ヴェルサイユ宮殿を22記事ほど紹介させていただいたので、次はパリのオルセー美術館を紹介したいので連続8つの記事をブラシュアップして掲載いたします。本記事が6/8です。
の場合はクリックすると拡大します。
上の写真はオルレアン鉄道によって1900年に建設されたオルセー駅の鉄道駅を1986年に美術館として活用するために作られたオルセー美術館の内側の写真です。オルセー美術館(Musée d'Orsay)に関する記事を今までに5つ紹介しました。それらの記事の中で、下記のように22人の作家の作品を紹介いたしました。本記事では、これ以外の沢山の作家の作品を紹介したいと思います。今回はオルセー美術館に関する6つ目の記事です。記事1:オルセー美術館 建物編
ロートレック 松方コレクションの「庭に座る女」
記事2:オルセー美術館 印象派展示室
ミレー マネ ドガ モネ セザンヌ ピサロ シスレー
ベルト・モリゾ オノレ・ドーミエ アルマン・ギヨマン
ギュスターヴ・クールベ ギュスターヴ・カイユボット
記事3:オルセー美術館 ファン・ゴッホ
ファン・ゴッホ
記事4:オルセー美術館 ゴーギャン ロートレック
ゴーギャン ロートレック セザンヌ モネ マネ
記事5:オルセー美術館でも模写が許されていました。
カミーユ・コロー ローザ・ボヌール コンスタン・トロワイヨン
エルネスト・メソニエ エドゥーアード・セイン
記事6:沢山の画家たちの作品
エミール・ベルナール ポール・シニャック カミーユ・ピサロ
マクシミリアン・ルーチェ アンリ=エドモン・クロッス
テオ・バン・ライッセルバーグ チャールズ・アングランド
ジョルジュ・スーラ ウジェーヌ・ブーダン ピエール・ボナール
ギュスターヴ・クールベ シャルル=フランソワ・ドービニー
アリスティド・マイヨール ジュール=ウジェーヌ・ルヌヴー
エドゥアール・ヴュイヤール アルフレッド・スティーブンス
ウジェーヌ・ドラクロワ ジャン=レオン・ジェローム
ルイ・ジャンモ カロルス・デュラン ジェームズ・ティソ
ルイ・アンクタン ポール・セリュジエ フレデリック・バジール
ジャン=バティストカルポー ジュール=ウジェーヌ・ルヌヴー
エドガー・ドガ テォデュール・リボー
それでは順番に38作品を紹介していきたいと思います。日本人にはなじみの薄い画家もあるとは思いますが、全てWikipediaで取り上げられている有名な画家です。着色された日本語の名前が書いてある作家は日本語のWikipediaに掲載されている画家です。説明はフリー百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)」から抜粋させていただきました。画家の小さな写真類は全てWikipediaから転用させていただきました。クリックするとオリジナルを表示します。
エミール・ベルナールはフランスのポスト印象派の画家です。
1887年頃は点描による絵を制作していたそうです。下記はその頃の作品と思われます。その後すぐに点描を捨ててルイ・アンクタンとともにクロワゾニスムを発展させていったそうです。


作家 エミール・ベルナール(Émile Bernard)
1868年~1941年(72歳)
作品 Au Cabaret
制作 1887年


シニャックはパリ生まれで、ジョルジュ・スーラと並ぶ新印象派の代表的画家であったそうです。作家 ポール・シニャック(Paul Signac)
1863年~1935年(98歳)
作品 Route de Gennevilliers
制作 1883年

作家 ポール・シニャック(Paul Signac)
作品 La Bouée rouge
制作 1895年


作家 マクシミリアン・ルーチェ(Maximilien Luce)1858年~1941年(82歳)
作品 La Seine à Herblay
制作 1890年

作家 マクシミリアン・ルーチェ(Maximilien Luce)
作品 Une rue de Paris en mai 1871 dit aussi La Commune
制作 1903年~1906年

作家 アンリ=エドモン・クロッス(Henri-Edmond Cross)1856年~1910年(53歳没)
作品 La Chevelure
制作 1892年

作家 アンリ=エドモン・クロッス(Henri-Edmond Cross)
作品 Les Cyprès à Cagnes
制作 1908年

作家 テオ・バン・ライッセルバーグ(Théo Van Rysselberghe)1862年~1926年(64歳)
作品 L7Homme à la barre
制作 1892年

新印象派に分類される19世紀のフランスの画家です。スーラは、印象派の画家たちの用いた「筆触分割」の技法をさらに押し進めて光学的理論を取り入れた結果、点描という技法にたどりついたそうです。
作家 ジョルジュ・スーラ(Georges Seurat)1859年~1891年(31歳)
作品 Paysage rose
制作 1879年

展示室の雰囲気を紹介します。

ウジェーヌ=ルイ・ブーダンは外光派の一人として印象派に影響を与えたそうです。特に青空と白雲の表現に優れていたそうです。こちらの絵の額は絵に比べて非常に大きかったので絵のみを掲載させていただきました。
作家 ウジェーヌ・ブーダン(Eugène Boudin)1824年~1898年(74歳)
作品 Étude de ciel avec das nuages blancs
制作 Sans date

こちらも絵に比べて額が大きかったので絵のみの掲載といたしました。右の写真は額も一緒に撮ったものです。上の絵も額との比率は同程度でした。作家 ウジェーヌ・ブーダン(Eugène Boudin)
作品 Ciel nuageux
制作 1856年

作家 ウジェーヌ・ブーダン(Eugène Boudin)
作品 Port d'Anvers
制作 1871年

作家 ウジェーヌ・ブーダン(Eugène Boudin)
作品 La Plage de Trouville
制作 1865年

作家 チャールズ・アングランド(Charles Angrand)1854年~1926年(71歳)
作品 Couple dans la rue
制作 1887年

ピエール・ボナールはナビ派に分類されていて、ポスト印象派とモダンアートの中間点に位置する画家だそうです。版画やポスターにも優れた作品を残しているそうです。

作家 ピエール・ボナール(Pierre Bonnard)1867年~1947年(79歳)
作品 Intérieur dit aussi La Femme au chien
制作 年

作家 ピエール・ボナール (Pierre Bonnard) 1867年~1947年(79歳)
作品 La Jeune-Fille aux bas noirs 黒いストッキングの少女
制作 1893年

作家 ピエール・ボナール (Pierre Bonnard)
作品 Chevaux et filles au Bois
制作 1894年~1895年

カミーユ・ピサロに関してはすでに掲載したとおり印象派の代表的画家です。
作家 カミーユ・ピサロ(Camille Pissarro)1830年~1903年(73歳)
作品 Route d'Ennery
制作 1874年

ギュスターヴ・クールベはフランスの写実主義の画家です。スイス国境に近いフランシュ・コンテ地方の山の中の村オルナンに裕福な地主の子として生まれたそうです。

作家 ギュスターヴ・クールベ (Gustave Courbet)1819年~1877歳(58歳)
作品 Branche de pommier en fleurs dit sussi
Fleurs de cerisier
制作 1872年

マイヨールは彫刻家としても有名で、オーギュスト・ロダン、アントワーヌ・ブールデルとともに近代ヨーロッパを代表する彫刻家の一人です。

作家 アリスティド・マイヨール(Aristidw Maillol)1861年~1944年(82歳)
作品 La Femme à l'ombrelle
制作 1895年

Aristidw Mailloの作品が左の壁に飾られています。

エドゥアール・ヴュイヤールは モーリス・ドニ、ピエール・ボナールらとともにナビ派の1人に数えられています。ヴュイヤールは他のナビ派の画家よりもさらに平面的、装飾的傾向が顕著だそうです。

作家 エドゥアール・ヴュイヤール(Édouard Vuillard)
1868年~1940年(71歳)
作品 Au lit
制作 1891年

作家 エドゥアール・ヴュイヤール(Édouard Vuillard)
作品 Le Passeur dit sussi Cipa Godehski

楕円形の作品もありました。クリックすると特別に大きく拡大します。
作家 エドゥアール・ヴュイヤール(Édouard Vuillard)
1868年~1940年(71歳)
作品 Intérieur de salon de thé, Le Grand Teddy, projet Tea Room
Interior, The Grand Teddy, Design
制作 1917年

ウジェーヌ・ドラクロワはロマン主義を代表するパリ生まれの画家です。

作家 ウジェーヌ・ドラクロワ(Eugène Delacroix)1798年~1863年(65歳)
作品 Chasse aux lions (esquisse)
制作 1854年

ルイ・ジャンモはリヨン派の画家であり詩人であったそうです。ジャンモはロマン派と象徴主義の間を繋ぐ人物として見られており、ドイツのナザレ派やイギリスのラファエル前派と同様な神秘主義的、理想主義を有すると共にカトリック的傾向を強く有する画家であったそうです。
作家 ルイ・ジャンモ(Louis Janmot)1814年~1892年(78歳)
作品 Le Supplice de Mézence
制作 1865年

ジャン=レオン・ジェロームはフランスの画家・彫刻家で、歴史や東方(オリエント地域)の描写を得意としていたそうです。下記の作品「闘鶏」は代表的作品のようです。
作家 ジャン=レオン・ジェローム(Jean-Léon Gérôme)1824年~1904年(79歳)
作品 Jeunes Grecs faisant battre des coqs (闘鶏)
dit aussi Un combat de coqs 制作 1846年
制作 1846年

作家 カロルス・デュラン(Carolus-Duran)1837年~1917年(79歳)
作品 La Dame au gant
制作 1869年

ジェームズ・ティソはフランス西部の町ナントに生まれれ、パリに出てイポリット・フランドランとルイ・ラモットに絵を学んだそうです。
作家 ジェームズ・ティソ(James Tissot)1836年~1902年(65歳)
作品 Le Cercle de la rue Royale ロワイヤル通りのサークル
制作 1868年

上の絵に描かれている12名の人の名前の説明がされていました。クリックすると説明板のオリジナルを表示します。
① Le comte Alfred de la Tour-Maubourg
② Le marquis du Lau
③ Le comte Étienne de Ganay
④ Le comte J. de Rochechouart
⑤ M.C. Vansittard
⑥ Le marquis R. de Miramon
⑦ Le baron Hottinger
⑧ Le marquis de Ganay
⑨ M. Gaston de Saint-Maurice
⑩ Le prince Edmond-Melchior de Polignac
⑪ Le marquis de Gallifet
⑫ Charles Haas

作品名からMiramon伯爵家族の肖像画のようですが、上の絵の中に、そのMiramon伯爵(⑥)が描かれていました。右の写真は、上の絵(ロワイヤル通りのサークル)から⑥のMiramon伯爵を切り取ったものです。
作家 ジェームズ・ティソ(James Tissot)
作品 Portrait du marquis et de la marquise de
Miramon et de leurs enfanta
制作 1865年

Alfred Stavensで画像検索をすると下記の作品のような女性の肖像画がほとんどであることから、女性の絵を得意としていたのかもしれません。彼のWikipedia内で紹介されている12枚の作品の中で11枚に女性が描かれていて、その中の9枚が女性単独の肖像画です。
作家 アルフレッド・スティーブンス(Alfred Stavens)1823年~1906年(83歳)
作品 La Lettre de rupture
制作 1867年

作家 アルフレッド・スティーブンス(Alfred Stavens)
作品 Ce que l'on appelle le vagabondage dit aussi Les chasseura de
Vincennes
制作 1854年

バレリーナの絵で有名なドガの作品がこちらにもありました。
作家 エドガー・ドガ(Edgar Degas)1834年~1917年(83歳)
作品 Portrait de famille 又は La famille Bellelli
制作 1858年~1869年

展示室の雰囲気も紹介します。

作家 テォデュール・リボー(Théodule Ribot)1823年~1891年(68歳)
作品 Saint Sébastien martyr
制作 1865年

雰囲気から3作品ともテォデュール・リボー(Théodule Ribot)の作品のようです。右側の作品が上のSaint Sébastien martyrです。

別の赤い壁の展示室の雰囲気も紹介します。

シャルル=フランソワ・ドービニーはパリ生まれバルビゾン派の画家だそうです。父や叔父も画家であったことから年少時より絵の教育を受けたそうです。
作家 シャルル=フランソワ・ドービニー(Charles-Francois Daubigny) 1817年~1878年(61歳)
作品 La Neige
制作 1873年

バジールは、南仏モンペリエの裕福な家庭に生まれ、1862年にパリに出てシャルル・グレールの画塾に入り、モネ、ルノワール、シスレー、ピサロ、セザンヌといった仲間と知り合ったそうです。自ら絵を描きながら仲間を経済的に支援していましたが、1870年に勃発した普仏戦争に志願して参戦して28歳の若さで戦死したそうです。

作家 フレデリック・バジール(Frédéric Bazille)1841年~1870年(28歳)
作品 Réunion de Famille 又は Portraits de famille
制作 1867年

右の壁の絵が上の作品です。大きな作品であることがわかってもらえると思います。

ルイ・アンクタンはフランス東部で生まれ、1882年にパリに来て、レオン・ボナのアトリエで絵を学んだそうです。そのときにロートレックと出会い、共にフェルナン・コルモンのアトリエに移り、ファン・ゴッホやベルナールと親交を結んだそうです。

作家 ルイ・アンクタン(Louis Anquetin)1861年~1932年(71歳)
作品 Femme dans la rue
制作 1890年

ポール・セリュジエはフランス・パリ出身のポスト印象派の画家で、ナビ派の一員として知られているそうです。1885年にアカデミー・ジュリアンに入学し、そこで出会ったモーリス・ドニやピエール・ボナールらと共にナビ派を結成したそうです。
作家 ポール・セリュジエ(Paul Sérusier)1864年~1927年(62歳)
作品 Les Filles de Pelichtim
制作 1908年

ジャン=バティストカルポーの代表作にはパリ・オペラ座の「ダンス」や「ウゴリーノ」があるあるそうです。

作家 ジャン=バティストカルポー(Jean-Baptiste Carpeaux)
1827年~1875年(48歳)
作品 L'Attentat de Berezowski contre le tsar
Alexandre II
制作 1867年

円形の絵もありました。本名はジュール・ウジェーヌ・ルヌヴー・ブサロック・ド・ラ・フォン(Jules Eugène Lenepveu Boussaroque de Lafont )と長い名前です。天井が有名な画家で、この絵も天井画と思われます。
作家 ジュール=ウジェーヌ・ルヌヴー(Jules Eugène Lenepveu)
1819年~1898年(78歳)
作品 Les Muses et les Heures du jour et de la nuit
制作 1872年

下の4枚の絵の作家や作品名は記録していないかったために判りませんが、4枚一組の絵が印象的だったので掲載いたしました。クリックすると特別に大きく拡大いたします。

今回の記事で下記の枠内の27人の39作品を紹介いたしました。今までの記事で22人を紹介いたしました。27人+22人は59人ですが、ピサロとドガの2人はすでに紹介いたしましたので、今までの記事を合わせて57人の画家の絵画を紹介したことになります。オルセー美術館の常設展示は約4000点(所蔵作品は約2万点)であることから、沢山の画家を紹介したつもりではありますが、オルセー美術館の中の一部の画家を紹介したにすぎないと思います。画家の名前の順番と写真の順番は同じにしております。
エミール・ベルナール ポール・シニャック マクシミリアン・ルーチェ アンリ=エドモン・クロッス テオ・バン・ライッセルバーグ ジョルジュ・スーラ ウジェーヌ・ブーダン チャールズ・アングランド ピエール・ボナール カミーユ・ピサロ ‖ ギュスターヴ・クールベ アリスティド・マイヨール エドゥアール・ヴュイヤール ウジェーヌ・ドラクロワ ルイ・ジャンモ ジャン=レオン・ジェローム カロルス・デュラン ジェームズ・ティソ アルフレッド・スティーブンス ‖ エドガー・ドガ テォデュール・リボー シャルル=フランソワ・ドービニー フレデリック・バジール ルイ・アンクタン ポール・セリュジエ ジャン=バティストカルポー ジュール=ウジェーヌ・ルヌヴー






























実際に美術館に行かれた気分になられたとの言葉はうれしいです。ありがとうございます。
何度もページを上下して 見させて頂きました
(^ ^)Vありがとうございます
堅パン
アメリカでは 訴訟問題?
小さなお子様が訴訟し裁判している光景をテレビで観たことがあります^ ^
凄い&立派ですね
堅パンは 奥歯でガリガリ食べると 甘みがあって 美味しいです
こちらこそうれしいです。見てもらえるのが一番です。
確かに堅パンは奥歯で食べると味がありそうです。食べてみたいです。
知ってる絵も何枚か有りました。
本物を直に見てみたいですね(^_-)
今は有名な画家の人も当時は生活が苦しい人が多かったみたいです。その時代から評価されない独自の絵を描く人ほどその傾向があるようです。
オルセー美術館は我々の知っている絵が沢山あるので魅力的な美術館でした。お目当の絵を探し当てると感激します。
皆さんと同じように、美術館に行った気になりました。(^^)
根気ですね。記録として残しておきたかったので、頑張ってみました。
ありがとうございます~!
オルセー美術館では基本的に1848年~1914年の作品が展示されています。1848年以前の作品はルーヴル美術館、1914年以降の作品はポンピドゥー・センターと分担されています。つまり最も馴染のある作品が多いので感激いたしました。
名画の宝石箱やぁ・・・って古いよね(笑)
Rinkoさんの印象と同じで、まるでその場にいて一緒に鑑賞してるような雰囲気で・・・素晴らしい!!
なので・・・ごちそうさまでしたっ!!
うれしいお言葉ありがとうございます。掲載した甲斐がありました。ほんと沢山の絵に出合いました。
大変でしたでしょうね。
見る人はありがたいです^^
ありがとうございます
世界の作品ですものね
こういうのは額も含めて見るんでしたっけ?
これだけの作品をPC経由で見られるので嬉しい限りです。
単純作業ではありますが枚数が多いので掲載するのに結構、時間を要しました。でも見ていただいてその苦労も報われます。
額がある方が美術館で見ている雰囲気を味わってもらえると思いました。見事な額も多かったです。
すごい作品ばかりですね。
芸術の街パリだけのことはあります。我々になじみ深い19世紀の作品が集まった感じでした。パリに住んでいる方から薦められただけのことはありました。
こちら、台風長崎上陸。大分に抜けるようです。
オルセー美術館に関して、絵画に関しては今回が最後ですが、あと2つの記事を用意しています。もう台風が上陸したのですね。被害がないといいですね。
新婚旅行で行かれたのですね。それにしても大変な時期だったのです。阪神大震災では実家の宝塚の家が被害を受けたので翌日に伊丹空港に飛行機で行きました。1週間近く手伝ったと思います。
今回の記事を気に入ってもらえてうれしいです。ありがとうございます。
兵庫県伊丹市の出身だぁ⤴(それは近江弁)
https://matome.naver.jp/odai/2140584850971988601
(人のブログに変なの貼り付けるなって)←変なのってのも失礼だけど
奥様も見ていただけてうれしいです。すごく仲が良くて楽しそうなのが伝わってきました。(誤解かも?)
一緒にお酒を飲むのはいいですね。我家は二人で缶ビール1本が標準です。
とりあえずは誤解と言うことにしておきます。これ以上の深入りはやばそうです。
今は曇り空で暑さも和らぎそうです。と思ってググッてみたら晴れてきて熱中症指数は「厳重注意」で、「炎天下は避けてください」とのことでした。
nice!です。
ナイスでした♪
絵画を鑑賞するなんてもう何年も
していません😢
かなり時間が掛かったのでは?
どれも素晴らしいです。
実際に行ってみたくなりました。
それ以前はちょっとって感じです。
でも、歴史的な展望と規模は凄いですね。
建物がいいですよね〜
ルーブル美術館は行ったのですが、
オルセー美術館も無理してでも行っておくべきだったか^ - ^
nice! ありがとうございます。
いつもの新聞が休刊の日だったのですね。確かにそんな経験「あれ!!」がありました。情報源が増えたことから新聞はかなり前に止めました。新聞配達のバイクは通りますが、停止する音が1/5に減りました。周辺でもやめた人が多いようです。
沢山の名前が出てくるのが素晴らしいです。ほんと沢山の有名な画家の作品がありました。
ほんと、想像できないほど感性です。
皆さん去れぞれにいろんな才能があるのでしょうね。
ナイス ありがとうございます。
ほんと素晴らしかったです。
ほんと、驚かされました。
私も少なくなっているので、まとめて鑑賞させてもらいました。
家内は時々、見に行っています。
訪問 ありがとうございます。
有名な方の絵画が沢山あるのに圧倒されました。お薦めの場所です。
この日は旅行の最終日で、いろんなイベントを考えていたので、朝一に入って館内で昼食を食べた後もゆっくり見てから次の場所に行きました。
NICE ありがとうございます。
ほんと、ここはお勧めです。
パリに行く機会があれば、是非!
知った名前の方の作品が沢山あるのに驚かされました。この時代の方の作品を全てあるように感じるほどでした。
nice! ありがとうございます。
Nice‼ ありがとうございます。
nice! ありがとうございます。
ほんと建物は素晴らしかったです。
駅舎を美術館にすることを企画した人は素晴らしいです。
娘が計画してくれたおかげでオルセー美術館に行けました。