初めてドイツに行った33年前(1992年4月)の記事を紹介したので、その後にドイツに訪問した時の中から先ずは10記事をブラシュアップして紹介したいと思います。本記事が5/10です。
の場合はクリックすると拡大します。
ミュンヘンの記事をいくつか紹介いたしましたが、一つ紹介し忘れていて、気になる写真がありましたので、その写真を紹介いたします。
偶然ですが、2015年5月30から6月6日まで友達と計3人でドイツに旅行に行ってきて、先ほど家に着きました。ミュンヘンに行き時計塔も見て来たそうです。旅行会社はIACEだそうです。
緑の車はパトカーです。沢山のパトカーが停まっていた。この建物は警察の建物かもしれません?
下記は掲載したミュンヘンの記事です。(クリックすると記事を表示)
ミュンヘンのソーセージ
ミュンヘン空港で5時間待ち
ミュンヘン中央駅から時計塔までの景色
時計だらけの町 ミュンヘン
ミュンヘン中央駅構内
ミュンヘンのお巡りさん
有名な仕掛時計の前で警備していたお巡りさんです。ちゃんと防弾チョッキを着ています。服装はちょっと怖いけれど大型の銃器を持っているわけではないので普通のお巡りさんかな。

こちらにも沢山のお巡りさんが!
これが普通なのだろうか? 今日が特別なのだろうか?
判りませんが多いいですね。観光地でのテロを警戒しているのかもしれません。ドイツだけでなくフランスも町の警備も厳重でした。フランスと違い、重火器は携帯していませんでした。





それだけ平和だと言うことでしょうか。
ヨーロッパは全般的に警備が厳しいです。特に感じたのはフランスでした。ドイツではこんなに沢山の警官を見たのは初めてなので、何らかの設備が近くにあったのではないかと思います。
平和そうな感じがしますね。
NYCでは地下鉄の構内とかにも警官や
軍の人が立っていて、いつも何か大変な事があったのって
思いながら、通り過ぎていました。
確かにフランスよりはドイツの方が平和な感じがします。リヨンの駅の構内の中ではフランスの警官の人は軽機関銃を持っていました。対抗上仕方ないのかな。
イザと言うとき、この方が動きやすいんでしょうね。
軍隊風だと、どきっとしてしまいます。確かに機能的です。
お巡りさんの姿を見ると
ちゃんと 横断歩道のところで道を渡ろう!と身構えてしまいます^^;
信号も待って渡っています^^;
昨日、帰国でしたか
お忙しいですね
確かに、そうですね。
ここは歩行者天国だったので、その点では気を使わなかったです。
ありがとうございます。
10日間も家にいないと、やることがたまってしまって、なかなかブログも出来なくなります。落ち着くのに数日はかかります。
ドイツの警察って、軍隊さんみたいな制服なんですね。
近付かれたら、散弾銃かなんかチラつかされそうで、
ちょっとビビッてしまいます・・・。
ありがとうございます。先ほど、ちゆうごく絵の旅の第一弾の記事を掲載させていただきました。「大吟醸」です。
おまわりさん、ちょっと見は兵隊さんのようですね❗
首にカメラをかけ、マルセイユを歩いていたら
フランス人ふたりから注意をうけました
私が歩いていたところは移民が多く、カメラを取られると
翌日の朝、彼らのマーケットに薔薇部そうです
いつも防弾チョッキを着ているんでしょうか。
ちょっとドキッとしますね。
お巡りさんというよりも軍隊のイメージに近いです。
お巡りさんが暇なのはいいことです。
ほんと、服装はそうですね。この方が警備にはいいのかもしれません。
首にかけているカメラもとられてしまうのですね。
翌日にはお店に並ぶとは驚きです。
マルセイユは一度だけリヨンから日帰りで行きました。
https://makkurokurosk.seesaa.net/category/28034511-1.html
沢山の警察官なので、確かに機動隊的な立場なのかもしれません。
イタリアのパトカーも緑色でした。
ヨーロッパは緑色が多い気がします。
観光地を守るという感じなのでしょうね。
日本での警官もカメラ装着の時代になりましたね。
確かに緑色は軍服にも見えます。
緑はドイツの色なのかもしれません。
訪問 ありがとうございます。
Nice‼ ありがとうございます。
検索するとドイツの警官の服は緑色が多かったです。
nice! ありがとうございます。
nice ありがとうございます。
ナイスです♪
ナイス ありがとうございます。
Nice ありがとうございます。