2025年09月25日

1908年に建てられた人民委員会庁舎

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
トルコの38記事のブラシュアップを完了したことから次にベトナム・ホーチミンの11記事をブラシュアップして紹介したいと思います。本記事が11/11です。

ベトナムに初めて訪問したのは1998年で、それ以来16回訪問したことからブラシュアップのための写真が探せなくて、ベトナムの記事では一部の写真の解像度が上げられないことをご了承願います。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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ベトナムのホーチミン(旧名:サイゴン)で泊まっていたホテルから1分の場所に趣のある建物があったので写真を撮りました。帰ってから調べてみるとホーチミン人民委員会庁舎(Ủy ban Nhân dân Thành phố Hồ Chí Minh 翻訳)でした。この写真は朝の散歩の時に撮りました。

朝の7時ごろですが、結構バイクも走っていました。サイゴンからホーチミンに名前が変わってから随分と随分と年数が経ちました(ベトナム戦争終了後に改名)が地元のベトナムの人はサイゴンという言い方も使われていました。日本の若い人には改名のことを知らない人もいるのでしょうね。
ホーチミン市には重要な3つの組織があります。人民委員会の13名は人民評議会よって選定されます。人民評議会の95人は選挙によって選ばれるが、共産党委員会が全てを指導するので実質的に最高位にあるのは共産党委員会書記となります。
人民委員会の13名のメンバーの現時点の内訳は委員長1名、副委員長6名、各部署を統括する委員6名で構成されています。建物内には29の省庁や、11の他の機関があるそうです。
 共産党委員会      指導部門     書記
 人民評議会   95人 政治決定機関  議長
 人民委員会   13人 執行部門     委員長
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動画も紹介いたします。朝、早くですが沢山のバイクが走っていました。


こちらは23時ごろの人民委員会庁舎でライトアップがきれいです。人民委員会庁舎はフランス統治時代に市役所として10年をかけて107年前に建てられたコロニアル建築です。イタリア、ルネサンス様式を採用しているそうです。当時のフランスで流行していた古代ローマを復古させたような力強く、豪華な彫刻、彫像の装飾が特徴とされるためアンピール様式とも言われます。アンピールはフランス語で帝政の意味だそうです。
 建設 1898年(起工)~1908年(竣工)
 設計 Gardes(フランス)
 仕上 Bonnet(フランス)
 施工 Lailhacar
 住所 86 Lê Thánh Tôn, Bến Nghé, Quận 1
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別の角度から人民委員会庁舎です。
ネットで調べるとホーチミンは、ベトナム最大の都市です。南ベトナム陥落後の1975年5月1日、現在の共産主義政府がその指導者の別名であるホー・チ・ミンに因んでサイゴンからホーチミンに改名したとありました。人物のホー・チ・ミンと区別するため、ホーチミン市またはホーチミン・シティとも呼ばれるそうです。旧名はサイゴン(Sài Gòn)で、旧南ベトナムの首都でした。地元住民や旅行者の間ではホーチミン市ではなく現在でもサイゴンという呼称が使われる場合が多いかかれており、確かにサイゴンと呼んでいる人に沢山会いました。ただし特に、こだわっていないようでした。


クリックすると拡大人民委員会庁舎の前に建てられているホーおじさんの愛称で有名な子どもを抱いたホーチミン像です。
逆光で顔の表情が判にくいで明るさを若干調整いたしました。
台座にはホーおじさんの表現であるBAC HO(Bác Hồ バック ホー)と書かれています。Bácが「おじさん」の意味です。
ホーチミン像は2015年に右の写真(Wikipediaから借用)の新しい像が建てられたことから下の写真は貴重になりました。
右の写真をクリックするとWikipediaのオリジナルを表示します。
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一般公開されていないことから、Wikipediaから内部の写真を転用させていただきました。
ベトナム語の正式名称はTrụ sở Ủy ban Nhân dân Thành phố Hồ Chí Minh(日本語:ホーチミン市人民委員会庁舎)です。
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posted by SORI at 06:15| Comment(48) | TrackBack(1) | ホーチミン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月24日

ホーチミンのバイク

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
トルコの38記事のブラシュアップを完了したことから次にベトナム・ホーチミンの11記事をブラシュアップして紹介したいと思います。本記事が10/11です。

ベトナムに初めて訪問したのは1998年で、それ以来16回訪問したことからブラシュアップのための写真が探せなくて、ベトナムの記事では一部の写真の解像度が上げられないことをご了承願います。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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ホーチミンの車の数は増えていましたが、バイクの数は相変わらず圧倒的に多くて、道はバイクに埋め尽くされていました。渋滞時間帯の車の運転は大変でした。本記事は昔の写真なので、今はバイクが減って車が増えているのだと思います。

朝の通勤時間帯の交差点です。時間は7時30分です。
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上の写真と同じ交差点での信号待ちです。3車線の内2車線がバイクです。
一番中央寄りを車が走るのは暗黙の了解のようです。
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やっぱりホーチミンのバイクを感じてもらえるのは動画ですね。動画を紹介いたします。これは是非ともプレーボタン( )をクリックしてほしいです。宿泊したホテルのすぐ近くの交差点です。時間は18時13分です。退社時間ですね。交通警官の人が立っているのがわかりますか。おかげで信号が赤になると一斉に止まりました。でも信号が変わっても、なかなか止まらないところは日本と同じかな。
交通量が多いのに信号が数が少ないです。信号があるところを渡るのはいいのですが、信号がないところを渡るのは度胸がいります。車やバイクの数が多いため途切れることがないので、車やバイクが、どんどん走っているところを渡っていくしかありません。車だけは少な目の時を狙って、バイクには避けて走ってもらえるようにゆっくりと渡っていきます。急な動きは禁物です。止まるときも歩き始めるときもゆっくりと動き、同じスピードで歩くことが大切です。


こちらはホテルの前の午前6時半の写真です。朝食の時にレストランの奥の席から窓越しに撮りました。みなさん朝早くから出勤ですね。


上から見た景色も紹介します。
真中をバイクが占有していることからも主役がバイクであることが伝わってきます。
横から見るとかなりバイクかなり接近しているように見えますが、上から見るとバイクとバイクの間隔がよくわかります。停止線で停まっている時は接近していますが、走っている時は写真の下の方のように最低限の安全間隔( ? )を保って走っているようです。
23台(歩道近くの1台含む)のバイクの内、2人乗りは2台です。
posted by SORI at 21:01| Comment(74) | TrackBack(0) | ホーチミン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月23日

ドンコイ通りで買った袋物

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ベトナムに初めて訪問したのは1998年で、それ以来16回訪問したことからブラシュアップのために写真を探すのに苦労するので、一部の写真の解像度が上げられないことをご了承願います。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
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ベトナムのホーチミンのドンコイ通りにお土産を買いに行きました。ドンコイ通りには沢山のお土産屋さんがあります。今回、買った3つの袋物のお土産を紹介いたします。これが一つ目です。

2つ目がこちらです。リュックスタイルのバックです。
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3つ合わせて45ドルです。しっかりとした刺繍がされており安いと思いませんか。フランスのセンスとベトナム人の器用さの融合の産物です。
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買ったお店の名前はCatです。有名なお店ではないようですが、なかなかセンスのあるものが安く売られていました。SONGやIpa-Nimaなどベトナムの有名なブラント物のお店も沢山ありました。それらに比べると、かなりお得でした。

このスカーフは有名なkhaisilkで買いました。
これだけで64ドルなのでやっぱり上の袋物は安く感じました。
以前にもベトナムに行ったにいろいろ土産を買いました。→ポチッ ポチッ
右がその時の写真の一部です。
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posted by SORI at 20:44| Comment(52) | TrackBack(0) | ホーチミン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月21日

昼食はドンコイ通り

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家から往復2028kmの山口県の墓に新幹線で墓参りに行くことからコメントへの返信や新しい記事の掲載等は明後日の9月23日になることお許しください。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
クリックすると航空写真を表示します。 ベンタン市場でコショウ(胡椒)を買った後は買い物を兼ねてドンコイ(Dong Khoi)通りを散策しました。
写真のホテルはドンコイ通りの端のMAJESTIC HOTELです。メコン川を背中にして撮りました。
このホテルは私が初めてホーチミンに来たときに泊まった思いでのホテルです。航空写真→ポチッ SV
それは今(2025年)から27年前の1998年3月12日で、成田(3/4)→上海→合肥→上海→香港→ハノイ→ホーチミン(3/12)→ハティエン→ホーチミン→ハノイ→香港→成田(3/20)と回った思い出の旅でした。
あれからベトナムには16回ほど訪れることになりました。

これがメコン川です。ただし支流で細いところです。本流の所に行くと広いです。ここから買い物をしながらドンコイ(Dong Khoi)通りを歩きました。 写真をクリックと航空写真を表示します。その中心が上の写真を撮った場所です。 クリックすると航空写真を表示します。

昼食はビールでノドを潤したかったこともあり、ビアガーデンで食事をすることにしました。カウンターの場所を奥に入って行くとテーブルがありました。見えているのはドンコイ通りです。

さっそく生ビールを頼みました。 じゃーカンパイ!

美味しそうなビールを見ると食事以外にツマミを頼みたくなります。 クリックすると拡大

ツマミとして頼んだのはSaigon Bier Garden Smoked Bratwurstです。Ssigon Bier Gardenはこちらのお店の名前です。大きなソーセージで、値段は129000ドン(726円)で下で紹介する昼食で食べた料理(焼きそば、焼き飯それぞれ472円)よりも高かったです。いずれも外国人価格です。

こちらが昼食として頼んだベトナム風の焼き飯です。 焼きそばも美味しかったけれど、この焼き飯も美味しかったです。 クリックすると拡大クリックすると拡大

もう一品頼んだのがベトナム風の焼きソバでした。両方食べたいのでヤキメシとヤキソバはシェアーして食べました。ほんと美味しかったです。 クリックすると拡大

外国人や日本人が入っていました。 東京が暑つかったのに南国のホーチミンは不思議なことに冷房のない屋外でも暑くなかったです。

参考のためにお店のネームカードを掲載しておきます。
 店名 BIER GARDEN
 住所 125 Dong Khoi St., Dist. 1, HCM City
 電話 08-3521-0691
posted by SORI at 06:34| Comment(74) | TrackBack(0) | ホーチミン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月20日

お土産は胡椒(こしょう)

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ベトナムのお土産はこれです。
ベトナムは胡椒(コショウ)が有名なことはあまり知られていないと思いますが世界のコショウ総輸出量の約50%をベトナム産が占めているそうです。ベトナム料理のシンプルなシーフードなどは塩とコショウにライムをかけてものにつけて食べるのが定番なのはコショウが一番よく使われる香辛料の一つだからなのだと思います。ベトナムでは香りの高いコショウが安く手に入るので数年前にも買って冷凍庫に保管したものを使い続けていましたが、なくなってしまったので、今回、コショウを買って帰りたかったので、ホーチミン最大のベンタン市場に行って買ってきました。505gの白コショウと510gの黒コショウを買ってきました。両方で140000ドン(776円)と安く買えました。

白と黒のそれぞれ用の「コショウ挽き」で、これは前回に胡椒をベトナムで買って帰ったときに日本で買いました。両方とも高さが24cmと結構大型のものです。中身がなくなっていたので、さっそく入れました。これでコショウ挽きも活躍できます。


胡椒を買ったベンタン市場(ベンタイン市場)を紹介いたします。
東側のファン・ボイ・チャウ(Phan Bội Châu)通り側から見た市場です。
ファン・ボイ・チャウ(Phan Bội Châu)はベトナムの民族主義運動、独立運動の指導者です。
西側の通りの名前ファン・チュー・チン(Phan Châu Trinh)もベトナムの民族運動家です。
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上の写真と同じ角度のストリートビュー(SV)の位置を探してみました。
背景の位置にビルが建設されていました。


ベンタン市場はホーチミン最大の市場で、1907年に計画されたベンタン市場は1914年に完成したそうです。第二次世界大戦時に大きな被害をうけましたが1950年に改修がされ現在にいたっています。
肉・魚などの新鮮食材や衣類・バック・寝具・食堂まで本当にありとあらゆるものがそろいました。ここには観光がてらに買い物に来たわけです。市場南側はロータリーになっていて、博物館などいろいろな施設にもつながっています。


ネットから市場内の地図を拝借いたしました。市場には、東西南北4つの門がありホーチミンの人々はその門を目標にしているようです。ベンタン市場は中もまわりも人々でいっぱいでした。
北の通りの名前レイ・タン・トン(Lê Thánh Tôn)は有名な僧侶の名前で、南の通りの名前レーライ(Lê Lợi)は王朝時代の有名な皇帝の名前です。 東と西の通りの名前の人物は上で紹介しました。

ここは南北に入る中央の大きな通路から1本東側の細い通路で北から南の方を撮っています。
野菜などの食料品が沢山並んでいます。SV1
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ここが中央の南北に走る大きな通路で北から南側を見ています。
左側(西側)に食料品が並び右側(東側)にお土産屋さんが並んでいるのがわかると思います。
このことから上の地図で場所が想像できると思います。SV2
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こちらは中央の東西の通路です。沢山のお客さんが来ています。 SV3
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こちらはお土産などを売っていた通路です。
日本の観光客の方だと思いますが何を買おうとしているのかな。SV4
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乾物中心の売り場です。沢山の種類の食品が並べられ、これだけ沢山のものが売れるとは驚きです。干した果物やナッツも沢山売られていました。
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このあたりで胡椒を探しました。
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撮った沢山の写真の中から、胡椒が写った写真を見つけました。
右下に黒胡椒と白胡椒が並んでいるのがわかると思います。
ここだけではなく沢山の場所で胡椒が売られていました。
それにしても、積み上げられた瓶の並べ方はすごいと思いませんか。
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上の写真から胡椒の部分を切り取りました。
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市場の東側の門の中から外を見た景色です。
ココナッツジュース(椰子の実ジュース)売りの人が印象的でした。
目の前を左右に通っているのがファン・ボイ・チャウ(Phan Bội Châu)で、正面にまっすぐに通っているのがルー・ヴァン・ラン(Lưu Văn Lang)通りです。ルー・ヴァン・ランは植民地時代のベトナム人の有名な土木技師で、ベトナムだけでなく周辺諸国でも活躍した人物です。
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posted by SORI at 18:03| Comment(76) | TrackBack(1) | ホーチミン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年09月19日

ホーチミンの日本食店

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
トルコの38記事のブラシュアップを完了したことから次にベトナム・ホーチミンの11記事をブラシュアップして紹介したいと思います。本記事が/11です。

ベトナムに初めて訪問したのは1998年で、それ以来16回訪問したことからブラシュアップのための写真が探せなくて、ベトナムの記事では一部の写真の解像度が上げられないことをご了承願います。
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一時期に比べると減りましたがホーチミンは日本食のお店は沢山あります。
みんな気さくで、なぜか話しかけると笑い転げていました。
左の女性はVサインをしてくれています。
入口の暖簾(のれん)には右の写真のように寿司・にぎり と書かれていました。
雰囲気的に日本人駐在員の行きつけのお店の感じでした。

かっこいい若い板前さんもいます。もちろんベトナム人です。
近海で採れた魚を生簀で活かしているので、新鮮で安いお刺身を食べることが出来ました。
ベトナムで獲れた新鮮な南洋烏賊の刺身も美味しかったです。
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posted by SORI at 06:52| Comment(46) | TrackBack(2) | ホーチミン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする