2025年05月30日

セーヌ川クルーズ その2

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
前記事で人生で最もきれいな飛行機からの景色に出会えたフライトの昔の記事を紹介したので、娘とのフランス旅行の記事に戻ってセーヌ川の5記事を紹介します。本記事が/5です。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。

  ━━   セーヌ川クルーズ
      セーヌ川クルーズ乗降場(バトー・ムーシュ乗降場)
      泊まったホテル
   A~Y くぐった橋 → ポチッ
フランス旅行の最終日(7日目)の最後の観光は、BATEAUX-MOUCHES(バトー・ムーシュ)でのセーヌ川クルーズでした。そのセーヌ川クルーズを4つ分けて紹介しておりますが、すでに①その1と④特別編は掲載させていただきました。今回の②その2では上の地図の右端(上流側)から乗場の位置()まで戻ってくるルートの景色を紹介したいと思います。
 ① その1 乗場から東方向の折り返し点まで  A B C D E F G H I J K L M N
 ② その2 東折り返し点から乗場付近まで   O P Q R S T U G F E D C B A
 ③ その3 乗場付近から西方向          V W X Y Y X W V
 ④ 特別編 橋の上は笑顔で溢れていました。  J K P R

この場所でクルーズ船がUターンいたしました。見えている橋は①その1の記事の最後に紹介したオステルリッツ橋です。
 橋名 オステルリッツ橋(Pont d'Austerlitz)
 形式 アーチ橋
 材料 煉瓦
 全長 173.8m
 幅   30m
 建設 1801年~1805年 1854年 1884年~1885年
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こちらUターンした後の写真です。川が左右に分かれているように見えますが、セーヌ川の真ん中に中州があるためです。見えている中州の名前はサン=ルイ島です。その奥にシテ島があります。左右に形の違う橋がありますが、両方ともにシュリー橋でです。2つの橋はつながっいて一つの橋になっています。左側のシュリー橋をくぐってきて、右側のシュリー橋をくぐって戻りました。
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こちらがくぐってきた左側のシュリー橋で、ノートルダム寺院(大聖堂)が見えます。
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ここから右側のシュリー橋に向かいます。
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こちらが戻るときにくぐったシュリー橋です。石の橋と鋳鉄製の橋の組み合わせでした。
 橋名 シュリー橋(Pont de Sully)
 形式 アーチ橋
 材料 鋳鉄 石
 全長 256m
 幅   20m
 建設 1874年~1876年
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シュリー橋をくぐるっているところの橋です。左側にサン=ルイ島の護岸が見えてきました。
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左にサン=ルイ島を見ながら曲がっていく石の橋が見えてきました。緑に囲まれた素敵な景色に出会いました。石の橋は382年前に作られたマリー橋(Pont Marie)です。サン=ルイ島の開発のために作られた橋で、開発を手がけたクリストフ・マリーにちなんで名前が付けられました。その時代の一大事業だったのだと思います。ポンヌフ(410年前建設)と並ぶ古い橋であることから1887年2月10日に歴史的記念建造物に指定されたそうです。
 橋名 マリー橋(Pont Marie)
 形式 アーチ橋
 材料 石
 全長 92m
 幅   22m
 建設 1614年~1635年
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こちらのマリー橋は④特別編で紹介した笑顔で手を振ってもらえた橋の一つなのです。
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近づくと沢山の人が手を振ってくれました。
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恒例のマリー橋をくぐる写真を紹介します。次のルイ・フィリップ橋(Pont Louis-Philippe)が見えています。
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ルイ・フィリップ橋も中州のサン・ルイ島を結ぶ橋です。この橋は再建された橋でオリジナルの橋は1833年に建設され、オルレアン朝のフランス国王であったルイ・フィリップが王座につくことになった「栄光の三日間」を祝うために、自ら名付けたそうです。その橋は1848年の2月革命で焼失し、新しく再建されたのが今の橋で、当初は改革橋と呼ばれていたそうです。
 橋名 ルイ・フィリップ橋(Pont Louis-Philippe)
 形式 アーチ橋
 材料 石
 全長 100m
 幅   15.2m
 建設 1860年~1862年
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橋脚は4mの太さがあるそうです。橋脚に取り付けられている飾りはバラの丸い金属版を石製の木の枝が取り囲む装飾です。
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装飾の部分を拡大いたしました。
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ルイ・フィリップ橋をくぐる写真も掲載させていただきました。橋の下から次のアルコル橋が見えます。
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サン=ルイ島のエリアからシテ島のエリアに入るとノートルダム寺院の尖塔がビルの上に見えます。
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見えているのはアルコル橋(Pont d'Arcole)です。この橋が出来るまでの鉄の橋は鋳鉄が使われていましたが、初めて錬鉄が使われた橋でもありました。錬鉄が使われたこともあり橋脚のない構造が採用されたようです。
 橋名 アルコル橋(Pont d'Arcole)
 形式 アーチ橋
 材料 錬鉄
 全長  80m
 建設 1854年~1856年
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左側はシテ島ですが、パリの中心と結われるだけあって見事な建物が並んでいました。塔のある建物が建設当社はシテ城(王宮)でのちに監獄として使われてコンシェルジュリーです。その手前の立派な建物はGoogle地図では総合病院と書かれていました。その建物はホテルとなっているようです。
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アルコル橋も手を振る人たちに出会えた橋でした。
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アルコル橋をくぐる雰囲気も紹介します。次の橋はノートルダム橋です。
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現在の橋は103年前の1914年に建設されたものですが、400年前後の橋があるパリの中ではアルコル橋は新しい方なのかもしれません。ところがノートルダム橋の場所はパリで最初に橋が架けられたところだそうです。その年代ははっきり判りませんでしたが橋の名前はグラン・ポン(大きな橋)とよばれていたそうです。その次に架けられた板橋は1131年前の886年であることが分かっていることから1131年を超える歴史的な橋の橋であることが分かりました。最初にノートルダム橋の名前が付いた橋が建設されたのは1443年だそうです。現在の橋の鋼鉄製の中央部分の支間長は60mです。左はまだして島で、塔のある建物がコンシェルジュリー(Conciergerie)で、その手前のドームのある建物がGreffe du Tribunal de commerce de Parisです。
 橋名 ノートルダム橋(Pont Notre-Dame)
 形式 アーチ橋
 材料 鋼鉄・石
 全長 105m
 幅   16m
 建設 1910年~1914年
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橋に近づいてからは全体が撮れなかったので中央部分の写真を掲載しました。上の写真と合わせて全体を想像してみてください。
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橋をくぐる写真を紹介します。次のシャンジュ橋の全景が撮れているのはこの写真になります。
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シャンジュ橋を紹介します。シャンジュ橋と言えばコンシェルジュリーです。初代の橋は9世紀に建設されて、橋の上に彫金師、両替商が店を構えていたためシャンジュ橋と呼ばれるようになったそうです。
 橋名 シャンジュ橋(Pont au Change)
 形式 アーチ橋
 材料 石
 全長 103m
 幅   30m
 建設 1858年~1860年
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100年前の1900年前後のセーヌ川の観光船の写真をネットから転用させていただきました。橋脚の装飾とアーチの形からシャンジュ橋と思われます。
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Googleマップのストリートビューで上の約100年前の写真がシャンジュ橋であることを確認してみました。建物の形などから写真の橋がシャンジュ橋で、コンシェルジュリーのあたりから撮ったものであることが分かりました。


こちらがシャンジュ橋をくぐるときの写真です。
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橋を抜けるとコンシェルジュリーが大きく見えてきました。
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シテ島の横で最後の橋のポンヌフです。①その1の記事でシテ島の反対側のポンヌフを紹介しましたが、島を跨いだ1本の橋です。今から410年前に造られたパリで現存する最古の橋でもあります。この橋をがシテ島の最後の橋なので、この橋をくぐった後はその1で紹介したルートと同じところを反対方向に走ることになります。
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ポンヌフのくくる寸前の写真です。
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比してこちらがポンヌフているところの写真です。
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ここからは①その1で通った橋です。見えている橋は手前から、ポンデザール(Pont des Arts)、カルーゼル橋(Pont du Carrousel)、ロワイヤル橋(Pont Royal)です。ロワイヤル橋の奥に見えている大きな建物はオルセー美術館です。
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遠くにエッフェル塔が見える景色はパリを感じさせてくれます。
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ポンデザール(Pont des Arts)に近づいてきました。バックの建物群は絵になります。
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ポンデザールをくぐる写真です。
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ポンデザールをくぐると次の橋が見えてきます。手前がカルーゼル橋(Pont du Carrousel)で奥の橋がロワイヤル橋(Pont Royal)です。
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その1では下流側からくぐる写真を紹介しましたが、ここではカルーゼル橋を上流側からくぐる写真も紹介します。先に見えているのはロワイヤル橋(Pont Royal)です。
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オルセー美術館をバックにしたロワイヤル橋(Pont Royal)です。①その1では右側にオルセー美術館が見えましたが、帰りは左に見ることが出来ます。
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ロワイヤル橋をくぐるているところです。レオポール・セダール・サンゴール橋(Passerelle Léopold-Sédar-Senghor)が見えます。
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1900年のパリ万博万国博覧会の会場でもあったガラス張りのグラン・パレ(Grand Palais)をバックにしたレオポール・セダール・サンゴール橋です。その奥の橋はコンコルド橋(Pont de la Concorde)です。
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レオポール・セダール・サンゴール橋は沢山の南京錠が取り付けられていることでも有名です。
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レオポール・セダール・サンゴール橋をくぐった後の景色です。グラン・パレ(Grand Palais)も大きく見えてくるようになりました。
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こちらがコンコルド橋(Pont de la Concorde)です。
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コンコルド橋をくぐるとアレクサンドル3世橋(Pont Alexandre III)が見えてきます。
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エッフェル塔をバックにしたアレクサンドル3世橋です。
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金色の像が乗った高さ17mの柱とセーヌ川の妖精(Les Nymphes de la Seine)と呼ばれている装飾の中間にエッフェルト塔が来た瞬間の写真です。
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次のアンヴァリッド橋(Pont des Invalides)です。上流側から見ているので橋脚の部分の彫刻は「陸の勝利」です。下流側の彫刻「海の勝利」は①その1で紹介いたしました。
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約100年前のアンヴァリッド橋も紹介します。
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こちらが陸の勝利と呼ばれている彫刻です。クリックすると露出調整をした写真を表示します。
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今回の記事での橋をくぐる最後の写真です。右に出発地点のバトー・ムーシュ乗降場が見えます。
潜っている橋はもちろんアンヴァリッド橋(Pont des Invalides)です。
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出発地点に近づいてきました。
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クルーズ船の出発地点ですが通り過ぎます。
この続きは、③その3で紹介します。
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posted by SORI at 14:55| Comment(48) | セーヌ川 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは~世界的に有名な川のクルーズ憧れますね~また違った景色を楽しむことができますね
Posted by みぃにゃん at 2017年09月29日 21:13
みぃにゃんさん こんばんは
セーヌ川を堪能させていただきました。セーヌ川クルーズはいい選択でした。旅行中の中でもいい天気に恵まれました。
Posted by SORI at 2017年09月29日 21:26
セーヌ川も橋が多いですね。
橋巡りも結構楽しそうですね。
Posted by なんだかなぁ〜!! 横 濱男 at 2017年09月29日 21:35
セーヌ川 沢山の橋をくぐる度に 様々な景色が広がりますね どんよりとした雲が 似合っていますね^ ^
Posted by チャー at 2017年09月29日 23:10
なんだかなぁ〜!! 横 濱男さん おはようございます。
歴史的建造物を見るのも楽しいけれども、橋を見て、その橋をくぐるのはそれ以上に楽しかったです。
Posted by SORI at 2017年09月30日 02:52
チャーさん おはようございます。
コメントいただいている通り、橋を潜ると新しい景色に出会えました。今回のフランス旅行は結構、雨に降られましたが、この日は雨もなく気持ちよく過ごすことが出来ました。
Posted by SORI at 2017年09月30日 02:56
それにしても橋の数が多いですね~
水量も豊かで水も綺麗そうですね
Posted by kazu-kun2626 at 2017年09月30日 06:47
kazu-kun2626さん おはようございます。
セーヌ川の源流の場所を調べたことがありますが、そこからきれいな場所を流れてパリにたどり着くことを知りました。パリは中流でありながら水が豊富です。そのために輸送路として発達したのでしょう。
Posted by SORI at 2017年09月30日 07:19
お早うございます、サムエル・コッキング園に
コメントを有難うございました。
展望台は二層になっていて、一層目はガラス張り、
階段で二層目の外に出ることが出来、
展望スペースが広いので、ゆっくりできます。

セーヌ川にはたくさんの橋が掛かっているんですね(^^♪
橋めぐりをしたくなります。
Posted by tarou at 2017年09月30日 07:35
tarouさん おはようございます。
410年前や382年前の石造りの巨大で芸術性の高い橋が残っているのは驚きでした。
Posted by SORI at 2017年09月30日 09:45
ゆったり感がよくでてます。
Posted by 夏炉冬扇 at 2017年09月30日 19:41
夏炉冬扇さん おはようございます。
90分間のクルージングでしたが、時間を忘れさせてくれました。
Posted by SORI at 2017年10月01日 01:33
おはようございます!
nice!です。
Posted by shiho at 2025年05月30日 05:57
NICEです👍
Posted by なかせ at 2025年05月30日 07:07
熊本でトロッコ列車に乗った時のこと思い出しました。規模はまるで違いますが、沿線の方を振ります。観光資源。
Posted by 夏炉冬扇 at 2025年05月30日 07:47
世界共通  手を振ってくれると  なぜか  嬉しくなりますよね
世界が  仲良く 平和であってほしいものです
Posted by もーもー at 2025年05月30日 08:19
Take-Zeeです、おはようございます・・・(^-^)!!
ずいぶん、走りましたね❗
Posted by Take-Zee at 2025年05月30日 08:36
たくさんの橋、それぞれが素敵ですね~!(^^)!
100年くらい前じゃ新しい橋の部類になってしまうのは驚きです。
Posted by まつき at 2025年05月30日 10:21
バトームッシューですか
懐かしい
よくディナークルーズに乗りました。
Posted by 八犬伝 at 2025年05月30日 10:35
拝読しました。
Posted by 侘び助 at 2025年05月30日 10:46
手を振ってくれてる方達の笑顔がステキですね(*^^*)
Posted by 溺愛猫的女人 at 2025年05月30日 12:29
Niceです。
Posted by ハマコウ at 2025年05月30日 13:51
SORIさん
素晴らしいです♪
ナイスです。
Posted by cinamonn at 2025年05月30日 14:06
こんにちは
ヨーロッパの川沿いの旅が憧れでした。
体調のいい時だけ都市やお城等の見学をする
以外は船の中でのんびり過ごす。
10日間ほど過ごす、最高の旅です。
Posted by ファルコ84 at 2025年05月30日 16:13
nice☆
Posted by arc at 2025年05月30日 16:25
かなり長い時間のクルージングだったのですね。
Posted by ヨッシーパパ at 2025年05月30日 19:24
ナイスです。
Posted by りっとん2 at 2025年05月30日 19:44
(# ̄  ̄)σ・・・Nice‼です♪
Posted by てんてん at 2025年05月30日 20:37
nice!です
Posted by じゅんぺ at 2025年05月30日 21:37
やっぱり、フランスの街並みは素晴らしいです。
SORIさんがくぐられた橋も、どれも歴史があり、造形が美しいですね。
橋の上から手を振る人たちがいいな~(*^^*)
地元の人なのかな?橋の上から手を振ってくれるのはお約束なのでしょうね♪
自分があまりに無知なのに驚いたのが、ノートルダム大聖堂がセーヌ川の中州・シテ島にあるということ!
初めて知りました(//▽//)恥ずかしい
こんなに素敵な街を娘さんとご旅行されたなんて、とても羨ましいです(*^^*)
Posted by ミケシマ at 2025年05月31日 00:26
shihoさん おはようございます。
nice! ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:27
なかせさん おはようございます。
NICE ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:28
夏炉冬扇さん おはようございます。
トロッコ列車 憧れます。 乗ってみたいです。
熊本は家内の両親の出身地です。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:30
もーもーさん おはようございます。
ほんと、皆さんが手を振ってくれます。
こちらも歓声をあげて答えます。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:32
Take-Zeeさん おはようございます。
けっこう長かったです。
パリ最後の観光は充実していました。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:34
まつきさん おはようございます。
ほんと、歴史ある橋ばかりでした。
見ごたえがありました。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:35
八犬伝さん おはようございます。
何度もディナークルーズに乘られたとはすばらしいです。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:37
侘び助さん おはようございます。
訪問 ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:38
溺愛猫的女人さん おはようございます。
笑顔で手を振ってもらえると嬉しくなります。
素敵な光景でした。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:41
ハマコウさん おはようございます。
Nice ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:42
cinamonnさん おはようございます。
ナイス ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:43
ファルコ84さん おはようございます。
のんびり過ごす10日間を過ごすクルーズいいですね。

乗れなかったけれどもライン川のクルーズにも憧れます。ライン川の支流のネッカー川のクルーズには行きましたがこれも最高でした。
https://makkurokurosk.seesaa.net/article/2009-05-10-11.html
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:49
arcさん おはようございます。
nice☆ ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:50
ヨッシーパパさん おはようございます。
ほんと楽しめました。
旅行の最後の最後だっただけに印象に残りました。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:52
りっとん2さん おはようございます。
ナイス ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:53
てんてんさん おはようございます。
Nice‼ ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:54
じゅんぺさん おはようございます。
nice! ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年05月31日 04:55
ミケシマさん おはようございます。
私もノートルダム大聖堂がセーヌ川の中州にあるのを知ったのは、初めてパリに行った時のことでした。2005年12月のことでした。
橋を見ていると文化の中心だったことが感じられます。中世に石で大きな橋を沢山作った技術を発展させ、近世ではエッフェル塔など鉄を使う技術を発展させたように感じました。
娘もいい思い出になったと思います。パリ市内観光はセーヌ川クルーズも含めて娘が計画してくれました。
Posted by SORI at 2025年05月31日 05:14
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