インドの58記事の内から20ブラシュアップして紹介させていただいたことから、インドの58記事の中の次の19記事をブラシュアップして紹介させていただきます。本記事が6/19です。
初めてインドに訪問したのは1992年7月18日で、それ以来13回訪問しました。
の場合はクリックすると拡大します。郵便ポストを撮った場所の雰囲気を紹介したいので前後に撮った写真を紹介します。 時間的に右の写真を撮った場所に近いところにポストがあったと思われます。 写真をクリックすると拡大します。
ポストの後ろの壁は私が泊まったホテルの塀(SV)と似ていることから、そのホテルThe Lalit New Delhi( थे ललित न्यू दिल्ली )の周囲のどこかの可能性が高いように感じます。
7時50分撮影 → 9分後 7時59分撮影 2分前 ← 8時01分撮影 SV



こちらが泊まったホテルの周囲を囲んでいる塀のストリートビュー(SV)です。 上の写真のポストの後ろの壁と似ていると思いませんか。
Pincode of New delhi, india - 110001
郵便ポストに書かれている110001はPincodeと呼ばれる郵便番号のような番号で頭の11はニューデリー( New delhi )を示しています。 ちなみにチェンナイは600???で、グルガオンは122???でした。PincodeはPostal Index Number(PIN)とも言われています。 PINコード体系は1972年8月15日に導入されたそうです。
地区の番号(Region in India + Sub-region)を示した地図を紹介します。

先日紹介した"4444"のナンバープレートの記事の中の写真にも郵便ポストが写っていました。

赤色の郵便ポストの写真を紹介します。 紹介のポストは偶然かもしれませんが車は左側通行の国です。 もしかしたらイギリスの影響が強い国が赤色のポストを採用したのかもしれません。 着色文字をクリックすると記事を表示します。
日本 インド イギリス バハマ

ポストが近くにあったと思われるホテルをストリートビューで紹介します。 ここには2度泊まっていて初めて泊まったのは34年前です。 ポストの写真を撮ったのは2度目に泊まった時です。
こちらが34年前(1992年)に泊まった時に撮ったホテルです。 もちろん撮ったのはフィルムカメラです。





















































