(Fusaichi Pegasus)が1番人気で勝利したこともゆうめいです。


パドックから馬はここを通って競馬場に入ります。
我々も、ここから中に入らせてもらいました。
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競馬場には展示場がありました。展示場では360度のスクリーンでダービーの一日を放映してくれます。1875年5月17日に第1階が行われて2012年5月5日に第138回のダービーが行われたことから太平洋戦争中も含めて毎年行われていたことがわかりました。クリックするとネットから拝借したダービ開催時の写真を表示します。
クリックするとネットから拝借したダービ開催時の写真を表示します。

馬具の展示や遊具を置いています。入場券は手に巻くタイプ!
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競馬場の入口だけでなく競馬場全体が緑と白で統一されています。すぐそばの民家も同じような雰囲気なのは気のせいか。ちなみにアメリカの3冠とは「Kentucky Derby」、「Preakness Stakes」、「Belmont Stakes」です。


Wikipediaから転用させていただいたケンタッキーダービー当日の写真です。華やかな雰囲気が伝わってきます。
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チャーチルダウンズ競馬場(Churchill Downs)の航空写真です。マイナス( - )のアイコンを数回クリックすると場所がわかってくると思います。

クリック→ 大きな地図で見る
ピッツバーグの記事ピッツバーグの夜景で掲載したした地図、覚えておられるでしょうか。
ピッツバーク(Pittsburgh)から流れてくるオハイオ川(Ohio)がミシシッピ川と合流する地点とピッツバークの間に今回の町ルイビル(Louisvlle)があります。
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ピッツバーク訪問は1度だけでしたが、今回の記事のルイビル(ケンタッキー州)には4回訪問しました。
1回目3回目の移動は、成田→シカゴ→ルイビル→シカゴ→成田でした。
2回目の移動は成田→シカゴ→ルイビル→シカゴ→フランクフルト→マンハイム→ハイデルベルグ→マンハイム→フランクフルト→デリー→ムンバイ→成田と東廻りの世界一周でした。
4回目の移動は成田→フランクフルト→ハイデルベルグ→チューリッヒ→レンツブルク→チューリッヒ→フランクフルト→パリ→ミラノ→デュッセルドルフ→シカゴ→ルイビル→シカゴ→成田と西廻りの世界一周でした。 つまり2回目4回目は北半球だけですが世界一周の旅だったのです。
今回の記事は4回目の時なので、2度目の世界一周の旅の最後の訪問地ルイビルでもありました。
posted by SORI at 14:26| Comment(44) | TrackBack(2) | ケンタッキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月16日

510gのステーキ

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
カザフスタンの首都アスタナの記事を11ブラシュアップして紹介させていただいたことから次はアメリカのピッツバーグの記事を17ブラシュアップして紹介します。本記事が17/17です。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
IMGP8336-1230-26.JPGクリックすると拡大
ここに来て最初に撮ったのがこの肉の写真です。アメリカはやっぱり牛肉ということで最後に取っておきました。ピッツバークに着いた日は早速にステーキを!とホテルの人に聞くと、このお店を紹介してくれました。リブロースがこのお店の名物と聞いて18オンスと10オンスのステーキを注文しました。
写真は10オンスの方です。
 18オンス=510g
 10オンス=283g

紹介されたわりにはお店はすいていましたが雰囲気は良かったですね。クリック拡大してお店の中をじっくり見てください。
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ビールを飲みながら完食!といきたいけれど、あまりにも量が多すぎ! 
日本を出てから体を動かさずに機内食を4回も食べてきた身としては完食というわけには行かないですね。 幸い3名の内、ステーキを頼んだのは2名で、もう1名はパスタだったので2人はステーキを切り分けてパスタの人にプレゼント
やっぱりアメリカは牛肉ですね。結局パスタはすべて残しました。ごめんなさい! でもパスタはハズレだったそうです。
重量級のステーキ! 1年前のケンタッキーでの暮にも経験しました。
 その時は→ 709g と 397g です。

ビールは泡なし満杯で出すのがアメリカ流! だから生ビールは泡を捨ててつぎ足して出てきます。
もちろんタップリの泡の乗ったビールを出してくれるお店もあります。
丘の上のサンドイッチ店は泡タップリ派 ステーキ店は中身ボリューム派かな!
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ステーキの前に出てくる前菜も紹介します。 メインは大きな肉なので野菜中心でした。 1人分です。。
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日本から長いフライトで着いたばかりだったので、旅慣れた人はこちらを注文しました。 
珍しい平たい麺のパスタでした。 もちろんは私はステーキでした。
上でも書いているように、ステーキの2人は少しづつ切り分けてパスタの人に食べてもらいました。
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お店の名前を覚えていなかったので、候補のエリアでSteakhouseで検索してみました。 つまり赤色レストランマークの1つの可能性が高いと思っています。 泊まったホテルは右端のベッドマークです。


本記事のステーキを食べたのはピッツバーグに着いた日(8月3日)の夕食でした。 下の写真はピッツバーク空港です。 この時の旅のフライトスケジュールを紹介します。 日本に帰った日の翌日に、台湾に出発してたので台湾から帰ってくるまでのスケジュールも記載いたしました。クリックすると拡大
 8月3日 UA884 成田 → シカゴ
 8月3日 UA734 シカゴ → ピッツバーグ   夕食で本記事のステーキを食べた日
 8月5日 UA707 ピッツバーグ → シカゴ           UA707 → クリックすると拡大
 8月5日 UA881 シカゴ → 成田(8月6日着) 自宅1泊
 8月7日 EG201 成田 → 台北
 8月8日 GE563 台北 → 高雄  GE:トランスアジア航空
 8月9日 EG278 高雄 → 成田
下記がこの時の日本→ピッツバーグ→日本→台湾→日本のフライトルートです。
ピッツバーグの位置も分かってもらえると思います。
日本人でピッツバークの位置を知っている人は意外と多くないと思うのでシカゴ→ピッツバーグのフライトの拡大部分も掲載しました。 ピッツバーグはシカゴとニューヨークの間あたりです。



最後に、もう一度ステーキの写真を紹介します。
ピッツバーグは2泊だけだったけれど驚くことが沢山ありました。
おかげで下の沢山の記事を掲載させてもらえました。感謝!!!
タイトルをクリックするとその記事を表示するのでします。 写真をクリックすると拡大写真を表示します。
 大リーグで鳩山首相が始球式 クリックすると拡大クリックすると拡大クリックすると拡大クリックすると拡大
 ヒッツバーグは高層ビルだけじゃない
 ダウンタウンの普通の景色
 アメリカで分別収集? と思ったら!
 高層ビルの谷間の静かな空間
 128年前の橋 今は通勤路 クリックすると拡大クリックすると拡大クリックすると拡大
 ピッツバーグの路面電車
 通勤ケーブルカーは139歳
 丘の上の住宅地
 丘の上のサンドイッチ店
 水陸両用車 クリックすると拡大クリックすると拡大クリックすると拡大
 街角のすてきな光景
 アメリカのシーフード料理
 ピッツバーグの夜景
 510gのステーキ
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ラベル:米国
posted by SORI at 17:04| Comment(64) | TrackBack(0) | ピッツバーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月15日

ピッツバーグの夜景

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
カザフスタンの首都アスタナの記事を11ブラシュアップして紹介させていただいたことから次はアメリカのピッツバーグの記事を17ブラシュアップして紹介します。本記事が16/17です。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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台湾の高雄の町の夜景を紹介したので、ここではアメリカのピッツバーグの町の夜景を紹介いたします。上の写真は午後6時38分です。この時間から定点観測的に時間を追って夜景を紹介いたします。
ピッツバーグ(Pittsburgh)という町をご存じですか。 鉄の町としてアメリカを支えてきた町です。
そして2006年に野球のオールスターが開催された町です。 一番下の写真に照明で浮かび上がった球場が見えます。 2006年のフットボールのスーパーボールの優勝チーム・ピッツバーグスティーラーズのある町なのです。5回目のスーパーボール優勝だそうです。
スティーラーズ(Steelers)の名前は鉄鋼の町にちなんで付けられたそうです。 鉄鋼の町と言われるように昔はスモッグで有名な町でした。今は上の写真の通り空気は澄んだすばらしい町です。
この場所は左上から流れてくるのアレゲニー川と右上からモノンガヒラ川がオハイオ川になって左に流れていく交通の要所としてで象徴的な発達した地区でゴールデン・トライアングル(Golden Triangle)で、今は高層ビルが立ち並んでいます。

モノンガヒラ川の上流方向にカメラを向けて撮った写真です。 本記事の写真の大部分は、夕食のために来た丘の上の高級マンションの最上階のシーフードレストランのMONTEREY BAY FISH GROTTOから撮りました。 料理に関しては前記事で紹介いたしました。→ポチッ
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ゴールデン・トライアングルから少し左側にカメラを向けて撮った写真です。
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さらにカメラを左側に向けて水が流れていくオハイオ川を撮りました。オハイオ川はイリノイ州カイロでミシシッピ川に合流してミシシッピー川となり最後はメキシコ湾に流れていきます。
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午後7時09分 最高の位置だと分かる写真を紹介します。 
明るさは冒頭の午後6時38分の写真とあまり変わりません。
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上の写真はこちらの写真と同じ構図のフラッシュ無しの写真から切り取りました。
前記事でも紹介しましたが、ガラス張りのコーナー部で、広いレストランですが、このフロアでは1ケ所しかありません。 私の後ろの柱部分が、まさに直角になったコーナー部です。 時刻は同じ午後7時09分
クリックすると拡大

午後8時33分 すこし暗くなり始めました。
ここに来るまではアメリカの普通の町としか印象がなかったけれど、この景色を見たとたん綺麗なすばらしい町であることが判りました。もちろんダウンタウンを歩いても感じました。 写真の中で最も高い高層ビルは256mのUSスチールタワーです。 もちろんピッツバーグで一番の高さです。 この時、世界では190番目で、アメリカでは44番目の高さでした。 USスチールのビルというところが、鉄の町である証しなのかもしれません。
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午後8時42分 夜景の雰囲気が出てきました。
絶好のポジションからの景色に出会えたのはケーブルカーで登った丘の上に建つマンションの最上階にある有名なシーフード・レストランで食事をする機会があり、そのレストランでも、この景色が常に見ることが出来るコーナーの席を用意してくれたために食事をしながらも時間を負った写真を撮ることが出来ました。


午後8時52分 夜景の領域ですね。
レストランの中でもこの景色が見れるコーナーは2フロアの一か所づつ、計2か所ですが、一か所は格式が高いフォーマルなフロアーなので写真を何度も撮ることは出来ません。我々に用意してもらった席は気楽に写真が撮れるカジュアルな方のフロアーのコーナーの席でした。
クリックすると拡大クリックすると拡大

午後8時59分 短時間の間に暗くなっていきます。
上野写真と7分違いです。
アレゲニー川(左)とモノンガヒラ川(右)が合流しオハイオ川になります。この合流場所はゴールデン・トライアングルと呼ばれています。
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午後9時36分 こちらが最後の写真です。
このレストランで最も景色が綺麗に見える場所で食事が出来たのは、このレストランをよく利用している方がレストランに特別にお願いしてくれたからでした。 この写真を撮るために3時間ビールなどを飲み続けました。クリックすると拡大 ここは高級住宅街の丘 Mt.Washington の上に建つ高層マンションの最上階にあるONTEREY BAY FISH GROTTOというシーフード料理を食べさせるレストランです。 ピッツバーグで最も有名なレストランの一つであるため、大リーグやフットボールのスーパースターも食事をしたと思います。 一緒に食事をした地元の人もイチローに会った(見た?)と言っていました。 ただし話し方から別のレストランで会った感じでした。 でも、こちらのお店でも食事をしたのではないでしょうか。
IMGP8504-1230-26.JPGクリックすると拡大

ここまでの写真を連続のアニメーション写真にしてみました。
クリックすると拡大

ここからは町全体が見渡せます。 写真をクリックしてみてください。 大きく拡大します。 このパノラマ写真は4枚の写真をつなぎ合わせて作ってみました。 夜景なので解像度はよくありませんが、いろんな建物が確認できると思います。 煌々と照明が付いているのはオールスターが開催されたパイレーツの本拠地の野球場です。真っ暗ですが正面に今年のフットボール・スーパーボール優勝のスティラーズの本拠地ハインツフィールドです。 上段がオリジナルで、下段は画像処理で明るくした写真です。 是非とも両方クリックして見てください。 
川に写る夜景もきれいでした。 このように川に写る夜景が見れる場所は世界でも少ないと思います。
今回の夜景の写真は8月4日です。 そして8月5日の朝5時30分にホテルを出て成田に着いたのは8月6日の15時でした。 つまりピッツバーグでの最後の晩餐だったのです。
クリックすると拡大クリックすると拡大
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レストランからの帰りに車から撮った写真です。クリックすると拡大 
有名人がよく来る場所だからなのか、このあたりは下の写真のような車がよく通ります。 この胴長リムジンは、この広~い曲がり角(レストランの前)を3回も切り返さないと曲がれなかったです。 曲がりきるまで見ていました。 映画のシーンでは良く見かけますが、実際のスーパースターは、このような車には乗りません。 誤解のないよう! 
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上の胴長リムジンが曲がろうとしている場所をストリートビュー(SV)を探し当てました。 リムジンの後ろに写っている住宅で判りました。 驚いたことに画面の左に我々が食事をしたレストランがあります。 画面を回転させると分かると思います。 リムジンはそのレストラン方向(画面で左方向)に曲がろうとしているのです。 こんなに広いのに3回も切り返さないと曲がれない長さなので、日本では法律以前に物理的に走れないです。 上の写真の角度に近いSV → ポチッ


航空写真の緑色マークがレストランONTEREY BAY FISH GROTTOです。川の合流地点の小高い丘の上なので、最高の景色が見れる場所に建っていることが判ってもらえると思います。

より大きな地図で ピッツバーグ を表示
参考にミシシッピ川流域図にピッツバークの位置を記載しました。
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上の地図からピッツバーク(Pittsburgh)あたりを切り取りました。 
ピッツバーグから左下の大きな川(ミシシッピー川)までがオハヘオ川(Ohio)です。
Mississippiriver-new-02-1230-1.jpg
もうすぐSSブログサービスが終了するということなので、15年前に1度だけ行った場所(アメリカのピッツバーグ)の記事を再掲載させていただきました。
SSブログのRSS更新通知リスト一覧機能で確認すると、Seesaaブログに移行された方の記事も表示されていました。niceはなくコメント欄はそのまま残っていました。移行された方(テリーさん)の記事→ 移転記事 新記事
私は頃合いを見てSeesaaブログに移転する予定です。
 2009年09月21日 掲載
 2024年12月22日 再掲載 閲覧数:5,964 nice!:245 CMT :57
posted by SORI at 20:58| Comment(91) | TrackBack(9) | ピッツバーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年03月14日

アメリカ・ピッツバーグのシーフード料理

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
カザフスタンの首都アスタナの記事を11ブラシュアップして紹介させていただいたことから次はアメリカのピッツバーグの記事を17ブラシュアップして紹介します。本記事が15/17です。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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ピッツバーグでの最終日の夕食は、この写真の夜景を見ながら食事が出来るピッツバーグで一番人気のシーフードレストランにしました。 
この写真は我々の座った最高の景色が見れるテーブルから撮った写真なのです。 撮った時間は下で紹介するシーバス(すずき)の料理が出てきた7分前の午後8時42分です。
お店の名前MONTEREY BAY FISH GROTTO  名前の通りシーフード・レストランです。

こちらがレストランのテーブルに着いた時の景色です。 食事を食べ始めた時の上の写真の明るさとかなりのギャップがあることが判っていただけると思います。
上の写真の1時間33分前の午後7時09分でした。 8月4日なのでサマータイムなのです。
実は我々が食事をしたかった最高の場所のテーブル席でした。 ガラス張りのコーナー部で、広いレストランですが、このフロアでは1ケ所しかありません。 大きなレストランで2フロア(フォーマルフロアとカジュアルフロア)なので厳密に言えばフォーマルフロアで1ケ所/カジュアルフロアで1ケ所になります。 
最高の席だけは予約が出来ないので明るいうちから来て席を確保する作戦だったのです。 この写真で、思惑通り最高の席に座ることが出来たことが判ってもらえると思います。 フォーマルフロアの最高のコーナー部を予約するのは不可能だと思うので、カジュアルフロアでコーナー部を狙いました。
丘の上に建つ高いビルにあるレストランでした。 これはテーブルを確保したすぐの写真です。
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Googleマップのストリートビュー(SV)でレストランのある建物を紹介します。 最高の景色が見れる丘(マウント・ワシントン/MT Washington)の中でも最高の場所に建つこちらのビルの最上階部のガラス張りの部分の一番手前のコーナーの位置です。 ピッバークで一番人気のレストランなので、大リーグ(野球)やフットボールの有名な選手も訪れると聞きました。


緑色マーク()が我々が座ったテーブルがあったコーナー部です。 
隣には豪邸が並ぶ高級住宅地でした。 写っている2つのマンションもプール付きです。
すでに紹介したサンドイッチ店()とケーブルカー()が近くにありました。
マイナスのアイコン()を4回クリックするとピッツバーグのダウンタウンとの位置関係が判ると思います。


先ず飲んだのが地元のビールです。 ナッツ類を頼みました。
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飲みながら注文をしてをしました。
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追加の飲物を頼みました。
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最初に出てきたのがこちらが前菜です。
一番手前がマグロとサーモンの串焼きで、一番奥が見ての通りエビです。
真中がカニです。身を取り出して料理してくれているので食べやすいし食べ応えがあります。
結構、身も大きいかったですね。 この前菜はおいしかったです。他の料理も期待できました。
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スープは目の前で入れるパフォーマンス付きでした。
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こちらはシーバス(すずき)の料理です。「アメリカは牛肉以外の料理は、たいしたことがない!」一般的な評価だと思いますがここのシーフド料理を食べて見直しました。
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名前は忘れましたがこれも白身の魚です。きのこが沢山入っています。
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ここまではすべて今日のお店のお勧め料理です。   
こちらはライスです。 チャーハンのような感じでした。 なかなか食べやすくここでも好評だそうです。
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航空写真の緑色マーク()がレストランONTEREY BAY FISH GROTTOです。 川の合流地点の小高い丘の上なので、最高の景色が見れる場所に建っていることが判ってもらえると思います。
ダウンタウン(Downtwn)と、2つの川(アレゲニー川 と モノンガヒラ川)が合流してオハイオ川となって西方向(左方向)に流れていく部分がよく見える最高の場所でした。

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この夜景を見ながら食事をしました。
上で紹介したようにレストランの中でもこの景色が見れるコーナーは2フロアの一か所づつ、計2か所ですが、一か所は格式が高いフォーマルなフロアーなので写真を何度も撮ることは出来ません。我々に用意してもらった席は気楽に写真が撮れるカジュアルな方のフロアーのコーナーの席でした。午後9時36分
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ピッツバークのダウンタウンの先端にある下段の写真の Point State Park Fountain からのSVです。 赤色文字でMRON CITYと書かれている上の建物の最上階の2階分がレストランです。 その建物の手前コーナが我々が食事した場所です。 中央下から左上への直線はケーブルカーです。 
下段の写真はネットから転用させていただきました。
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posted by SORI at 21:24| Comment(48) | TrackBack(4) | ピッツバーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする