トルコの38記事のブラシュアップを完了したことから次にベトナム・ホーチミンの11記事をブラシュアップして紹介したいと思います。本記事が10/11です。
ベトナムに初めて訪問したのは1998年で、それ以来16回訪問したことからブラシュアップのための写真が探せなくて、ベトナムの記事では一部の写真の解像度が上げられないことをご了承願います。
の場合はクリックすると拡大します。ホーチミンの車の数は増えていましたが、バイクの数は相変わらず圧倒的に多くて、道はバイクに埋め尽くされていました。渋滞時間帯の車の運転は大変でした。本記事は昔の写真なので、今はバイクが減って車が増えているのだと思います。
朝の通勤時間帯の交差点です。時間は7時30分です。

上の写真と同じ交差点での信号待ちです。3車線の内2車線がバイクです。
一番中央寄りを車が走るのは暗黙の了解のようです。
やっぱりホーチミンのバイクを感じてもらえるのは動画ですね。動画を紹介いたします。これは是非ともプレーボタン( ► )をクリックしてほしいです。宿泊したホテルのすぐ近くの交差点です。時間は18時13分です。退社時間ですね。交通警官の人が立っているのがわかりますか。おかげで信号が赤になると一斉に止まりました。でも信号が変わっても、なかなか止まらないところは日本と同じかな。
交通量が多いのに信号が数が少ないです。信号があるところを渡るのはいいのですが、信号がないところを渡るのは度胸がいります。車やバイクの数が多いため途切れることがないので、車やバイクが、どんどん走っているところを渡っていくしかありません。車だけは少な目の時を狙って、バイクには避けて走ってもらえるようにゆっくりと渡っていきます。急な動きは禁物です。止まるときも歩き始めるときもゆっくりと動き、同じスピードで歩くことが大切です。
こちらはホテルの前の午前6時半の写真です。朝食の時にレストランの奥の席から窓越しに撮りました。みなさん朝早くから出勤ですね。

上から見た景色も紹介します。
真中をバイクが占有していることからも主役がバイクであることが伝わってきます。
横から見るとかなりバイクかなり接近しているように見えますが、上から見るとバイクとバイクの間隔がよくわかります。停止線で停まっている時は接近していますが、走っている時は写真の下の方のように最低限の安全間隔( ? )を保って走っているようです。
23台(歩道近くの1台含む)のバイクの内、2人乗りは2台です。




自転車代わりなんですね。
それにしても、すごい数ですね。
数値的な評価は難しいと思いますがバイクによる道の込み合い度は世界一ではないでしょうか。一度、実際に見てもらいたい風景でした。
十数年前もベトナムはバイクでした。 そのころは車の数は少なかったけれどもバイクだけは多かったです。そのころ中国は自転車の時代でした。
暑い場所なので運動には適さないのかもしれません。
確かに整然と走られています。バイクの天下ですから車は走りづらいと思います。
nice&ご訪問を ありがとうございます!
あなたのまたどうぞ ( ^ _ ^ )
車の人はさぞかし運転大変だろうな。
こちらこそありがとうございます。ベトナムの報告はもう少し続けさせていただきます。
ほんと車の運転は大変そうです。昔ならば車は反対車線を走ればバイクがよけてくれましたが、今は前からも車が来るので、その方法は使えないです。
雨の日も、みんなバイクなのかなぁ~
あっ! よく見ると自転車も混じってる ...
自転車走っているの気がついてもらえたとは動画見てもらえたのですね。それにしてもすごい数でした。
結局はバイク同じスピードで車も走らなければならないです。ここの運転は日本の人には無理でしょうね。車もバイクも
楽しみになっているみたいですよね。
私が行ったとき(約8年前)はノーヘルでしたよ。
無限のエネルギー感じますね。
確かに 5人で乗ったバイクをよく見かけて、ほんとに5人乗りをやっているのだと感激したものです。
気のせいか昔に比べると見る機会は減ったような気がしました。
確かに夜は人が多くなってきます。聞くと夕涼みだそうです。バイクで夕涼みなのでしょうね。これは昔も今も同じでした。
テレビの映像は、やっぱり朝晩なのでしょうね。通勤時間帯のバイクの量の多さには驚かされました。
ベトナムの活力のように感じました。車がもっと増えてくると大変でしょうね。
バイクのことをホンダと呼ぶくらいですから日本製です。ただし正確には日本製ではないですね。すべて現地製作ですからベトナム製ですね。名前だけ日本製です。
確かにすごいです。みんな慣れっこで平気で道を渡っていますがはらはらします。確かにベトナムのエネルギーを感じました。
北京だったら、自転車がって感じですが、
見ると、自転車は1台も走っていない感じですね。
北京でもそうでしたが、道が渡れない私は、
この状態では信号機がない場所は誰かと一緒でないと
渡る事ができそうもありません。
ほんと沢山のバイクの群れの中を渡るのは度胸がありますね。スピードは出ていないので万が一でも死ぬことはないと心に言い聞かせて渡りました。
バイクの中にチャリが1台・・・笑ってしまいました( ´艸`)ククク・・・
ホーチミンでバイクというタイトルを見ると「水曜どうでしょう」を思い出しますね^^
その内に、車に置き換わってしまうんでしょうね。。
現地の人は普通に横断しちゃうんだからなれというものは恐ろしい!
クアラルンプールも25年で車社会に変貌しましたから
サイゴンもそうなるのかな。
凄い数のバイクですね。
でもちゃんとヘルメットをかぶっていますよね。
辻切りの日時をお知らせします。
当初の予定が変わって、2月2日(月)9時より
に変更になりました。
是非ご参加ください。
よくあれで事故らないと感心してしまいます。
中国本土に行くと更に、3人乗りとかが当たり前だし・・・・
確かに自転車は少ないです。バイクは市民の足ですね。
確かにテレビ番組でもバイクが取り上げられていました。それだけ強烈な印象を与えてくれます。
車はすごい勢いで増えていますが、ベトナムはまだまだバイクが活躍する予感がいたします。
ヘルメットが普及し他のはいいことです。バイクの数には驚かされます。
辻切のお誘い、ありがとうございます。
是非とも参加させてください。平日に辻切をするのは初めてですね。
確かに台湾も多いですね。
バイクが多い割には、スピードはそんなにないので大きな事故は少ないかもしれませ。
いつかは車の方が多くなるかもしれませんが、まだまだバイクは活躍しそうです。
車が少なかった昔は、反対車線までバイクが走っていました。車の真正面からバイクが走ってくる光景で、ゆっくりと車で走るとバイクがよけていくのでした。
50cc以下のバイク(いわゆる原付)は免許不要だが、ベトナム国内では原付は販売されていないと。
175cc以下(中型バイク) 筆記試験と、とても簡単(らしい)な実技試験
それ以上の大型バイク 役所へのコネがないと 取れないとか、でした。
貴重な情報をありがとうございました。175cc以下なら簡単に取得出来てしまうのですね。
まるでロードレースのようですね。こうなる前は自転車だったのでしょうね。
バイクが市民の足になったのはHondaのスーパーカブのおかげだそうです。今でもバイクのことをホンダと言うそうです。
nice!です。
ものすごいバイクの数ですね~、驚きです (゚Д゚)!
日本の9倍(倍9)は走ってますね 😀
数台が重なって走行を、困るのは深夜に爆音で走るバイク
本当に、マラソンのスタート待ちみたいですね。
バイク天国って感じしました。
浜松では走るバイクの数が減ってきました。
ものすごい台数です。
やはり凄いな。
nice! ありがとうございます。
まさに、洪水という言葉が、ぴったりです。
ヘルメット着用は、しっかり指導が行き届いているのでしょうね。
写真の中でヘルメットをかぶっていない人を見つけましたが、それは自転車でした。
沢山の中からよく見つけられましたね。
さすがです。
倍9=バイ・ク さすがです。
聞いてはいましたが、初めて見た時は驚きでした。
1998年3月に初めてベトナムに来ましたが、その時は車がほとんど走っていなかったので、バイクも走りやすそうでした。我々が乗った車の周囲はバイクだけでした。
ほんと爆音は迷惑でしたが、最近は聞かなくなりました。
若者の趣向も変わってきているのでしょうね。
インドネシアのバイクを見られたのですね。
移動の主力は、自転車→バイク→車 と変わっていくのでしょうね。
ほんとマラソンのスタート待ちですね。
地下鉄などの公共の交通機関が発達すると減るのかもしれないです。
確かにバイクの数は減ってきているように感じます。
足跡 ありがとうございます。
ほんと マラソンのスタートのスタートのようです。
車が増えてくると大変だと思います。2024年12月22日に地下鉄が開業したので、路線が増えることで、すこしづつ緩和していくのだと思います。
Nice‼ おはようございます。
nice! ありがとうございます。