カザフスタンの首都アスタナの記事を11ブラシュアップして紹介させていただいたことから次はアメリカのピッツバーグの記事を17ブラシュアップして紹介します。本記事が17/17です。
の場合はクリックすると拡大します。ここに来て最初に撮ったのがこの肉の写真です。アメリカはやっぱり牛肉ということで最後に取っておきました。ピッツバークに着いた日は早速にステーキを!とホテルの人に聞くと、このお店を紹介してくれました。リブロースがこのお店の名物と聞いて18オンスと10オンスのステーキを注文しました。
写真は10オンスの方です。
18オンス=510g
10オンス=283g
紹介されたわりにはお店はすいていましたが雰囲気は良かったですね。クリック拡大してお店の中をじっくり見てください。
ビールを飲みながら完食!といきたいけれど、あまりにも量が多すぎ!
日本を出てから体を動かさずに機内食を4回も食べてきた身としては完食というわけには行かないですね。 幸い3名の内、ステーキを頼んだのは2名で、もう1名はパスタだったので2人はステーキを切り分けてパスタの人にプレゼント
やっぱりアメリカは牛肉ですね。結局パスタはすべて残しました。ごめんなさい! でもパスタはハズレだったそうです。
重量級のステーキ! 1年前のケンタッキーでの暮にも経験しました。
その時は→ 709g と 397g です。
ビールは泡なし満杯で出すのがアメリカ流! だから生ビールは泡を捨ててつぎ足して出てきます。
もちろんタップリの泡の乗ったビールを出してくれるお店もあります。
丘の上のサンドイッチ店は泡タップリ派 ステーキ店は中身ボリューム派かな!
ステーキの前に出てくる前菜も紹介します。 メインは大きな肉なので野菜中心でした。 1人分です。。
日本から長いフライトで着いたばかりだったので、旅慣れた人はこちらを注文しました。
珍しい平たい麺のパスタでした。 もちろんは私はステーキでした。
上でも書いているように、ステーキの2人は少しづつ切り分けてパスタの人に食べてもらいました。
お店の名前を覚えていなかったので、候補のエリアでSteakhouseで検索してみました。 つまり赤色レストランマークの1つの可能性が高いと思っています。 泊まったホテルは右端のベッドマークです。
本記事のステーキを食べたのはピッツバーグに着いた日(8月3日)の夕食でした。 下の写真はピッツバーク空港です。 この時の旅のフライトスケジュールを紹介します。 日本に帰った日の翌日に、台湾に出発してたので台湾から帰ってくるまでのスケジュールも記載いたしました。
8月3日 UA884 成田 → シカゴ
8月3日 UA734 シカゴ → ピッツバーグ 夕食で本記事のステーキを食べた日
8月5日 UA707 ピッツバーグ → シカゴ UA707 →

8月5日 UA881 シカゴ → 成田(8月6日着) 自宅1泊
8月7日 EG201 成田 → 台北
8月8日 GE563 台北 → 高雄 GE:トランスアジア航空
8月9日 EG278 高雄 → 成田
下記がこの時の日本→ピッツバーグ→日本→台湾→日本のフライトルートです。
ピッツバーグの位置も分かってもらえると思います。
日本人でピッツバークの位置を知っている人は意外と多くないと思うのでシカゴ→ピッツバーグのフライトの拡大部分も掲載しました。 ピッツバーグはシカゴとニューヨークの間あたりです。
最後に、もう一度ステーキの写真を紹介します。
ピッツバーグは2泊だけだったけれど驚くことが沢山ありました。
おかげで下の沢山の記事を掲載させてもらえました。感謝!!!
タイトルをクリックするとその記事を表示するのでします。 写真をクリックすると拡大写真を表示します。
大リーグで鳩山首相が始球式

ヒッツバーグは高層ビルだけじゃない
ダウンタウンの普通の景色
アメリカで分別収集? と思ったら!
高層ビルの谷間の静かな空間
128年前の橋 今は通勤路
ピッツバーグの路面電車
通勤ケーブルカーは139歳
丘の上の住宅地
丘の上のサンドイッチ店
水陸両用車
街角のすてきな光景
アメリカのシーフード料理
ピッツバーグの夜景
510gのステーキ



























