オーストラリアの記事を6ブラシュアップして紹介させていただいたことから、今度はヨーロッパのオーストリアの記事を19ブラシュアップして紹介します。本記事が4/19です。
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日本では当時はライトをつけて走る車は多くは無かったけれども、ヨーロッパでは常時ライトを点灯することを義務付けている国がいくつかありました。どの国が義務付けているのか調べきれていませんが、義務づけられていない国でも、ほとんどの車が昼間でも点灯して走っていました。
これらの写真はミュンヘンからウィーンに高速道路で移動したときのものです。

点灯していない車も時々見かけますが、義務付けている国ではエンジンをかけると日本のバイクのように連動してランプが点灯するために消灯できない車も沢山あると聞きました。本題とは関係ありませんが風力発電用風車が写っています。

もちろん街中でも点灯した車がほとんどでした。ここはウィーンの街中です。

ウィーンの街中のストリートビュー(SV)です。 現在でも、ほぼ100%点灯率のようです。
参考に追加掲載しました。 クリックすると大きく拡大します。
赤色█が、オーストリアのように車が右側通行の国です。 Wikipediaから転用させていただきました。





特別にヨーロッパが霧が多いわけではないので霧とは関係ないようです。日本のバイクが常時点灯している目的と同じで注意喚起だと思います。
パリとかでも付けていたんですかね。
大通りの脇を歩いたりしましたが、
全く気付かないでいました。
フランスは義務つけていないと思います。パリの写真を見てみると、パリで点灯して走っている車は10~20%程度でした。youziさんの記憶力はすばらしいです。でもパリでも点灯している車は多かったです。
ナイスありがとうございました
スウェーデンでは義務付けされているはずです
車自体が、エンジンかけたら自動点灯
だったと聞いた記憶です
実際、昼間もどの車も点灯していて
ほんとうだ! と思いました
義務化している国名を一つゲットです。ありがとうございます。
常時仕様の車は自動点灯しても昼間はテールランプがつかないそうです。さらに光量も調整されると聞きました。
日本でもトラックなど常時点灯している車が増えてきました。私も常時までではないけれどもカーブミラーが付いた道では必ず点灯して走ります。少しでも事故確率を減らせるので常時点灯は、よいことだと思います。ただし、消し忘れと思われしまうところでは点灯して走しるのは少し抵抗があります。
どうした基準なんでしょうね。
エンジンと連動ならバッテリーの心配もないし
点け忘れ、消し忘れも無くなり事故防止にも
役にたつと思うのですが。不思議です^^;
やっぱり事故の確率を下げる考えが徹底していますね。
マインドそこまで言っていないのならは、時には法律などで思い切って切り替えないと難しそうです。
2002年に家族でイタリアを旅行した時にヨーロッパでは昼間でもライトをつけて走ることを知りました。納得して日本に戻ってから実行しましたが昼間は、ライトのつけ忘れと思われてしまいました。細い道を走るときや夕刻にはライトをつけています。
と 年配は 心配です・・・
PCが不調で訪問が遅れてすみません 😂
W11のパソコン、しばらく入院します。
当面はW10の古いパソコンでの運用になります。
いつも有難うございます。
ヨーロッパは昼でもライトつけてって大変ですネ。
お国によって色々と違うんですね。
nice!です!!!
私も同じです。
海外の影響を受けたためか、比較的早くからライトをつけていました。
消し忘れですよ。と、よくパッシングされました。
今の車には自動点灯があるので、確かに昼間は消えている車も増えたように感じます。
エンジンが回っているのでバッテリーは心配ないと思っていても気にはなります。
確かに、日本でも昼間点灯車が増えました。
PCの代替機があっていいですね。
早く修理が出来るといいですね。
世界的には右側通行が多くて、イギリスが植民地にした国や制度を参考にした国が左側通行なのが概ねの感じですが、米国のように左側通行から右側通行にした国も多いようですね。
車の仕様も昼間にライトをつけるの前提になっているようです。
今は知りませんが、昔はエンジンが回っているとライトが消せない車もあったようです。
私も初めてヨーロッパに行った時から聞いていたので違和感はなかったです。
ほんと、「所変われば」ですね。
nice! ありがとうございます。
Nice‼ ありがとうございます。
nice! ありがとうございます。