モロッコのカサブランカの記事を11ブラシュアップして紹介させていただいたことから、パリからカサブランカのフライトの記事を2ブラシュアップして紹介します。本記事が1/2です。
の場合はクリックすると拡大します。
パリからモロッコのカサブランカへの飛行機からの風力発電の風車の写真を紹介いたしましたが、10000mの上空からでもクリヤーに見ることが出来ました。もちろん他の景色もきれいに見えたので、それらの景色を紹介いたします。上の写真はスペインとフランスの国境近くのビレネー山脈です。ここからスペインの領空です。 モロッコには同じ年の1月と11月の2度訪問しましたが本記事の写真は最初(1月)に訪問した時の写真です。
ピレネー山脈はフランスとスペインの国境が走る褶曲山脈で、ヨーロッパ大陸とイベリア半島を分ける山脈でもあります。山脈はほぼ東西方向に延び、長さ430km、幅は定義にもよるが100km程度です。最高峰は3404mのアネト山で3000m級の峰が10峰以上散在します。
地質学的にはアルプス山脈より古く、古生代~中生代に浅海の地層が堆積し、その後、古第三紀始新世を頂点として大陸移動による圧縮力で山地が形成されました。現在の山体は花崗岩で構成され、西部では周りに石灰岩が見られるそうです。
いつも通り機内食を紹介いたします。やっぱりビールですね。

月と飛行機もきれいに見えました。ヨーロッパは飛行機から飛行機が見れる機会が多いです。

スペインから地中海に出るところです。この辺りから少し霞んできました。

アフリカ大陸です。
この辺りは緑が少なかったけれどもカサブランカに近づくと緑のジュータンに変わりました。

空港についてモロッコの飛行機を見るとモロッコに着いたことを実感いたしました。 カサブランカからフランスのリヨンに飛んだときに、このroyal air marocに乗ったので、そのうちに掲載いたします。

太いオレイジ色のラインがパリからモロッコのカサブランカへのコースです。
スペインを縦断するコースです。
より大きな地図で パリ→カサブランカ を表示
サンダーソニアからジュリー(沢田研二さん)のカサブランカ・ダンディーのコメントを頂いたので動画をネットから転用させていただきました。
この動画は今(2026年4月12日)から46.3年前の1979年12月31日のNHK紅白歌合戦の時のものです。
上の動画は見れなくなる可能性があるので別の動画も掲載します。
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一度は訪れてみたいです。
パリからカサブランカまでの空の旅はいいですね。
ピレネー山脈が真下に見えますね。
素晴らしい飛行機からの眺めです。
月と飛行機も一緒に見えて最高ですね。
時々、飛んでいる飛行機が見えますよね。
私がスペインに行った時、マドリードから成田への直行便がなくて
ロンドンのヒースロー空港まで行って乗り継ぎをしました。
飛行機好きの私としては「royal air maroc」初めて見ました。
最高ですね。
私も化石が大好きです。子供のころ三葉虫やアンモナイトの化石がほしかったです。三葉虫は古生代の生物ですね。数億年前歳月は想像もつきません。
遠くに見える山がアトラス山脈かもしれないと思うと感激です。
ピレネー山脈など有名なところを空から見ると感激します。パリからカサブランカへのフライトはマドリードの近くを通るはずですが反対側の窓だったようで気が付きませんでした。帰りにroyal air marocに乗れるとは思ってもいませんでした。エア・フランスとの共同運航便で機体がroyal air marocだったのです。
機内食に添えられたビールが美味しそうです(笑)
当然なのかもしれませんが、雲のない高い空の上からの空はきれいです。色も濃い青の時もあるし透き通った空色の時もあります。
カサブランカといえば、やっぱりジュリー・・・
というのはいいとして、ピレネーの山々やジブラルタル海峡など
絶景ポイントがいくつもあってほんと素敵ですね。
いつか行ってみたいです
関東は夕方から夜にかけて強風が吹く予想から15時に退社して先ほど帰宅いたしました。早期に退社させる会社が多いようで電車は満員の上に遅れが発生していました。
でも無事に帰宅できました。
地中海の上を横断するのはちょっと、うきうきいたしました。
飛行機の上からの景色もよかったです。
私がいつも乗っている電車は10時41分ごろからダイヤが乱れ始めてついに「17時18分頃、強風のため、全線で運転を見合わせています。」となりました。早く帰ってよかったです。
http://www.tokyometro.jp/unkou/history/touzai.html
入ってしまいそうになります...あはは、妄想ですね。
でも、一度は行ってみたい街です。
やっと23時29分に正常ダイヤに戻ったようです。
江戸川が17時22分~21時10分まで渡れませんでした。
ネットの掲載内容
4月3日 17時22分 強風のため、全線で運転を見合わせています。
4月3日 17時32分 強風のため、折返し運転を行っています。
4月3日 19時21分 強風のため、折返し運転を行っています。
4月3日 21時10分 運転を再開しダイヤが乱れています。
4月3日 23時18分 強風のため、ダイヤが乱れています。
4月3日 23時29分 現在、平常どおり運転しています。
http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ll=35.665595,139.847159&spn=0.02479,0.033903&t=m&z=15&brcurrent=3,0x601887e1b6d18d23:0xfa0d1435cadd4058,1
これは飛行機に乗らないと見れない景色なので
見逃してはって思いますね。
通路側に座ると見えないです。いい景色が見れそうな初めての場所では窓側をお願いすることもありました。
中華の老舗の味は、いつも安心して食べられますね(^○^)
カサブランカ、名前は良く聴きますが
どんな街か気になりますね。
アフリカ大陸ですが、半分はヨーロッパのような雰囲気でした。
ジュリーのカサブランカ・ダンディーの動画を追加させてもらいました。下記のURLはベストテンで一位になった時の動画です。
https://youtu.be/rtNHXjtNMOQ
あちこちで起こる紛争が怖くて旅に出かけるのを尻込みしてしまいます
モロッコは緑の少ない国と思っていましたが 緑のジュータンがこんなに広がっているんですね
モロッコはフランス語圏です。ふしぎとヨーロッパの雰囲気がありますが、イスラム教スンニ派が99%を占める国でイスラム教が国教です。ただし強制もないしレストランでアルコールを飲むことが出来ます。
nice!です。
おぉぉぉぉ~!若いころのジュリ~♡
カッコよくて、大好きでした!
カサブランカ・・・異国中の異国を感じます。
カサブランカを見てカサブランカダンディーを思い出したら、動画が
あってビックリしました!(笑)
nice!です!!!
沢田研二さん!
そうきましたか!
NICEです(^o^)
ほんと、ジュリーはカッコよかったです。
動画 掲載してよかったです。
nice! ありがとうございます。
ほんと、飛行機の中から、月と飛行機がきれいに撮れました。
思い出の写真になりました。
ほんと、異国に来た実感がありました。
カサブランカはスペイン語で「白い家」という意味があるそうです。
この町は紀元前10世紀にはじまり、カサブランカの名前は、1515年にポルトガル人によって町が再建されて"Casablanca"と名付られたそうです。
nice ! ありがとうございます。
nice♪ ありがとうございます。
空からの景色が見たいので、窓側の席をお願いしています。
喜んでいただいて、こちらもうれしくなります。
nice ありがとうございます。
カサブランカダンディーの動画を紹介出来てよかったです。
nice! ありがとうございます。
意味を検索してみた中で、古い洋画に出てくるような渋い男性 が近い感じがしました。
機内食は、飛行機の旅の楽しみの1つでもあります。
飛行機に乗る機会は私も減りました。
国際線に乗った回数は737回です。
国内線を含めると約1050回くらいです。
カサブランカと言えば、沢田研二でしょうか。
NICE ありがとうございます。
nice! ありがとうございます。
Nice‼ ありがとうございます。