2025年11月27日

桂林 漓江下り

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
ベトナムの23記事をブラシュアップして紹介させていただいていますが、中国の桂林に似た景色を紹介させていただいたことからベトナムの記事を中断して、桂林のある中国の広西チワン族自治区の記事を5記事をブラシュアップして紹介したいと思います。本記事が/5です。

写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
クリックすると拡大
2つ前の記事で桃源郷(とうげんきょう)というテーマパークを紹介いたしました。その桃源郷は桂林で有名な「漓江下り」から桂林のホテルに帰る途中に寄りました。そこで、ここでは桂林観光の本命である「漓江下り」を紹介したいと思います。桂林に観光で来られた方のほとんどが「漓江下り(りこう・くだり)」が目的と言っても過言ではありません。その桂林下り(漓江下り)を時間を追って紹介したいと思います。
桂林のホテル(桂林帝苑酒店)を朝早く(8時ごろ)に出発して9時ごろに「漓江下り」の船の出発地点である桂林市雁山区柘木鎮竹江村にある竹江客運港区に9時ごろに着きました。そこには上の写真のような漓江下りのための船が何十隻も係留されていました。我々は9時20分にその中の一隻に乗りました。我々の乗った船は、写真の船よりは、少し豪華で、客は外人ばかりでした。

地形図で漓江下りのルートを紹介します。緑のラインの上端()が漓江下りの出発地点で、下端()が到着地点です。Google地図で漓江下りの長さを見ると56kmでした。私は7回桂林に来て、5回ほど「漓江下り / 漓江上り」を楽しみました。残り2回は蘆笛岩・鍾乳洞町中漓江遊覧を楽しみました。
   漓江下り(56km 9時20分~14時10分)
   桂林市内の漓江遊覧
   08時00分 泊まったホテル Guilin Royal Garden Hotel( 桂林ロイヤルガーデンホテル )
   09時20分 竹江村 漓江下り出発点 竹江客運港
   11時05分 楊堤郷 漓江下り中間地点
   14時10分 陽朔鎮 漓江下り終着点
   14時30分 桃源郷 (テーマパーク 世外桃源)


9時27分 「離江下り」は食事付きです。
写真のようにボックス席になっており食事をしながらのんびり!と言うよりは、ビールを飲んで、ほろ酔い気分で景色を楽しみます。


10時19分 出発してしばらくすると桂林らしい景色が見えてきました。
クリックすると拡大

10時20分 漓江では鵜を使った漁である鵜飼が盛んなようで、沢山の飼われた鵜を見ることが出来ました。
クリックすると拡大

10時21分 少し船が進むだけで違った景色が見えてきます。
クリックすると拡大

10時22分 大きな山が迫ってくると迫力があります。
クリックすると拡大

10時23分 竹の筏(いかだ)も景色に溶け込んでいました。


10時24分 我々が乗った船の写真を紹介したくて友人を撮った記念写真の一部を利用させてもらいました。


10時26分 近くで見る岩肌は迫力がありました。
クリックすると拡大

10時26分 岩肌を撮った場所からの前方の景色です。川幅は広くなったり狭くなったりします。この場所の川幅は比較的広かったです。実は、漓江下りは365日は出来ないのです。乾季には水が少なくなって船が走れなくなるので、個人で観光に来られる場合は船が出ていることを確認して桂林に来られることをお薦めします。ラッキーなことに乾季で漓江下りが中止となる前日に船に乗ったことがありますが、頻繁に船底が川の砂利と擦る音を聞きながら漓江下りをしたことがありました。
クリックすると拡大

10時33分 ここは川幅が狭い場所です。船と桂林の景色がきれいでした。
クリックすると拡大

10時45分 船の横の景色です。沢山の尖った山が桂林の景色の特徴です。 
クリックすると拡大

10時46分 ここはひらけた場所ですが前方に山々が見えています。
クリックすると拡大

10時56分 この尖った山は見事でした。この桂林の独特の景色は海で作られた石灰岩が地上に隆起して、雨水などで侵食して造られましたものです。その石灰岩は3.2億~4億年前に海でサンゴなどが3000m以上堆積して、長い年月で岩になったものです。
クリックすると拡大

10時57分 見事な山の部分の拡大写真を掲載いたしました。 


11時05分 今回は8名+ガイドさんのツアーでした。その内、3名は当日の桂林→上海のフライトを予約しており時間的に漓江の全コースを下ることが出来ないため、途中の港で下りて、チャーターしてあった車で桂林空港に向かいました。我々は翌日のフライトだったので、ゆっくりと最後まで楽しむことが出来ました。
クリックすると拡大

11時06分 仲間を送り出した後に、ガイドさんが走って戻ってきます。ここは上の地図でオレンジのマーク( )で示した楊堤郷です。
クリックすると拡大

11時25分 まだまだ桂林独特の景色が続きました。
漓江の桂林付近の山・水・洞は「三絶」と呼ばれているそうです。中国の地形学では「岩溶峰林」と呼ばれる、石灰岩層が溶かされて形成された塔状の峰が多数みられ、特に漓江下りのコースの桂林から陽朔にかけては峰林が地表を覆っています。
クリックすると拡大

11時28分 川の中を水牛が歩いて知る景色に出会いました。
クリックすると拡大

11時29分 この景色の中にも水牛がいます。川の横に広がった草地の草を食べているのでしょう。
クリックすると拡大

11時44分 すばらしい景色が広がっていたので記念撮影もいたしました。真中が私です。大きな写真なので目隠しさせてもらいました。
クリックすると拡大

11時48分 こちらの景色も紹介したくて、記念撮影を掲載いたしました。
クリックすると拡大

12時07分 漓江下りの中では、一番気に入っている写真の一つです。
クリックすると拡大

試しに白黒にしてみました。こちらの写真もクリックすると拡大します。
クリックすると拡大

12時08分 上の写真と同じ場所から上流側を撮りました。
クリックすると拡大

12時09分 また、進んで行く方向の写真を撮りました。我々の船は他の船よりも速いので、2枚前の写真に写っていた船は追越しました。
クリックすると拡大

12時35分 浸食は進み具合もいろいろあるようです。不思議な形の山が沢山ありました。
クリックすると拡大

13時34分04秒 並走する船を追い抜いているところです。
クリックすると拡大

13時34分32秒 上の写真の28秒後です。沢山の船を、このように追い抜きました。
クリックすると拡大

13時40分 川の際まで山が迫ってくる景色は壮観でした。
クリックすると拡大

13時46分 こちらにも沢山の水牛がいました。漓江の景色に水牛は似合っていました。
クリックすると拡大

14時10分 漓江下りの終着地点に到着いたしました。4時間50分の楽しい船旅でした。この先にも船は出ているようですが、地形図や航空写真で見る限り、これより下流側は桂林的な景色は少なくなります。
 この場所の住所
  中国語 广西壮族自治区桂林市阳朔县阳朔镇
  日本語 広西チワン族自治区桂林市陽朔県陽朔鎮
クリックすると拡大

14時16分 漓江下りの終着地である陽朔県陽朔鎮の町の景色です。チャーター車が停めてある駐車場まで、移動カートで向かっているところです。沢山のホテルや宿泊せつびがあり、観光客のおかげで繁栄しているようでした。
この時は成田→香港→桂林→上海→青島→北京→成田と、6回飛行機で移動する旅でした。
クリックすると拡大
posted by SORI at 07:00| Comment(64) | TrackBack(1) | 広西チワン族自治区 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自然が作る造形美、ホントに見事です。。
一日この山を見ていても飽きません。。
桂林の山は、不思議な山ですね。。
Posted by なんだかなぁ〜!! 横 濱男 at 2015年05月25日 21:21
桂林へゆくと、山水って写実だったんだなって思いますね。
Posted by monkey at 2015年05月25日 23:19
なんだかなぁ〜!! 横 濱男さん おはようございます。
桂林は、何度行っても、すばらしい景色を見せてくれるところでした。何億年という、気の遠くなるような時間を感じることが出来ました。恐竜が、ここを歩いていたこともあるのでしょうね。
Posted by SORI at 2015年05月26日 04:22
monkeyさん こんにちは
まさに山水の世界でした。そのままで画になっていました。
Posted by SORI at 2015年05月26日 04:24
おはようございます
5時間の桂林船下り堪能させて
頂きました~
すっかり桂林の船下りをした気分に
浸れましたよ 素晴らしい風情ですね
Posted by kazu-kun2626 at 2015年05月26日 06:26
桂林、二回行きましたが、景色の良い所ですね。
Posted by toshi at 2015年05月26日 06:55
少し霧がかかった墨絵のような山々と自然の風景が何とも素晴らしいですね。 1度は行って見たいです。
Posted by 旅爺さん at 2015年05月26日 07:05
SORIさん おはようございます。
桂林には1度は行ってみたいと、
随分前から妻と言っているんですが・・・
モノクロ写真は正に山水画の世界ですね。
Posted by johncomeback at 2015年05月26日 07:15
おはようございます。
今日で、ぶらり横浜のネタがジオラマで終わりました・・・・
原鉄道模型美術館のジオラマには、
日によって走る電車が変わるようです。
また行きたく思ってます。

漓江下り、山が墨絵に出てくるような感じで素敵ですね(^○^)
Posted by tarou at 2015年05月26日 07:45
kazu-kun2626さん おはようございます。
短時間の間に景色がつぎつぎと変わっていきました。食事をしているときは、いい景色になるとガイドさんが呼びに来てくれました。
Posted by SORI at 2015年05月26日 08:06
おはようございます。
toshiさんも複数回、行かれたのです。
何度行っても新しい発見がありました。
Posted by SORI at 2015年05月26日 08:07
旅爺さんさん おはようございます。
桂林はお薦めの場所です。世界遺産の九寨溝や黄龍や黄山はある程度、体力が入りますが、桂林は船に乗って、ビールを飲みながら、ゆっくり見れるのはいいです。
Posted by SORI at 2015年05月26日 08:11
johncomebackさん おはようございます。
自然の写真に興味がある人にとっても最高の場所だと思います。
Posted by SORI at 2015年05月26日 08:13
tarouさん おはようございます。
まさに水墨画、山水画の世界でした。
実際に見ると感激すると思います。
Posted by SORI at 2015年05月26日 08:14
自然を見ながら、川下・・・・気持ちが良さそうです(^○^)
Posted by tarou at 2015年05月26日 10:01
こんにちは。
勝手知ったる桂林川下りですね。56km5時間弱のコース、ほんとにすばらしい写真がたくさん撮れていますね。ほんとに水がきれいなのは驚きですね。
Posted by sig at 2015年05月26日 10:34
これこそ墨絵の世界ですね
素晴らしい船下り 美しい世界を見せていただきました
中国の良さを 感じられました
Posted by きんれん花 at 2015年05月26日 11:02
この素晴らしい景色の中、ビールを飲みながら川下りなんてホント素敵ですね~☆
Posted by Rinko at 2015年05月26日 13:19
山水画の風景ですね。
日本は比較的なだらかなシルエットの山が多いので
こういう形の山々は 不思議な感覚になりそうです。
Posted by サンダーソニア at 2015年05月26日 13:48
tarouさん こんにちは
想像もつかないほどの長い年月によって作られた造形美を美しく感じてしまうのは不思議です。それを船に乗って見ることが出来るのはすばらしいです。
Posted by SORI at 2015年05月26日 16:48
sigさん こんにちは
ご指摘の通り、水はきれいでした。生き物たちも沢山暮らしているものと思います。その生き物たちと人間が長く調和してきたのだと思います。
Posted by SORI at 2015年05月26日 16:51
きんれん花さん こんにちは
空港で桂林の墨絵も、お土産に買いました。本物を見た後だと、見ていても親近感があります。
Posted by SORI at 2015年05月26日 16:54
Rinkoさん こんにちは
ビールを飲みすぎると、いい景色を見逃してしまうので、ほどほどが大切です。でも写真を撮りたくなる景色ばかりでした。
Posted by SORI at 2015年05月26日 16:56
サンダーソニアさん こんにちは
この山も生物が作り出したものです。石灰岩の主成分はCaCO3ですが、そのCaはサンゴや貝が固定した成分なのです。
Posted by SORI at 2015年05月26日 17:04
素敵な船下りですね。
娘が中学生の時に桂林に行ったんです。
たぶんこの船に乗ったと思います。
この墨絵みたいな風景と、鍾乳洞の写真がとてもきれいで、私も行きたいなあと思いました。
Posted by リンさん at 2015年05月26日 17:29
リンさんさん こんにちは
中学校の時に桂林に行かれたとはすごいです。
娘さんも感激されたと思います。漓江下り以外にも楽しいところが沢山ありました。
Posted by SORI at 2015年05月26日 17:45
雄大という言葉がぴったりな
景観に圧倒されますね。
尖塔のような山は本当に特徴的で
強く印象に残りますね^^
Posted by 昆野誠吾 at 2015年05月26日 18:53
昆野誠吾さん こんばんは
特徴的な形に侵食するのが不思議です。自然現象には驚かされます。
Posted by SORI at 2015年05月26日 20:30
船酔いが酷いので、船はと思ってしまいますが、
漓江下りは行ってみたいですね。
墨絵の世界が続いていて、本当に素敵です。
Posted by youzi at 2015年05月31日 21:47
youziさん おはようございます。
波は、他の船が作ったものだけなので揺れは少なかったです。船の苦手な人でも船酔いにはならないのかもしれません。
Posted by SORI at 2015年06月01日 07:43
素敵な写真の数々をありがとうございました。あれから31年。ちっとも変わってない。(ほんとはカテゴリー「湖北省」をめぐってたんだけど偶然にこの記事を読ませてもらい、4年以上も前の記事にコメントはご迷惑とは思いつつコメントしました)
Posted by リス太郎 at 2019年08月15日 20:05
リス太郎さん おはようございます。
過去記事へのコメントはうれしいです。ありがとうございます。
31年前の桂林をご存知だったとは! 素晴らしいです。
桂林の景色でお薦めなのが「漓江上り」です。前日にホテルに旅行会社の人を呼んで、特別に組んでもらいました。経験した人はほとんどいないと思います。その時の記事です。
 https://makkurokurosk.blog.so-net.ne.jp/2009-07-11
Posted by SORI at 2019年08月16日 02:30
漓江下りはたぶん1991年に中国へ行ったときにしました。だから34年前ですね。
この景色全然変わっていません。
同席したのが日本語ペラペラの台湾の社長さんで、日本が大好きな方でした。
そういう思い出も一緒に思い出されます。
懐かしいです。
Posted by naonao at 2025年05月30日 20:56
naonaoさん おはようございます。
1991年に漓江下りに行かれたとはすばらしいです。
沢山の思い出を作られたことでしょう。日本語ペラペラの方がおられると助かったことでしょう。
私が中国に初めて行ったのは1994年ですが、桂林に行ったのは2000年1月29日で、桂林下りをしたのは最終日の2月1日だったと思います。桂林下りの景色に感激いたしました。
その時は成田(1/23)→上海→杭州→広州(1/29)→桂林(2/1)→南京→上海→成田と移動しました。桂林下りが終わったあと空港に直行いたしました。
中国には104回行くことになりましたが、1994年に初めて中国に行った時には想像だに出来ませんでした。ちなみに台湾には37回行きました。合わせると141回になるので、私の海外訪問(29ケ国 274回)の約半分になります。
Posted by SORI at 2025年05月31日 05:45
SORIさん、中国に104回行くなんて凄すぎです。

私は中国には1991年におおよそ4か月(タイ、香港から入って広州、桂林、成都、峨眉山、昆明、麗江、大理、西双版納、西安、蘭州、夏河、ゴルムド、ラサ、シガツェ、ネパールに抜けてインド経由6カ月で戻った)、1994年に1か月くらい(1993年にスタートさせた2年の世界旅行でアメリカからヨーロッパ、アジアへ。11月頃に再度雲南省へ)1995年2,3か月くらい(世界旅行中に再度内蒙古フフホト、大同=雲崗石窟、北京、瀋陽、大連、丹東)と合計3回、7カ月くらい?行ってると思います(ちょっと記憶が曖昧ですが)
中国は広すぎて回るのが大変でした。しかも昔は外国人兌換券があったのも中国旅行を難しいものにしてました。列車の外人用のチケットもすぐなくなるので、人民に混じって買うことになり、苦労が絶えなかった。「インドと中国回れたらどこでも世界は回れるよ」というのが当時のバックパッカーの認識で、私もその通りだと思いました。
中国は日本人留学生や香港の英語できる人たちがたくさん旅行してたので、言葉の面ではあまり困ることはなかったです。筆談もOKですしね。
長文失礼しました。
Posted by naonao at 2025年06月03日 20:53
naonaoさん おはようございます。
私も104回も行くことになるとは、想像だにしていませんでした。
1991年の時代に中国で、こんなに長い旅でいろんな場所に行かれたのに驚きました。ほとんどが行ったことのない所(峨眉山、昆明、麗江、大理、西双版納、西安、蘭州、夏河、ゴルムド、ラサ、シガツェ)です。ネパールに抜けられたのにも驚かされました。1993年からは2年の世界旅行とはすばらしいです。
外国人兌換券のことは先輩から聞いてはいましたが、私が初めて中国に行った時には外国人兌換券は無かったです。確かに「インドと中国回れたらどこでも世界は回れる」は聞いたことがあります。
素晴らしい経験を紹介いただいたありがとうございます。

私が訪れた町をプロットしたのが下記のURLです。
https://www.google.com/maps/d/u/0/edit?mid=1sFdJY84c1kWXETTaffKMTIdqWxo&ll=31.110660828373703%2C106.12678781565876&z=5
Posted by SORI at 2025年06月05日 08:47
Googleマップで訪れた町を作成したのですね。
so-net時代に他の方が使っていた世界地図で訪れた国をブログに載せたことがありますが、今やそのマップ自体が消失しているのでガッカリです。
私も時間作ってこのマップを作ってみたいと思いました。
Posted by naonao at 2025年06月06日 20:36
おはようございます!
nice!です。
Posted by shiho at 2025年11月27日 05:03
歓声の連続でしょうね。水牛、和みました。
Posted by 夏炉冬扇 at 2025年11月27日 07:18
こんにちは・・・(^-^)!!
なんか、怖そうな船ですね。
Posted by Take-zee at 2025年11月27日 08:10
水墨画の様ですね  素敵な場所です   船でも  追い抜かししたり  するんですね
Posted by もーもー at 2025年11月27日 08:13
これが水墨画のメッカ桂林ですね
確かに絵を描きたくなる景色です
Posted by kenji-s at 2025年11月27日 08:23
世界には、際立った地形がありますね
ハロン湾に続いているんですね
今は海外旅行は無理、写真を拝見して満足しています
Posted by koh925 at 2025年11月27日 08:42
湖かと思うほど広々として、流れがあるのも判りませんね。
Posted by ヨッシーパパ at 2025年11月27日 18:45
nice!です(^^)
Posted by そら at 2025年11月27日 19:20
古の水墨の世界に足を踏み入れたような風景
次世代に伝わる様に平和な国で居てほしいですね。
Posted by 侘び助 at 2025年11月27日 20:12
(。・ω・)ノ゙ Nice‼です♪
Posted by てんてん at 2025年11月27日 20:35
桂林か
一度は見てみたかったな。
Posted by 八犬伝 at 2025年11月27日 20:36
桂林、おお~まさしく絶景ですね。
船だけでも面白い、もやがかかっている景色だけでも風情があり、川面だけでも見ごたえあります。
絵で見たような‥ あれはオーバーじゃなかったんですね^^
Posted by sana at 2025年11月27日 20:48
naonaoさん おはようございます。
返信が遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
Googleマップは便利ですね。行った場所を地図や航空写真で表示すると説明も分かりやすくなりました。覚えてしまうと分かりやすいですね。Googleに登録する必要がありますが、すでにYouTubeに登録していれば新たな登録は必要なかったと思います。
Posted by SORI at 2025年11月28日 05:32
shihoさん おはようございます。
nice! ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年11月28日 05:33
夏炉冬扇さん おはようございます。
ほんと、素晴らしい景色でした。
水牛のいる景色も絵の世界でした。
竹の筏も絵になりました。
Posted by SORI at 2025年11月28日 05:36
Take-zeeさん おはようございます。
船の雰囲気も刺激になって良かったです。
Posted by SORI at 2025年11月28日 05:52
もーもーさん おはようございます。
まさに水墨画の世界でした。
Posted by SORI at 2025年11月28日 05:53
kenji-sさん おはようございます。
到着地点では水墨画も売られていたと思います。
Posted by SORI at 2025年11月28日 05:55
koh925さん おはようございます。
石灰岩地帯はいろんな景色に出会います。
日本でも秋芳洞のような洞窟の中の鍾乳石の景観も石灰岩のおかげです。
Posted by SORI at 2025年11月28日 05:59
ヨッシーパパさん おはようございます。
船底が川底に擦るところもありました。
乾季には水が少なくなって船が走れなくなるそうです。
Posted by SORI at 2025年11月28日 06:02
そらさん おはようございます。
nice ! ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年11月28日 06:04
侘び助さん おはようございます。
まさに水墨画の世界でした。
私が初めて行った時は世界遺産に登録されていなかったので、「これほどの景色なりにと」不思議に思いましたが、2007年に世界遺産に登録されました。
Posted by SORI at 2025年11月28日 06:10
てんてんさん おはようございます。
Nice‼ ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年11月28日 06:11
八犬伝さん おはようございます。
ほんと、一度は見たくなる景色でした。
Posted by SORI at 2025年11月28日 06:12
sanaさん おはようございます。
船旅としても楽しめましたが、なんっといっても景色が素晴らしかったです。
いろんな景色を見せてくれました。
Posted by SORI at 2025年11月28日 06:16
nice!です
Posted by じゅんぺ at 2025年11月30日 09:55
じゅんぺさん おはようございます。
nice! ありがとうございます。
Posted by SORI at 2025年12月01日 03:47
コメントを書く
コチラをクリックしてください

この記事へのトラックバック

これが桂林の景色
Excerpt: 写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。 本記事は以前に掲載したものですが、世界遺産の古村である宏村や西逓村を紹介したことを機会にリニューアルして再投稿いたしました。以前に空からの桂林も..
Weblog: まっくろクロスケ
Tracked: 2015-05-26 11:51