2026年04月20日

シドニーの しずかな朝

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
モロッコのカサブランカ絡みの記事を13ブラシュアップして紹介させていただいたことから、オーストラリアの記事を5ブラシュアップして新記事と合わせて6記事紹介します。本記事が/6です。
オーストラリアのシドニーには同じ年の9月08日~9月13日10月28日~11月01日11月11日~11月16日に訪問しました。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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28年前のオーストラリアの特別な写真を紹介いたします。
シドニーといえばオペラハウスが有名ですね。
でもこの写真は特別なのです。オペラハウスの正面の広い階段の右端の方に白いものが写っているのに気が付いていただけると思います。

こちらが日付(1997年9月10日)が入ったオリジナルの写真です。
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そう1997年8月31日のダイアナ妃の交通事故死を悼む花束です。クリックするとネットの写真を表示します。
丁度、事故があった直後にオーストラリアに行ったのです。 
その時に撮った写真でした。 みんな本当に悲しんでおられました。 ここの国の人はイギリスへの思い入れは特別なものがあるように感じました。 
シドニーに1997年9月8日から9月13日まで滞在していて、今回紹介の写真は1997年9月10日に撮りました。 
つまり交通事故死から10日目の写真だったわけです。 
この年(1997年)には、さらに10月28日~11月1日と11月11日~11月16日にシドニーに行きました。
クリックすると拡大

上の写真を拡大いたしました。


オペラハウスの裏の景色も紹介いたします。ほんとうに静かな朝でした。ダイアナ妃は1986年と1990年と1995年の3度来日しました。
その1986年の最初の公式訪問は、ダイアナフィーバーと呼ばれる中での訪問でした。 その訪日時に私の勤めていた事業所にも訪問してもらえましたので、鮮明な記憶として残っています。 私の勤めていた3階の窓からは角度的に直接姿を見ることは出来ませんでした。 そこは私が新入社員として最初に配属になった事業所だけに印象的な出来事でした。 1986年5月8日午後7時40分に浩宮徳仁親王の出迎えの中、英国王室機で伊丹空港にダイアナ妃とチャールズ皇太子が到着され、宿泊先である京都大宮御所に向かわれました。 翌日の5月9日にダイアナ妃が着た右の写真の日の丸の水玉ドレスは特に有名でした。
5月10日午前に大阪や神戸を訪問され、午後には伊丹空港から東京に向かわれました。訪日のフィナーレを飾ったのは5月13日夜に皇居・豊明殿で行われた昭和天皇主催の宮中晩餐会で、晩餐会を終えた後の午後9時27分に羽田空港から帰国の途につきました。
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オペラハウスの航空写真も紹介しておきます。 
うぐいす色マーク()がオペラハウスで、 のマークのところに花束が置かれていました。  のマークの位置から冒頭のオペラハウスの写真を撮りました。右の帆船SOLWAY LASSが停泊していた場所が です。  が上のオペラハウスの裏側と帆船を撮った位置です。画面をクリックするオリジナルのGoogleマップを表示するので町全体が確認出来ると思います。
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冒頭の写真に近い角度のストリートビューです。
posted by SORI at 17:05| Comment(44) | TrackBack(2) | オーストラリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月18日

オーストラリアのお土産

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
モロッコのカサブランカ絡みの記事を13ブラシュアップして紹介させていただいたことから、オーストラリアの記事を5ブラシュアップ+1新記事で紹介します。本記事は新記事/6です。
オーストラリアのシドニーには同じ年の9月08日~9月13日10月28日~11月01日11月11日~11月16日に訪問しました。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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前記事でオーストラリアのお土産のコアラのぬいぐるみを紹介したので、それ以外のお土産も紹介します。 こちらはかなり大きいブーメランです。 買ってきたお土産の中かで一番高価だったと思います。
光沢のある塗装がされていました。 カンガルーとワニでしょうか。 台座にはABORIGINAL ARTと書かれています。 オーストラリアの先住民であるアボリジニの人達が生活用品への装飾に行われていて装飾を再現したお土産です。

こちらは沢山売られていたブーメランの1つです。
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これは木彫りトカゲ(あるいは両生類)です。 
Aboriginal artの中の一つの手法であるDot paintingで描かれています。
テーブルクロスはインドで買った刺繍品です。 壁飾りにも使える大きなものです。
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焼物(花瓶)に装飾されたものです。 カンガルーです。 こちらもDot paintingです。
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裏側の装飾も紹介します。 こちらはトカゲ(又は両生類) あるいはワニでしょうか。
今回のお土産は全てAboriginal art(アボリジナルアート)です。 このデザインはオーストラリア先住民のアボリジナルに作り出されたものです。 
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下記はネットから転用させていただいた、アボリジナル(旧呼名:アボリジニ)が描いた岩絵です。
ネットによればアボリジナルは何万年も前から土顔料を、木の皮や、や、ボディに、描くときに使われていたそうですが、現在のように絵画が描かれたのは1930年代になってからだそうです。
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アフリカで誕生した人類からアボリジナルの祖先がオーストラリア大陸に渡った時期は5万年前~12万年以上前と考えられています。 ちなみに日本列島に人類が到達したのは約3万8千年前(後期旧石器時代)というのが現段階の最新の見解のようです。   
アフリカを出た人類が ネアンデルタール人デニソワ人 と交わった可能性のある場所
クリックすると拡大

ドットで体に描かれたアボリジナルの絵です。 今回のお土産の手法に近い感じです。
こちらの写真もネットから転用させていただきました。
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posted by SORI at 20:47| Comment(27) | オーストラリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月17日

癒しのぬいぐるみ

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
モロッコのカサブランカ絡みの記事を13ブラシュアップして紹介させていただいたことから、オーストラリアの記事を5ブラシュアップして新記事と合わせて6記事紹介します。本記事が/6です。
オーストラリアのシドニーには同じ年の9月08日~9月13日10月28日~11月01日11月11日~11月16日に訪問しました。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
クリックすると拡大
本記事を掲載した時は、新型コロナウイルスクリックすると拡大拡大で一日中暗いニュースで溢れていました。 そこで、癒される思いを込めてコアラのぬいぐるみを身近な食卓の椅子に飾ることにいたしました。 オーストラリアに行った時に買ってきたものですが、飾ることなく閉まっていたので新品状態です。 お母さんコアラが2匹の子コアラを抱っことおんぶをしています。 右のタグのように、もちろんオーストラリア製(AUSTRALIAN MADE)です。

抱っこされている子コアラです。
クリックすると拡大

こちらはおんぶされている子コアラです。 こちらはお母さんコアラから離して単独のぬいぐるみとしても楽しむことができます。 したがって単独でタグが付けられています。
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こちらのタグがお母さんコアラにも、おんぶされたコアラにもつけられています。 今では珍しくなったMADE IN AUSTRALAが光っています。 ALL NEW MATERIARS FILLED WITH POLYSTER FIBRES MACHINE WASHASLEと書かれていることからポリエステル繊維で作られていることが分かりました。
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家内に作ってもらった手作りマスクをつけて写真を撮りました。 NHKからも取材を受けてニュースでもやっていた「堀越工房わたせい」さんの型紙で作りました。クリックすると拡大下記の着色文字をクリックすると型紙や作り方を表示します。 型紙はA4サイズの紙にプリントすると原寸になります。
  女性用型紙 男性用型紙 子供用型紙 作り方
クリックすると拡大

市販のマスクをつけた写真も紹介します。 上の私用の手作りマスクはこの市販のマスクよりは一回り大きくて周囲の隙間から吸い込む空気も少ない感じで安心感があります。 いざというときは市販のマスクの上から手作りマスクをすることで、より感染リスクを少なくできます。1枚のマスクで感染を50%防げるとすれば25%(=50%×50%)になる計算です。 出かける回数を10%にすればさらに感染確率は2.5%(=25%×10%)になります。さらに接触を減らし、距離を取り、屋内を避ける、などどの組み合わせによって感染確率を0%に近づけるようにしています。
クリックすると拡大

子コアラちゃんたちとお母さんコアラちゃん専用のマスクも作ってもらえたのでお披露目します。 子コアラちゃん用は人間の子供用よりは小さなサイズなので、型紙を縮小して作ったそうです。 右下の小さな写真に制作中のマスクと最近では貴重なマスク用ゴムひも(4m)が写っています。
名前を付けることにいたしました。クリックすると拡大 我家のムサシ(わんこ)にちなんで母コアラにはムーちゃんと呼ぶことにいたしました。 抱っこされているコアラはミーちゃんで、おんぶされているコアラはメイちゃんです。クリックすると記事を表示
 お母さんコアラ  ムーちゃん
 抱っこ子コアラ  ミーちゃん
 おんぶ子コアラ メイちゃん(メーちゃん)
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posted by SORI at 08:26| Comment(60) | オーストラリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月16日

シドニーの帆船

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
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オーストラリアのシドニーには同じ年の9月08日~9月13日10月28日~11月01日11月11日~11月16日に訪問しました。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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前記事でシドニーのオペラハウス横の公園を紹介いたしましたが、その続きです。オペラハウスの横では素敵な帆船が停泊していました。その帆船が気になったので調べてみることにいたしました。

solway-lass-1140.jpg船首を拡大すると、船名はSOLWAY LASSと読めます。 試しにこの帆船の船名「SOLWAY LASS」をネットで検索すると沢山でてきました。 その中に掲載されていたのが右の写真です。
1902年に建造された古い船で現在はクルージング・ツアーに使われているようです。 偶然に撮ったのですが人気ツアーの帆船だったのかな!
15年前に何気なく撮った帆船が今も活躍していることを知って大感激です。インターネットのおかげです。
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上の帆船の写真を撮った位置からオペラハウスも撮りました。クリックすると記事を表示
この帆船 Solway Lass のことがWikipediaに登録されていました。 それによると1902年にオランダで建造されて、現在はオーストラリアのエアリービーチ(Airlie Beach)を拠点にホリデーセーラー(holiday sailo)rとしてホイットサンデー諸島(Whitsunday Islands)で運航されているそうです。solway-lass-1400.jpgsolway-lass-1400.jpg 
船の名前は下のように変わりました。solway-lass-646.jpgsolway-lass-646.jpg
 Stina      1902年~1905年
 Adolf      1905年~1924年
 Solway Lass 1924年以降
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ネットに掲載されていたSOLWAY LASSの動画を紹介します。


帆船が停泊していたあたりのストリートビュー(SV)です。 


同じ位置からのオペラハウス側のストリートビュー(SV)です。 上で紹介した帆船の写真もオペラハウスの写真も、この場所から撮ったことが判っていただけると思います。


帆船 Solway Lass の活動拠点のエアリービーチ(Airlie Beach)の場所を紹介します。 
中央の赤色マークがエアリービーチです。 Solway Lass を活動拠点から約1800km離れた場所のシドニー(Sydney)で見ることが出来たのはラッキーだったのかもしれません。
posted by SORI at 12:47| Comment(36) | TrackBack(0) | オーストラリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月15日

オペラハウスから見える公園

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
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オーストラリアのシドニーには同じ年の9月08日~9月13日10月28日~11月01日11月11日~11月16日に訪問しました。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。

シドニーのオペラハウスの南側には大きな公園が広がっていました。 残念ながら入口を入って門の近くを少し歩いただけで、本格的な散策できなかったけれどもオペラハウスの前から撮った景色を紹介いたします。 公園の名前はロイヤル植物園(Royal Botaric Garder Sydney)です。 
海に突き出したところに建っているのがオペラハウスです。

オペラハウスの位置から公園を撮った写真です。
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海沿いの公園の入口です。 公園は高い塀で囲まれていました。 ここを少し入っただけでした。
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上の公園入口のストリートビュー(SV)を紹介します。
冒頭で紹介したようにオーストラリアのシドニーには同じ年の9月08日(5泊6日)10月28日(4泊5日)11月11日(5泊6日)に訪問しました。 
フライトは3回ともに行き(成田→シドニー)がJL771で、帰り(シドニー→成田)がJL772でした。
posted by SORI at 16:46| Comment(40) | TrackBack(1) | オーストラリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月14日

シドニーのダウンタウン

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写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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シドニーの話題を紹介しているので、少ない写真の中から続編としてオペラハウスあたりからのダウンタウンの景色を紹介いたします。最初は夜の景色です。

こちらは昼間の景色です。オペラハウスの側から撮っていることがわかってもらえると思います。オペラハウスの一部が左端に写っています。
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シドニーで有名なハーバーブリッジも目の前にありました。
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海面近くに下りてハーバーブリッジを撮った写真を紹介いたします。
冒頭で紹介したようにオーストラリアのシドニーには同じ年の9月08日~9月13日10月28日~11月01日11月11日~11月16日に訪問しました。 その年は多くの人にとって特別に悲しいことがあった年でした。 シドニーの最後の記事で紹介したいと思います。
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上の写真のハーバーブリッジと同じ角度で見える位置からのGooglマップのストリートビュー(SV)を紹介します。


ハーバーブリッジとオペラハウスの位置関係を知ってもらうために航空写真を掲載いたしました。 中央にオペラハウスがあります。 オペラハウスの左側の沢山の航路を挟んだ客船が停泊している港の岸壁に立っているビルの先端の景色のいい場所にレストランがありました。 ダウンタウンはこの写真の南に広がっています。マイナスのアイコンマイナスを数回クリックしてもらうとわかると思います。

上の航空写真と同じように見えますが、レストランを位置をプロットした航空写真です。
オペラハウスとハーバーブリッジがレストランの目の前にありました。
うぐいす色マーク()が今回のレストランThe Squire's Landingです。オーストラリアには1997年に3度行ってシドニーの港の近くの海の見える有名なレストランで美味しいシーフードや牡蠣を食べましたが、大凡の場所は覚えているのですが、写真が無いために残念ながらレストランの名前までは特定できていないのでプロットできていませんでした。記憶とSVとネットで、そのシドニーのレストランを探し出すのが次のミッションでしたが、クリックすると拡大お店からハーバーブリッジの見える角度と店内の雰囲気から右の小さな写真のThe Squire's Landingという名のレストランであることが分かってプロットいたしました。 そのレストランで牡蠣(Oyster)と蟹(Mud crab)を食べたことを覚えています。 これ機会にオイスターバーで牡蠣を食べることに、はまってしまいました。


Oyster(牡蠣)とMud crab(蟹)を食べたレストランあたりのストリートビュー(SV)です。 右側の建物先端の丸い部分とその奥がレストランでした。 素晴らしい景色のレストランでした。 


上の航空写真には今までに行った海外のレストランもプロットしています。
画面を縮尺すると、このよう食事をしたレストランが表示されます。 オーストラリアでは1つしかプロットしていないのでThe Squire's Landing()が判ってもらえると思います。
posted by SORI at 15:12| Comment(36) | TrackBack(0) | オーストラリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする