ベトナム・ホーチミンの11記事のブラシュアップを完了したことから次にベトナム・ハノイの35記事をブラシュアップして紹介したいと思います。本記事が26/35です。
ベトナムに初めて訪問したのは1998年で、それ以来16回訪問したことからブラシュアップのための写真が探せなくて、ベトナムの記事では一部の写真の解像度が上げられないことをご了承願います。
の場合はクリックすると拡大します。
現在、カザフスタンとウクライナの記事を掲載中でしたが、7月31日からベトナムに行く予定です。そこで前回行った時(6月8~12日)のハノイの町の様子を紹介します。

前を走っているのはハノイの観光用の自転車タクシーです。このあたりは旧市街地と言われている場所で、ベトナムらしい風情に出会えることで観光客にも人気の場所です。この自転車タクシーはシクロと呼ぶそうです。ちゃんとナンバープレートが付いています。

前を走る自転車タクシーのナンバーは0167で後ろが0165です。
ナンバープレートが0167の自転車タクシーの写真も紹介します。自転車タクシーには中国の開封(北宋時代は東京)と言う町で乗りました。→ポチッ
右がその時の写真です。ただし運転手の位置が違います。

こちらは旧市街地近くの路地です。こちらもベトナムらしい風情のある場所でした。

旧市街地の比較的大きな道です。沢山のお店がありました。
土産物屋さんや仏具のお店が目立ちました。





川が多いのかなと思っていましたが、
写真の場所は川が近くにって感じがしませんね。
大きな川が町の中を流れており古来から何度も氾濫したようです。その川の流れがかわったところに湖が沢山あるのもハノイの特徴です。
フランスの植民地になってベトナムから漢字の文化は消えてしまいましたが昔はベトナム国内でも河内が使われていたそうです。
寺院に行くと漢字の国だったことが実感できます。
ぶらりと散策していると思いがけない発見があります。ツアーでも早朝の散歩をするといいかもしれません。
nice!です。
nice! ありがとうございます。
足跡 ありがとうございます。
ほんと東南アジアらしい雰囲気でした。
そんな中で、ベトナム特有の帽子が、ベトナムの雰囲気を感じさせてくれました。
茗荷を移植したのがよかったのでしょうね。
すごい生命力です。
全体的には変わってきているとは思いますが、たぶん、このような雰囲気のところは残っていると思います。
言葉が通じればガイドもしてくれると感じました。
そうなんです。押すタイプでした。
他の国で見た範囲ではベトナムだけが押すタイプでした。
景色がよく見えると思います。
Nice‼ ありがとうございます。
ナイス ありがとうございます。
nice! ありがとうございます。
アジアでは一番お薦めの海外です。