2025年04月05日

お城の見える古民家

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただきます。
パリからのバスツアー「ロアールの城めぐり」を紹介しましたが、それは人生2回目の「ロアールの城めぐり」バスツアーだったのです。
せっかくなので1回目(今から19年4ケ月前の2005年12月4日)の「ロアールの城めぐり」の記事を連続6つをブラシュアップして掲載いたします。本記事が/6です。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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ロワール地方の城巡りのツアーですばらしいお城に出会いました。そのお城の広大な敷地の中に昔ながらの民家が残されているのも魅力的な風景でした。こちらはシャンポール城に隣接した村です。屋根の形が素敵な家が多かったです。村から城が見れる景色もすばらしいです。

シャンポール城から見た村の景色です。どうしてこんなにきれいなのだろう思ってします。のんびりとした風景にも見とれてしまいました。
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ここから3枚の写真がシュノンソー城の村です。こちらの建物もすばらしいと思いました。
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同じ村ですが反対の角度から撮った写真です。いずれの写真もクリックすると拡大するように設定しているので是非見てほしいです。
IMGP5713-960.jpg

民家の庭の風景です。なぜか沢山の鴨たちが羽を休めていました。
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アンボワーズ城には大きな森はありませんでしたが、村の中にある、お城でした。シュノンソー城やシャンポール城の場合は城の大きな森の中に村があるのです。城に勤めている人が住んでいたのでしょうね。
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ラベル:ロワール
posted by SORI at 16:40| Comment(48) | TrackBack(0) | ロワール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダ・ヴィンチが暮らした家 クルーの館(クロ・リュセ城)

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただきます。
パリからのバスツアー「ロアールの城めぐり」を紹介しましたが、それは人生2回目の「ロアールの城めぐり」バスツアーだったのです。
せっかくなので1回目(今から19年4ケ月前の2005年12月4日)の「ロアールの城めぐり」の記事を連続6つをブラシュアップして掲載いたします。本記事が/6です。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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ロワール地方の城めぐりの最後の訪問場所のレオナルド・ダ・ヴィンチの家を紹介します。と言ってもフランスの家です。  ?? 「フランス? イタリアじゃないの」と思われる人も!
フランス国王のフランソワ1世に招待されて1516年から没する1519年までロワール地方のアンボワーズ城近くに住んでいたのです。オナルド・ダ・ヴィンチがフランスで住んでいた建物の名前は「クルーの館(Clos Lucé)」です。現在はクロ・リュセ城(Château Clos Lucé)とも呼ばれています。
クルーの館でYahoo検索(2025/4/5)すると約13,900,000件と表示されますがクロ・リュセ城で検索すると約4,580件です。フランス語検索では約2,140,000件/約1,250,000件(Clos Lucé/Château Clos Lucé)とあまり差はありませんでした。Wikipediaではクロ・リュセ城で出てきます。クリックすると拡大
クルーの館はフランス国王フランソワ1世が幼年期を過ごした館であることも有名です。15世紀半ばに建てられ、1490年にシャルル8世のものとなり、王妃アンヌ・ド・ブルターニュも住んだことがありました。フランソワ1世の姉のマルグリット・ド・ナヴァルの住まいでもありました。クリックすると拡大
 右の写真は国王フランソワ1世とレオナルド・ダ・ヴィンチ
下の写真は上の写真と反対側です。
レオナルド・ダ・ヴィンチを紹介します。
 正式 レオナルド・ディ・セル・ピエーロ・ダ・ヴィンチ
     Leonardo di ser Piero da Vinci
 誕生 1452年04月15日 フィレンツェ共和国 ヴィンチ
 死没 1519年05月02日 フランス王国 アンボワーズ
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二階の屋外の廊下
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庭に鉄製の標識がありました。
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内部の部屋の写真2枚です。
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ロワール地方の城を見た後なので小さく見えますが、部屋には貴賓がありました。
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ベッドです。
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暖炉には火が!
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部屋の中にきれいな紋章がありました。 気になったので写真に収めました。が、よく見ると上が王冠ですね。ガイドさんはこの紋章のことは話していませんでした。
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レオナルド・ダ・ヴィンチの絵画の代表作を紹介します。作品は「最後の晩餐」と「モナ・リザ」です。
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ラベル:ロワール
posted by SORI at 13:09| Comment(48) | TrackBack(4) | ロワール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年04月04日

ロワールの森

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パリからのバスツアー「ロアールの城めぐり」を紹介しましたが、それは人生2回目の「ロアールの城めぐり」バスツアーだったのです。
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フランスのロワールの城をいくつか紹介しましたが、森が大変すばらしかったので紹介いたします。この森はシュノンソー城のあった森です。

ロワールの森の堀(シュノンソー城)
どこまでもつづく感じ
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道の奥に城が見えます。(シュノンソー城)
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森の敷地の中には川や橋が!
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小さな跳ね橋も!
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ここから下はロワールの村の景色

城が見える村 城はロワール地方で最大と言われているシャンポール城です。
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村の風景
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ロワールの村
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城のそばの教会
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ラベル:ロワール
posted by SORI at 15:14| Comment(44) | TrackBack(1) | ロワール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小船のある風景 ブロワ城 ランチ

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パリからのバスツアー「ロアールの城めぐり」を紹介しましたが、それは人生2回目の「ロアールの城めぐり」バスツアーだったのです。
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ロワール地方の城めぐりのバスツアーに行ったときの風景です。ロワール地方の城としてシャンポール城シュノンソー城をすでに紹介していますが、ここはシャンポール城の後に来たブロワと呼ばれる町です。川の向こうの大きな建物や周りの建物群がブロワ城です。
趣のある船がいまだに使われているのに驚きました。

この写真にも小船が写っています。バックの景色はブロア城です。ネットのブロワ城の記載は下記のとおりです。
ブロワ城はフランスのロワール渓谷、ロワール=エ=シェール県にある城。歴代フランス王の幾人かが住居とし、またジャンヌ・ダルクが1429年、オルレアンからイギリス人に向けて軍を出発させる前に、ランスの大司教から祝福を受けた場所でもある。ブロワ城はブロワの街の中央にある。13世紀から17世紀にかけて造られた建物がいくつか、中庭を囲むように建っている。そのうち最も有名な建築が、フランソワ1世の翼にあるすばらしい螺旋階段である。
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ブロア城と橋の写真も絵になります。晴れていたらすばらしい景色だったでしょう。
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ブロア城から少し行った小さな村で昼食となりました。すごく雰囲気のあるレストランでいつも予約なしでは入れないそうです。当日、このツアーを申し込んで断られている人を見ましたが、これも理由の一つかなと思いました。この写真を撮ったのは12時26分でした。
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バスツアーは12名でした。食事付きのツアーですがワインなどの飲み物は全て個人支払いです。ところがこの日は飲み物すべて旅行会社のサービス!! なぜ? 朝早く旅行会社の前に集まると、旅行会社の手違いで12名の客に対して手配していた車が、10人乗りだったために再手配で出発が1時間遅れてしたことへのお詫びとしてでした。!!
もちろんワインをどれだけ飲もうとタダ!! メンバーのほとんどが女性で遠慮しがちだったので、すこし恥ずかしいけれど代行して赤、白、ロゼとどんどん追加注文!! 得した気分! ワインの写真を撮ったのは12時44分でした。
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隣の席では親戚一同集まって誕生パーティーをやっていました。羨ましい。これだけの人数がいるということは1ケ月に1回以上パーティーをする計算になりますね。
ちなみにこの日の主役は一番奥にこちらを向いて座っている男性だそうです。奥ほど年齢の上の人が座っているように、見受けられました。こちらの写真は12時58分撮影しました。
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この日は日曜日!テーブルは満席で、本当に楽しそうに食事をされていました。日曜日は教会に行った後に昼食をみんなで食べる習慣があるそうです。この昼食の後にシュノンソー城に行きました。前後の場所の写真の撮影時間とGoogleのストリートビューで探した結果、レストラン名はRestaurant La Bonne Étapeではないかと想定しています。下記写真はお店を出る時の13時27分に撮りました。
 前後の写真を撮った時間
  ブロア城    11時45分~11時51分
  レストラン   12時26分~13時27分
  シュノンソー城 13時58分~14時54分
 レストラン情報
  店名 Restaurant La Bonne Étape
  住所 962 Quai des Violettes, 37400 Amboise
  電話 02-4723-6500 
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レストランの場所を紹介します。緑色アイコン()が1回目のロアールツアーで昼食を食べた本記事紹介のレストランで、水色マーク()が2回目のロアールツアーでクリックすると拡大昼食を食べた右の写真の洞窟レストランです。マイナスのアイコンを8回クリックするとフランスの中の位置が分かると思います。フランスの他のレストランの位置も分かります。アイコンが沢山集まったところがパリです。
  Restaurant La Bonne Étape
  La Cave aux Fouées       洞窟レストラン


レストランの建物をストリートビュー(SV)で紹介します。
今から19年4ケ月前(2005年12月4日)で、はっきりはしませんが記憶では道路沿いではなく少し奥から出入りしたので左奥に少し見える建物が食事をしたレストランに思えました。


クリックすると拡大建物は写真を撮っていないので建物のことが分かる写真を探したところ、窓の外に川の土手が写った写真を見つけました。SVで確認してみると窓の中に見えている石垣は道路の川側の堤防のような石垣だったのです。つまり我々が食べた建物も上のSVの建物だったのです。
もう一枚右の写真がありました。これは隣の誕生日祝いを行っていたテーブルの写真です。よく見ると大きな窓の外に道路と石垣が写っていました。
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その建物は緑色アイコン()が我々が食事をしたテーブルの位置です。上の写真の部屋はレストランマークの辺りでした。車を停めた駐車場はSVと同じように建物の右下にありました。

posted by SORI at 11:54| Comment(55) | TrackBack(2) | ロワール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年04月03日

シャンポール城

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パリからのバスツアー「ロアールの城めぐり」を紹介しましたが、それは人生2回目の「ロアールの城めぐり」バスツアーだったのです。
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フランスのロワール地方にあるシャンポール城です。
パリを朝早く出発の予定でしたが、ちょっとしたアクシデントのために少し出発が遅れてしまいました。実は手配していた車が小さすぎたのです。
あいにくの雨模様となったために鮮明な写真は撮りませんでした。でも、お城のすばらしさは堪能させてもらえました。

ロワール地方でもっとも美しい城はシュノンソー城で! 最も大きな城がシャンポール城と言われています。ロワール地方の城は砦のように戦争の時に守るための城ではなく貴族や王様が別荘として使うために建てられたそうです。したがって、すでに掲載したドイツのハイデルベルグ城やスイスのレンツブルグ城などとは景観がまったく違います。上の写真は城の裏側です。どの写真もクリックすると拡大するように設定しております。 参考 ⇒ NHKの世界遺産シリーズ
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表を正面から見た景色です。塔の数は365本だそうです。一年が365日と関係あるのかもしれません。
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正面の中央の部分です。
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城に登って見ました。 近くで見るとすばらしいことが良くわかります。
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屋根の曲線がきれい!!
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一番真中の塔です。 近くで見るとすごい迫力です。城全体の大きさが想像してもらえると思います。
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お城の中です。各階に上がるのは螺旋階段ですが、ここの特徴は2重の螺旋階段で上り下りが別になっています。お城の中でも有名な構造です。ダ・ヴィンチが描いた理想の都市の階段を実現させたものだそうです。
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家具は置かれていませんでしたが部屋は昔の優雅さを残していました。
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別の部屋も紹介いたします。
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城は本当に大きな森に囲まれています。城のバルコニーから撮った写真です。ここからは見えませんが城を取り巻く塀の長さは31kmだそうです。
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運が良ければ、美人の森の番人にも出会えます。馬で森の中を見回っているそうです。


こちらは城の敷地内の巡回出発前の写真です。


このあと、奥の白いマイクロバスでブロワ城へ向かいました。

シャンポール城に関するネットの説明を記載いたします。
フランス中部を流れるロワール川の流域には、16世紀に王侯貴族が築いたフランス・ルネサンス建築の城館や庭園が数多くあることから、「フランスの庭」と呼ばれています。建物と庭園とロワール川が一体となった景観は美しく、シュリー・ロワールからシャロンヌまでのおよそ200キロが世界遺産に登録されています。
「シリーズ世界遺産100」では、ロワール川流域を代表する城館シャンボール城を紹介します。シャンボール城は16世紀の初め、フランス国王フランソワ1世が情熱を傾けて築いたもので、優雅で繊細な城には365本もの塔が立ち並んでいます。
この塔は煙突で、そのまま暖炉につながっています。1515年に20歳で即位したフランソワ1世は、即位直後にイタリアに兵を進め、そこでルネサンスを代表する芸術家レオナルド・ダ・ヴィンチと出会います。王はダ・ヴィンチを熱心にフランスに誘い、アンボワーズ城の近くにダ・ヴィンチの館を用意し、毎晩のように館を訪ねて二人で語り合います。
まもなくダ・ヴィンチが死ぬと、王は悲しみを癒やすためにシャンボールの森に出かけました。そして、愛着のある森にダ・ヴィンチの発想を取り入れた城を築きます。城の真ん中には、上がる人と下りる人が出会うことがないよう、二重の螺旋(らせん)階段が作られました。ダ・ヴィンチが描いた理想の都市の階段を実現させたものです。
中央の塔には王家の紋章が輝き、中央の塔に向かって右の棟には王の部屋が、左の棟には礼拝堂が築かれました。王と神が対をなしているのです。シャンポール城は、ダ・ヴィンチのイメージを現実のものとした王の建築芸術なのです。

城の航空写真を掲載します。「地名の表示」にチェックを入れた後に、マイナスのアイコンをクリックすると広い範囲が表示されるのでパリからの位置が判ると思います。回りの緑が、この城の森だそうです。

城から見る近くの村も趣きがあります。 城の敷地の中なので昔は使用人が住んでいたのでしようね。2016年5月13日にもシャンポール城を訪れました。その時の記事を紹介します。
タイトルの着色部をクリックすると記事を表示します。
 シャンボール城 その1 シャンボール城に到着いたしました。
 シャンボール城 その2 城内編
 シャンボール城 その3 螺旋階段編
 シャンボール城 その4 屋上編
 シャンボール城 その5 城からの景色
 シャンボール城 その6 コソン川越しから見たシャンボール城  
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posted by SORI at 20:09| Comment(60) | TrackBack(4) | ロワール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

川の上に建つ城 シュノンソー城

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パリからのバスツアー「ロアールの城めぐり」を紹介しましたが、それは人生2回目の「ロアールの城めぐり」バスツアーだったのです。
せっかくなので1回目(今から19年4ケ月前の2005年12月4日)の「ロアールの城めぐり」の記事を連続6つをブラシュアップして掲載いたします。本記事が/6です。

写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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パリで少し時間があったのでロワール地方の城めぐりに出てみました。その中の一つが写真のシュノンソー城です。ロワール地方の城の中で、最もきれいな城と言われているのが写真のシュノンソー城です。この城は川の上に橋のように建っています。朝から雨模様でしたが、この城に着いたとたんに日がさしてきました。ほんの一瞬でこの後はまたどんよりとした雲に覆われました。

逆光になりますが上の写真とは反対側(下流側)からの写真も紹介します。きれいな水が流れています。
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庭園から見たシュノンソー城です。ロワール地方の城をいくつか見ましたが一番気に入ったお城です。
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庭園側からの城の正面です。
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城への通り道は跳ね橋になっています。
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城の中です。細長い城で両側が川なのです。城からの川の景色も素敵です。
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こちらが城からの川の下流側の景色です。暮らしてみたくなります。
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ロワール地方には城が数十あるそうです。特に森や城からの景色が魅力的!この時期に森の中には花が沢山咲いていました。花の形からシクラメンの原種かも!
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敷地内の建物ではワインも販売していました。味見させてもらっているところです。日本の自宅まで送ってくれるサービス付きです。
posted by SORI at 07:33| Comment(52) | TrackBack(4) | ロワール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする