オーストラリアの記事を6ブラシュアップして紹介させていただいたことから、今度はヨーロッパのオーストリアの記事を19ブラシュアップして紹介します。本記事が14/19です。
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ウィーンのホテルの近くを朝早く散歩していると市場を見つました。 お店の人たちは準備中でした。 こちらは野菜屋さんです。
ホワイトアスパラが出始めた時期のため、沢山大きなホワイトアスパラが並んでいました。 値段は1kgが9.4ユーロでした。太いホワイトアスパラです。

歩いているうちに、すごく大きな市場であることが判ってきました。 歩いても歩いても市場が続いているのでした。

あとでネットの地図を調べて、その大きさに驚きました。 この地図を見てもらうと市場のエリアが大きいことが判ってもらえると思います。 この大きさと活気を見るとコンビニにドップリと浸かった日本人とは考え方も習慣も違うような気がします。 ウィンナーコーヒーの有名なCafé Sperlや泊まったホテルからも近かったです。

拡大して詳細に見ることが出来るようにGoogleマップでの類似した形で航空写真を表示しました。
この時に、訪問したウィーン工科大学(Technische Universität Wien
ハーブを売っているお店ですが、沢山の種類を置いていました。 日本のスーパーではこれだけの種類は手に入らないですね。

こちらは果物屋さんです。市場の中ではチーズ屋さんも専門店でしたしハム関係も専門店で沢山の種類をおいていました。 パンのお店も充実していました。

トルコ料理のドネルケバブ(döner kebap)のお店もありました。
右に並んでいるのはトルコの食材でしょうか。 少なくとも海外の食材のようです。

こちらはパンと果物の加工品やいろいろの食材が売られているお店のようです。

左側のケースニ入っているのはお惣菜で、左側のケースは乾燥果物やナッツ類のようです。

こちらは、お店でパンや菓子類を作って出しているお店のようです。

食べ物以外のお店もありました。 こちらは園芸店のようで、沢山の鉢植えが売られていました。

露天の市場ですが洒落た建物でした。

ストリートビュー(SV)でも現在を確認してみました。
さらにストリートビュー(SV)で確認していくとレストラン街になっているエリアもありました。 確認した範囲ではレストランの方が圧倒的に多いようです。私が歩いたのは早朝でレストランはまだ開店していなかったので、これほどレストランが多いとは気が付きませんでした。
タイトルを生活市場としましたが、SVを見ると有名な観光場所になっていたようです。
やっと市場の端まで歩きました。 すでに紹介した地下鉄のKettenbrückengasse駅の近くです。

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過剰包装などされず野菜が陳列された光景が、いかにも外国らしくて良いですね。
日本のスーパーなどとは違い、買い物が楽しそうです。
アスパラ、美味しそうですね!
先進国で、このような市場が繁盛している世界があることはうれしいです。やはり簡単に世界に流されないのは、歴史のあるヨーロッパだからなのでしょうね。
いろんな専門店が沢山ありました。これがビルに囲まれたウィーンの中心部にあるなんて信じられなかったです。
ホワイトアスパラ、今スーパーでも売ってますね。
好きです。大昔銀座7丁目のビヤホール「ライオン」で初めて食した「ホワイトアスパラの酢漬け」が美味しくて、インパクトがあったのを覚えています。
グリーンアスパラはなるべく太いほうが良いようですが、きっとホワイトアスパラもそうでしょうね。
アジアとは、だいぶ違いますね。
市場からでも素晴らしい音色が聞こえてくるようです。
日本でもホワイトアスパラが人気が出てきましたね。バターと卵で作るソースは簡単そうですが、なかなか、ヨーロッパで食べる味は出せないです。
確かに、でも市場の雰囲気はどこに行っても楽しいです。その国の生活がそのまま出ている感じです。
ウィーンにこれただけでよかったです。街の雰囲気は味わうことが出来ました。
ハーブだけであんなにたくさんあるなんて驚きです。
日本では量も種類もそんなにたくさんは取り扱っていませんものね。
市場をぷらっと歩くだけでも十分な運動になりそうですね。
チーズやハムの専門店も撮ればよかったです。すごい種類がありました。距離はちょうど一駅分ありました。
なんか、いい雰囲気ですねぇ!!
朝の散歩に最適なところでした。いろんな風景を見せてくれました。
市場が大きい!
私も好きです・・・が、でかいにもほどがありますね。(笑)
確かに、また違う雰囲気がありました。ウィーンと言う音楽の都を連想させる雰囲気もよかったです。
街の中心地でこの規模には驚きました。
見ているだけでも、たのしくなりますね。
日本では生のホワイトアスパラは最近では見るようになりましたが、
ヨーロッパではポピュラーな野菜なんですかね。
ホワイトアスパラの本当の食べ方はまだまだ日本に定着していないと思います。今の普及のスピードからみると、もうすこしすると美味しい料理が食べれるようになるような気がします。
キレイに並べられたお野菜達がとってもオシャレですね!
アスパラが美味しそう♪
ハーブの種類もすごいですね^^
地元の色々な文化・食材・慣習などが
垣間見えて一番の勉強になりそうです♪
楽しいですね。しかし、こんなに大きい市場だと、
買い物だけでもダイエットによさそうな^^
広い市場ですね。なんでも揃いそう。
市場を廻るのは外国旅行の楽しみですね。
こんな素敵な市場、ワクワクしながら歩いてみたいです~
それにしても、長いですね!
ハエがいないのにびっくりしました。ミツバチやハナアブが時々迷って入ってくるくらいでしたね。
椎茸や、モヤシ、豆腐を売っているので驚きました。
私はキノコ屋さんの前が立ち去り難かったです。
初めての町の市場は魅力的です。何もかもが初めての光景でした。
ヨーロッパは昔からのことを大切にする国です。町の中で、このような市場が乙訳しているのがヨーロッパらしいです。
お洒落な市場でなんでも買えそうでした。見て回るだけでも楽しかったです。
朝の散歩は必ず収穫があります。今回の収穫は市場が見れたことです。開店前の朝の市場は独特の雰囲気と活気がありました。
特に準備智勇の市場は独特の雰囲気がありました。町の知友心にもこのような市場があるのに驚きました。
市場はきれいですね。やはり、早起きするといいことがありますね。市場の雰囲気を紹介できました。
需要が大きいんですね。。
日本も昔は、専門店が多かったのに、今は無いですね。。
ヨーロッパでは
アスパラを使ったお料理 多いですよね♪
個人的には
アスパラはクリームスープでいただくのが好きです(^^)
日本はスーパーやコンビニのために市場が減ってしまったのが残念です。ヨーロッパは古いものを大切にする気持ちが強い伝統の地域なのでしょうね。
確かにアスパラはクリーム系が合いますね。ヨーロッパで食べるホワイトアスパラは最高です。
圧巻ですね
精気を感じます
写真の通り野菜やさんが多かったです。それだけ野菜を買いに来る人が多いのでしょうね。不思議なことに野菜屋さんは、きれいなお店が多かったです。ついつい写真も多くなってしまいました。
nice!です。
材料を買い込み母の味で駐在中の後輩たちを招待したら
美味しい、お母さん瀋陽でお店出したらッて言われたこと思い出します。
ウィーンでは普通に皆さんこれだけの種類のハーブを使いこなすのですかね?
アメ横っぽいですね。
nuxe! ありがとうございます。
自分の目で見たので早朝だったので静かな市場という印象でしたが、昼間のSVを見ると沢山の人が来ているにぎやかな場所だったと分かりました。
nice! ありがとうございます。
ご長男さんが瀋陽に駐在されていたことがあるのですね。
私は中国に104回訪問しました。 私の所属していた組織で合弁会社を作って、私の部門からも沢山の人が、その合弁会社に駐在しました。私の部門からの駐在者の人達(2~3人)の立場は社長と設計部長と設計課長でした。
nice! ありがとうございます。
これだけたくさんの種類のハーブの需要があるということなのでしょうね。
ほんと驚きました。
日本や多くの国では大型の量販店が主流になってしまいましたが、ヨーロッパは個人店が多くいろんな専門店も沢山あるように感じました。
ヨーロッパは何と言ってもアスパラガスがすごいです。特にドイツの人達のアスバラガスに対する思い入れには驚かされました。オーストリアはドイツの隣なので同じなのかもしれません。
確かにアメ横ぽいですね。
開店前が多かったけれども見ていて楽しめました。
Nice‼ ありがとうございます。
nice ありがとうございます。