カザフスタン最大都市アルマトイの記事を11ブラシュアップして紹介させていただいたことからカザフスタンの首都アスタナの記事を11ブラシュアップして紹介します。本記事が3/11です。
の場合はクリックすると拡大します。
すでに紹介した

首都アスタナのレストランで地元の人たちの誕生日会が行われていました。花火のケーキには驚かされました。ステージでの踊りが終わって22時ごろに花火のケーキに火がつけられました。ロウソクの本数を数えると12本でした。サッカーボールのケーキであることからも子供さんの誕生日会のように感じられました。
ケーキを拡大いたしました。 サッカーが好きなのでしょうね。
カザフスタンには1992年からサッカーのプレミアリーグがあり、現在はホームスタジアムがあるサッカーチームが14チームもあるのでサッカーが盛んのようです。 2022年の時点で最も優勝回数が多いのがアスタナのチームです。 クラブ別優勝回数→ポチッ

人数は30人くらいと沢山の人が参加していました。子供達も子供たちも沢山参加していました。
顔立ちは日本人に似た人たちでした。 残念ながら誕生日の人の特定はできませんでした。

演奏のバンドが入ってからはカラオケやダンスを楽しまれていました。
カラオケをしているのは上の写真の一番手前の頭に赤いリボンを付けたピンクの服の女の子です。
高級なレストランで、これだけのことをやるのですから、リッチな人たちだと思います。


上の右側の写真を拡大いたしました。立っている人が誕生日パーティーの出席者です。
本写真はクリックすると拡大します。

小さな子の写真を撮らせていただきました。 こちらのレストランの料理は1週間後に紹介いたします。

こちらが誕生日会が行われていたレストランでした。 かなり格式の高いカザフスタン料理のお店でした。

ストリートビュー(SV)で昼間のレストランを紹介します。





誕生日を祝うスタイルって万国共通なんですね。
ただ、誕生日にケーキを出すというスタイルはどこ発祥なのか
興味を持ったので今度調べてみたいと思います。
バースディー・ケーキの歴史で検索してみました。
http://m-pro.org/birthday-cake/
一番古い説がギリシャの神殿で、ケーキの上にキャンドルを立て儀式だそうです。意味合いも違うようなので諸説あるようです。
アスタナの誕生会は豪勢ですね。
人も多くて、どんな人の誕生日なのでしょうね。
バースディケーキも飾り方に特徴がありますね。
バースディケーキの発祥の地は「ギリシャ」でしたか。
ひょっとして、アテネのアクロポリスの丘に聳える「パルテノン神殿」
だったのではないのでしょうか。
ギリシャには数年前に退職記念で行ったことがあります。
先ほど上海から帰国いたしました。
この誕生日会には驚かされました。家庭でバースディーケーキでお祝いするようになったのは中世のころだそうです。
ギリシャにも行かれましたか。いろんなところに旅行されているのに感服いたしました。
最初の方のコメントは似た感じなので削除させていただきました。
上海から色々と移動されましてお疲れでしょう。
ゆっくりおやすみ下さい。
メールに新情報をお送りいたしました。
やはり何処もケーキは付き物なんですね。
プレゼントはありましたか?
情報ありがとうございます。すばらしいです。
欧米や日本だけではなく中国でもインドでも東南アジアでもケーキでお祝いしています。100%ではないと思いますがケーキで祝うのは全世界的ですね。
この場ではプレゼントは見かけなかったです。すごく派手ですね。ベトナムでも派手な誕生日会に遭遇いたしました。
http://makkurokurosk.blog.so-net.ne.jp/2010-09-12
サッカー好きのお子さんの誕生日だったのでしょうか?!
派手な演出も、心に残るでしょうね♪
皆さんがうれしそうなのが印象的でした。店員さんも花火に慣れているのでしょうか。にこやかにケーキを待っていました。
それも参加者は子どもばかりでビックリです。
私は家でさえ、お友達を呼んでの誕生日会なんて
してもらった事がありません。
海外では誕生日を大切にしているところが多いです。特にヨーロッパは感じました。旧ソ連圏の国なので影響しているのでしょうか。
カザフの人のお誕生会は豪華ですね。
花火つきのケーキなんて初めて見ました。
どこの国でも誕生会は華やいで
素敵ですね~
写真に見る人々の顔はやはりアジア系なんですね。
12本のろうそくってことは12歳なんでしょうか♪
日本も最近はお誕生日会も賑やかになりましたが
私の時代は・・・^^;
花火は周りの皆さんの注目を集めています。子供たちが沢山いるので頻繁に誕生日会を開くことになりそうです。
誕生日会には、親戚一同が集まった感じでした。すごい数で驚きました。
この時は誕生日会もありアジア系の人が多かったけれども、くに全体では50%、50%でした。イスラム教とキリスト教も半々ですがうまくまとまっている国でした。国が資源のおかげで裕福なためだと思います。
似た感じの子供たちが沢山います。ここは、大家族なのでしょうね。それだけに誕生日会もすごい人数のようです。
12歳は日本で言えば小学校6年生くらいですね。確かにそれくらいの子が沢山いますね。
子供のころの誕生日会は楽しいと思います。それだけに親たちも、このような誕生日会を催すのでしょうね。
誕生会ではなく誕生パーティなのかな?
これだけの人に祝って貰うと嬉しいでしょうね。。
大人たちも沢山参加しており、まさにパーティーでした。皆さん、いい服を着られているので誕生日の人が判りませんでした。
nice!です。
ほとんど知らなかった国ですが裕福な感じですね😀
nice! ありがとうございます。
サッカー少年の誕生日会でしょうか。
いずれにしてもサッカーが好きな人の誕生日会なのでしょうね。
確かに、高級レストランで沢山の人を集めての誕生日会なので裕福な家族なのでしょうね。
誕生日会で、沢山の人が集まるのは確かに血縁の絆を感じます。
フランスのロアールとウクライナのドニプロペトロウシクでも沢山の人が集まった誕生日会にに出会いました。
ケーキを持っている人は慣れているようでした。
いい記念になったことでしょう。
アスタナのサッカーチームが国内のリーグで一番多く優勝しているので、サッカーファンも多いのでしょうね。
花火ケーキのご経験があるのですね。
息子さん喜ばれてことでしょう。
訪問 ありがとうございます。
nice! ありがとうございます。
Nice‼ ありがとうございます。