ベトナム・ホーチミンの11記事のブラシュアップを完了したことから次にベトナム・ハノイの35記事をブラシュアップして紹介したいと思います。本記事が34/35です。
ベトナムに初めて訪問したのは1998年で、それ以来16回訪問したことからブラシュアップのための写真が探せなくて、ベトナムの記事では一部の写真の解像度が上げられないことをご了承願います。
の場合はクリックすると拡大します。
以前にインドネシアのジャカルタから夜行便で帰ってくる日の最後の夕食は日本食だったことを掲載させてもらいました。実はベトナムのハノイからの帰国も夜行便なのです。翌日には日本に居ることになるのに、なぜかその日の夕食は日本食を食べてしまいました。
これが日航ホテル・ハノイの日本食店・弁慶の刺身の盛り合わせです。
もちろん飲み物はビールです。やっぱり雰囲気が盛り上がります。

鯛の兜煮を頼みました。

だし巻き玉子も、つい頼んでしまいます

サラダも頼みました。

これはカツオのたたきです。

さらに焼肉も頼みました。

漬物は日本からの輸入物です。そのほかの物も日本からの輸入したものが多いと思います。

最後は締めの茶蕎麦です。食べ終わった後は帰国便に乗るために空港に向かいます。

お店の位置を紹介します。赤紫色マーク(
ハノイから成田への夜行便の食事の選択は以前の記事で紹介したように4種類の方法があります。つまり事前に下記の4つの中から一つをお願いするのです。右の写真は以前に食べた夜行便の朝食です。

1.朝食を食べるために起こしてもらう。
2.朝食は食べない。
3.起きていたら朝食を出してもらう。
4.起きていたら軽い物(カップ麺)を食べる。
いつもは2番を選択し、起きた時に再度聞かれて下のカップ麺を食べてしまうのでした。今回も2番を選択して、起きてからカップ麺を頼みました。




何かお気持ちが分かる様な気がします。
次の日には日本で和食が食べれるのに不思議です。やっぱり食べたくなるのです。
美味しい日本食店があると、つい入ってしまいます。簡単に食べられない場所だから入るのかもしれません。
ミシュランの都市別の星の数ランキングでは1位が東京地区で2位が大阪地区です。これが実態です。
1位 東京地区 総数348個(266店舗 三ッ星14店)
2位 大坂地区 総数313個(243店舗 三ッ星12店)
3位 パリ 総数 97個( 64店舗 三ッ星10店)
そんな名前でした。
美味しいレストランのようですね。
だとしたら凄い胃袋ですね。
海外のJAL系の日本食レストランは弁慶ですね。パリもそうでしたか。パリで泊まるのは、小さなホテルなので気がつきませんでした。
4人で食べました。さすがに一人では無理ですね。
日本に帰られると意外に表で日本食を食べないからかしら?
でもどれもおいしそう♪
海外にいるときの方が和食を欲するみたいです。でも帰国して、お寿司を食べるのもいいですね。
帰ってから食べにいくのは和食よりもラーメンが多い気がします。でもラーメンは日本を代表する立派な日本食なのです。
ある程度長いか、あと、体調が悪くなると日本食恋しいです。
私は渡航したことがないので、その気持ち分からないみたいです(笑)
それも、最高級の日本食召し上がってしまったら、
日本での食事も、最高級にしないと不味く感じたりしませんか?(笑)
それほど日本食にこだわらないけれども食べたくなることはありますね。長期の時は健康を考える時もありました。
美味しいステーキを食べるために6日間連続で寿司を食べる一週間を何週間も続けたことがありました。
いろんな理由があります。
一つ目の理由は、日本では和食と言えば居酒屋になってしまいますが、海外では高級な雰囲気が味わえることです。
二つ目の理由は、日本だとどこにでも日本食店がありますが、海外では限られていることもその気にさせることかもしれません。
三つ目の理由は、そろそろ食べたくなるのが最終日なのでしょう。
ありがとうインドネシア!!
スイスなんて、日本からの食料品の輸入を受け付けていない
らしいもの。個人的に送るのはOKになったけど。
日本食材屋さん、お店に出すモノ不足していないのか心配です。
お酒も輸入ですが、お酒だけは関税がべらぼうです。でも値段を気にしなければ美味しい日本の冷酒も飲めます。
スイスは難しいのですか、アジアは日本と関係が深い製なのかもしれません。
海外に行っても、特別食べてくなる事もありません。
でも、一つだけ食べたくなったものがあって、
それはお雑煮だったんです。
お正月に2回、NYCに行った事があるので、
その時はみそ汁の具を少し変えて、お餅を入れて、
即席のお雑煮を作りました。
私も、お雑煮が大好きです。それなのに不思議と正月しか食べないです。醤油をつけた焼き餅はよく食べています。
ベトナムのハノイでこんな日本食が
食べられるのですね
世界は狭く成りましたね、美味しそう
それにしてもボリュームありますね、いろいろ。
ベトナムは意外と日本食店が多いのです。特に南のホーチミン(旧名:サイゴン)では驚くほどの数です。オーナーチェフをされている方を見ているとベトナムが好きだからではないかと感じました。
そうなんです。この後は夜行便で日本に帰るだけなのに、ついついベトナムでの話で盛り上がって沢山注文してしまうのです。
ハノイだと言われるまで国外で出された和食だと分かりませんね!
ビールもSAPPORO!^^
思えませんね(^_^)v
日本人の総料理長に日本からの輸入食材が使われているだけのことはありました。ハノイでもここは別格なのかもしれません。
先進国は別にして、世界的にみるとまだまだ本格的な日本食店は少ないです。そんな中でベトナムは日本企業が沢山進出しているおかげだと思います。
食べ物には困らないようですね^^
カンボジアとベトナム旅行とはいいですね。カンボジアにも是非とも行ってみたいと思っています。
なお一層食欲が出ました。
いろんな場所で日本食が食べれるのはうれしいことです。
そうなんです。翌日には日本食が食べれるのに、つい日本食が食べたくなります。
締めが茶そばとは、なかなかいいですね。
さすが日本の弁慶の支店です。やっぱり蕎麦は美味しいです。
nice!です。
心のどこかにホームシックがあったんでしょうか❓
しめは そばで すかい 良いですね
駐在員の方々にとっては確かに懐かしい味に近いかもしれませんがやはり日本で食べるのには敵わないかなぁ~
私は、無性にざるそばを食いたくなります。
私は成田に着くとなぜかラーメンが食べたくなりました(笑)
海外からの帰り、日本食を目の前にするとホットしますね!
やはり、日本人です。
馴染みある味に身も心も落ち着きます。
どれも美味しそうです♪
ナイスです♪♪
nice! ありがとうございます。
刺身は全て、航空便で日本から輸入したものです。
日本に帰れば、食べれるのに不思議ですね。
少し日本食から離れていると、多くの人が食べたくなるようです。
ご推察の通りなのでしょうね。
洒落が効いたコメントありがとうございます。
地元にも新鮮な刺身に出来る食材はあるのですが、日本からの直輸入にこだわっているのだと思います。
確かに、ざるそばはいいですね。
日本で食べるラーメンは最高です。
ラーメンを目的に日本に来る人も多いと思います。
ある意味で贅沢だとは思いますが、つい食べてしまいます。
ナイスおはようございます。
中国の内陸に行っている時も、帰国のために上海に着くと、やっぱり日本食店に行っていました。
Nice‼ ありがとうございます。
落ち着いて、話も弾む感じがします。
確かに刺身の写真を見ると、日本だと思ってしまいます。
nice! ありがとうございます。