アメリカのピッツバークの記事を17ブラシュアップして紹介させていただいたことから、次もアメリカのケンタッキー州(主にルイビル)の記事を9 ブラシュアップして紹介します。本記事が5/9です。
ピッツバーク訪問は1度だけでしたがケンタッキー州には4度訪問しました。
の場合はクリックすると拡大します。前回の記事に引き続きケンタッキーのルイビル(Louisville)という町での出来事です。
この町では時々クラシックカーラリーが開催され写真のような車が何百台と集まります。 たぶん!ですが 外観だけクラシックで、足回りやエンジンまでリニューアルしている車が結構ある気がしました。
さすが、車の国でした。
おかげでホテルはどこも満席のためホテルに泊まれませんでした。
仕方なく地元のマンションを借してもらいました。
クラシックカーラリーは有名です。でもダービーが一番有名かな! それともケンタッキーフライドチキン?
ルイビル(Louisville)の位置を紹介します。 黄色マーク(
9つの小さな黄色の丸マーク(●)が米国(ハワイ以外)で訪れた町です。
メキシコとの国境の町のラレド(Laredo)はメキシコ側から車で国境を越えて訪れました。
追伸
2026年03月24日の朝に咲いた我家の水仙です。
全体の姿も紹介します。





ちょっとチキチキマシーン猛レースを思い出してしまいました。
もっと沢山の写真を撮ればよかったです。町中にクラシックカーがあふれていました。
どの車もかわいいですね。
街全体がミュージアムみたいです(^^)
このような車を所持できるって、裕福な方々なんでしょうね。。
こんなのに乗って街を走りたいです~
目立つでしょうね~(笑)
街中が、このような車であふれていることを想像してみてください。すごいイベントでした。
まさに「街全体がミュージアム」の言葉が、ピッタリの雰囲気でした。いい言葉を教えていただきました。ありがとうございます。
確かに裕福な人たちなのでしょうね。全般的に日本より余暇を楽しむこを大切にしているようでした。羨ましいと感じました。日本だと住宅に結構、お金がかかりますが、その点ではアメリカは余裕があると思います。
私も走りたいです。優雅、余裕、のシンボルなのかもしれません。少なくとも車好きの方々なのでしょうね。
お金が掛かりますね。
海外の場合は、慶留間がリッパですから、
更にお金が掛かりそうな。。。
確かに結構な道楽でないと、できないです。マニアの層も厚いことを知りました。
絶対どこかしら具合悪いですよね!
よっぽどメンテナンス徹底していないと
当時のままは不可能かと思いました^^;
ラリーのために広いアメリカ全土から集まってくるわけですから、走りに関してはしっかりしておく必要がありそうです。
nice!です。
往復2000キロのお墓参りでしたか・・・
数日、更新がなかったので心配しましたよ😀
クラシックカー 維持費も大変でしょうね・・・
NICEです
水仙、きれいですね(^o^)
当方は、まだまだ先ですね。。。
「華麗なるギャツビー」を見た時、デューセンバーグ・モデルJがとても美しくカッコ良かったです。
nice! ありがとうございます。
そうなんです。
墓参りでブラ者アップはお休みしていました。
日本の記事を掲載させてもらました。
クラシックラリーを見ることが出来てよかったです。
外国でホテル以外のところに泊まったのは、いまだに人生一度の経験です。
NICE ありがとうございます。
水仙 一番きれいな瞬間です。
ほんと、きれいな水仙です。
でも普通の水仙と比べると咲いている期間が短いです。
沢山のクラシックカーに驚かされました。
みなさん 大切にされていることが伝わってきました。
キューバ 行ってみたくなりました。
いつまでも使われることはいいですね。
Nice‼ ありがとうございます。
nice! ありがとうございます。