カザフスタンの首都アスタナの記事を11ブラシュアップして紹介させていただいたことから次はアメリカのピッツバーグの記事を17ブラシュアップして紹介します。本記事が13/17です。
の場合はクリックすると拡大します。今はアメリカのピッツバーグの記事を掲載しています。 この記事を追加します。
ピッツバーグは川に囲まれています。川には沢山クルージングの船が停泊していました。 船旅をしながら食事をしてみたかったですね。 夜景の見えるレストランか船に乗っての食事がいいか迷うところです。
丘の上からも頻繁に外輪船が行き来します。
バックにある黄色い建物はフットボールのハインツフィールドです。
上の写真は名物の丘の上のサンドイッチ店から撮りました。 サンドイッチ店からの景色です。
サンドイッチ店の記事はことらです。→ポチッ
冒頭の写真は、こちらの写真から切り取りました。
町の南の丘(マウント・ワシントン/MT WASHINGTON)が写っています。
今回は時間が無かったのでクルージングは出来ませんが、今までに体験したクルージングは下記です。
着色文字をクリックすると記事を表示します。 ☆がお薦め記事です。


☆ケンタッキーでクルージングナイル川のディナー・クルーズ
☆ナイル川のクルーズ ダルビーシュ・ダンス
ナイル川のクルーズ ベリー・ダンス
☆ネッカー川 クルーズ


☆セーヌ川クルーズ その1
セーヌ川クルーズ その2
セーヌ川クルーズ その3
セーヌ川クルーズ 特別編



桂林 漓江下り
☆これが桂林の景色
シカゴのミシガン湖
町の中の遊覧船 桂林


桃源郷(とうげんきょう)
加藤洲十二橋舟めぐり
芦ノ湖の箱根海賊船
下記はピッツバークの記事です。 ○はブラシュアップ済で着色文字をクリックすると記事を表示します。
○ ヒッツバーグは高層ビルだけじゃない
○ ダウンタウンの普通の景色
○ アメリカで分別収集? と思ったら!
○ 高層ビルの谷間の静かな空間
○ 125年前の橋 今は通勤路
○ ピッツバーグの路面電車
○ 通勤ケーブルカーは139歳
○ 丘の上の住宅地
○ 丘の上のサンドイッチ店
○ 街角のすてきな光景
○ 大リーグで鳩山首相が始球式
○ アメリカのマック
○ ピッツバーグの川のクルージング
水陸両用車
アメリカのシーフード料理
ピッツバーグの夜景
510gのステーキ
ラベル:ピッツバーグ





懐かしい記事 嬉しいです^^
もう10年以上前になってしまいました・・・
夕方からのクルージングでジャズの生演奏を
聞きながら、ステーキを食べました~
本当に懐かしいです!
ピッツバーグは印象的な場所でした。ジャズと言えばシカゴが思い出されます。
船からだと、また違った景色を楽しめるので、
そこがいいですよね。
確かに似ています。逆にTDLがこれらの外輪船をまねたのかもしれません。川からの目線は気持ちがいいと思います。
ピッツバーグを訪れたのは1度だけでしたが、古きアメリカが感じられる場所でした。ピッツバーグはアメリカ原動力となったカーネギー鉄鋼会社を1870年代にアンドリュー・カーネギーが創業した場所でもあります。
1890年代にはピッバーグのカーネギー鉄鋼会社は世界最大で、最も高収益な会社となりました。
nice!です。
河川の船旅もいいですね!
ヨーロッパのライン下りに憧れたこともあります。
大きな川の船を見て思い出しました・・・
中国人が瀬戸内海を航行してして、日本にも
こんな大きな川があったんだと驚いたそうです😀
日本と規模が違います。
今日はいい日差しでした。
nice! ありがとうございます。
確かに人以外の生き物では、これほどの船は作れないですね。
クルーズを体験したネッカー川はライン川の上流でした。
ネッカー川がラインと合流するマンハイムはドイツで初めて泊まった町でした。
ライン沿いを列車で旅をしたことがあります。
https://makkurokurosk.seesaa.net/article/2009-05-27-20.html
さすが大陸の川です。
ピッツバーグでアレゲニー川とモノンガヒラ川が合流してオハイオ川になります。
つまりピッツバーグには3つの川があるのです。オハイオ川は下流で北アメリカ最大の水系のミシシッピ川と合流してメキシコ湾に注ぎます。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%B7%E3%83%83%E3%83%94%E5%B7%9D#/map/0
ほんと春になってきました。
でも昨日の朝は氷点下に(-0.5℃)なりました。
今朝は5.5℃で、3月8日は7.5℃でした。
松島遊覧いいですね。
遊覧船と言えば「加藤洲十二橋舟めぐり」と「芦ノ湖の箱根海賊船」に乗ったことがあります。
https://makkurokurosk.seesaa.net/article/2012-07-01-1.html
https://makkurokurosk.seesaa.net/article/2013-10-07.html
確かに瀬戸内海を川と間違えた話は聞いたことがあります。
中国は広い国土のために、昔は多くの人が海を直接見たことは無かったためだと思います。
まとめてみるといろんなクルージングをしていることに気が付かされました。
クルージングは夢があります。
いずれも、いい思い出となりました。
なんと言ってもミシシッピー川の上流ですから。
ナイス ありがとうございます。
nice! ありがとうございます。