初めてドイツに行った33年前(1992年4月)の記事を紹介したので、その後にドイツに訪問した時の中から先ずは10記事をブラシュアップして紹介したいと思います。本記事が4/10です。
の場合はクリックすると拡大します。
中央駅から時計塔までは迷わずに歩いて男性の足で15分です。地下鉄で3分の距離です。この景色はまだ中央駅の周辺です。まだどちらの方向に歩いたらいいか判っていません。
これもちょっと方向違いです。まだ探しています。路面電車が印象的でした。雨が降っているので先にソーセージを食べることにしました。

ソーセージを食べたレストランで道を尋ねました。これを真っ直ぐに進めば時計塔に行けるのです。

そのまま真っ直ぐに進みます。

大きな通りに出ました。立派な建物もあります。気にせずに真っ直ぐに進みます。

真っ直ぐに進むと門があり歩行者天国になりました。門をくぐって振り返ったところです。

ここからが歩行者天国です。

歩行者天国はまだまだ続きます。

遠くに旧市庁舎が見えてきました。もう少しです。

気になる建物も撮って見ました。調べてみると、これは聖ミヒャエル教会でした。この大通りに面したファサード(façade 建築物の正面デザイン)には、歴代ローマ皇帝や聖人の像が並んでいるのが分かると思います。

時計塔に到着です。 ⇒ ポチッ




ドイツの町並みは、わりとどこも似てますね。そんな感じがします。
ミュンヘンは行ったことがないのですが、何か見たことがあるような
景色に見えます。どこに似てるのかなぁ…。
歩行者天国の道がニュルンベルグと似てる?どうでしょう?
少し長い道のりだったのでドイツの町並みを満喫することが出来ました。ニュルンベルグにはまだ行っていないです。いろんな所に行ってみたいです。
ヨーロッパは路面電車が走っているところが多いです。昔のものを大切に使う心があるためのような気がします。rtfkさんの町の人も昔のものを大切にしているのだと思います。
ニュルンベルグもいいところのようですね。ドイツはすばらしいです。
それだけを見て歩いても楽しめそうです。
歩くと、いろんな景色に出会えてよかったです。丁度よい散策道でした。
絵になると思いますけれど
重厚な感じですね。
妙に似合う気がします。
南欧は別ですけど^^
ほんと路面電車は惹かれるものがあり、つい写真を撮ってしまいます。ドイツは古い路面電車を大切に使っている気がします。
ヨーロッパは古い建物を大切に使い続けている伝統があります。
冬の時期は、曇りが多いですね。確かに似合っています。
日本で見かける路面電車。
これって日本は輸入したものなんですね❓
少し外出する日が増えそうです。
素晴らしい街並みですね!
nice!です。
ミュンヘンも歴史間ある町だと感じました。
確かに清潔感がありました。
街を歩くのは気持ちよかったです。
路面鉄道は馬車鉄道として生まれ、1840年代に欧米各地に広がっていったのが始まりだそうです。路面電車になったのは1879年にドイツのシーメンスがベルリン博覧会でデモンストレーション走行をしたのが始まりだそうです。1881年にシーメンス社がパリの電気博覧会で架空電車線方式を試みて1884年にフランクフルトの路面電車が採用されたそうです。
日本では1890年の第3回内国勧業博覧会で公開され、1895年(明治28)に京都電気鉄道伏見線(七条停車場前~伏見町京橋下油掛通間)としての運行が開始されのが始まりだそうです。その差は11年(=1895年-1884年)の遅れだけなのに驚きました。
ヨーロッパのクリスマス・マーケットは楽しいですね。初めて経験したのはドイツのハイデルベルグでした。
確かに、そうですね。
暑い日が続いていますね。8月はどうでしょう。
今朝は少し涼しくなりました。
ミュンヘンはいい所ですね。この時が最初のミュンヘンでした。
ほんと、きれいな町でした。
初めとの町を歩くのは良かったです。
Nice‼ ありがとうございます。
nice! ありがとうございます。
nice! ありがとうございます。