オーストラリアの記事を6ブラシュアップして紹介させていただいたことから、今度はヨーロッパのオーストリアの記事を19ブラシュアップして紹介します。本記事が8/19です。
の場合はクリックすると拡大します。
ミュンヘンからウィーンまでの高速道路で自転車を乗せた車を沢山見たことを報告させていただきましたが、
馬を乗せた車も見かけました。 写真をクリックすると拡大するのでわかりやすいと思います。 乗用車で牽引しているので個人で乗るための馬だと思います。 気がついただけで、ウィーン着くまでに同じ方向だけで2台見かけました。 反対車線の車は、すれ違って後ろを見ないとわからないので、実際にはかなりの人が馬と一緒に旅行をしていると感じられました。 自転車だけなく馬も一緒に旅をする人が沢山いることには驚かされました。
後ろの扉に、さりげなく馬のシルエットが描かれているのが洒落ています。
輸送車の部分を切り取りました。 個人で乗馬を楽しむ方なのだと思います。
アメリカのケンタッキーに行った時も、ステーキを一緒に食べた人は自分の広大な敷地の中で乗馬を楽しむための馬を個人で所有されていました。 欧米の余裕のレベルを実感しました。
その時の記事(アメリカに来たなら709グラムのNew York Strip Steak) → ポチッ

上の写真はいずれも、こちらの写真から切り取ったので画像がよくないことをお許しください。
写真の右端に風力発電の風車が写っています。 写真の景色とGooglマップのSVの景色を比較してみるとウィーンまで約75kmの場所だと思われます。 この写真を撮ったのは13時56分で、ウィーンの町に入ったのが14時47分なので時刻差からも約75kmの距離は間違いなさそうです。

上の写真を撮ったのは、この航空写真でE60(○)と書かれているところだと思われます。
赤色マーク(
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- ヨーロッパは昼間でもライトをつけて走ります。
- 自転車と一緒に旅行
- 防音壁は木製
- ミュンヘンからウィーンへの高速道路からの風景





久しぶりに「ゆびとま時代」の自分のHNを検索にかけたら
SORIさんのブログがトップに。
相変わらず、忙しく世界中を飛び回っているのでしょうか?
ゆびとまが復活しない今、
あの頃の「大切な人たち」に出会えず
なんとな~くブログをアチコチで書いてたりします。
わたし、子ども時分から、自転車に乗ってる時、いっつも馬に乗ってる気分でいました。
ゆっくりと枯れ葉を踏みながら走らせたり、林の中を自転車で走っていたからかもしれません。その頃のことを思い出しながら、今でも自転車に乗っているのに、馬に乗ってるような気分になります。(空想的♡
ヨーロッパではトレーラータイプの車で
旅行される方が多いですね。
料金所の車種区分でもトレーラーの絵が
あったように思います。
懐かしいです。 もう一年以上経ちましたね。「ゆびとま」はさすがに復活はできないようです。ほんと訪問してもらえてうれしいです。
確かに「ケロケロゆか」さんで検索すると沢山出てきました。
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%22%E3%82%B1%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%AD%E3%82%86%E3%81%8B%22&ei=UTF-8&pstart=1&fr=top_ga1_sa&dups=1
日本では見れない光景ですね。
ヨーロッパでは家で馬が飼える方が多いのだと思います。もちろんトレーラをおくスペースもあるのだとおもいます。よゆうがありますね。
馬に乗ってる気分で自転車もいいですね。
ほんとトレーラーを牽引している車が多かったです。我々と生活のリズムが違うことを実感させられました。
最初に馬を運んでいるのに気がついたのはウィーンの近くでした。接近するまでは普通のトレーラーを引いているものだと思いカメラも準備していませんでしたが、追い抜く時に馬が乗っていることに気がつきました。それから、是非とも写真を撮りたかったのでカメラの準備をしていて撮る事ができました。
高速道路の前半では、予想もしていなかったので見落としていたのだと思います。
ワンコも一緒にって事も多いのでしょうね。
確認はできませんでしたが沢山おられると思います。犬のマークがついたバスも走っていました。
この馬はおそらく馬術の競技会に出る乗馬用の馬ですね。
私も以前、ドイツで練習していたことがあり、フランクフルト、ウィーン、ベルリン辺りからこのようなトラックを見ることができますね。なんだかとっても懐かしくって、素敵な記事でした。
ありがとうございます。
懐かしく思ってもらえる写真を掲載出来てよかったです。
ヨーロッパは馬に関わる人が多いように気がします。個人で乗馬用の馬を所有するとは優雅です。
nice!です。
個人が所有しているお馬さんなのかな???
すごいですね!
我が家はお馬さんのトレーニングセンターが
比較的近くにあるので、競馬場へ輸送するのに、
専用のトラックを、よく見かけます。
小生、思いつきません。。。
NICEです(^^)
馬さんと一緒に旅行なんてステキですね(*^▽^*)
今は汽車でしか行けなくなり故郷は遠くなりにけり~~
驚きました。
いつも有難うございます。
お馬さんと一緒に旅をされましたか(*^-^*)
ナイス!です。
真っ直ぐで本当に広い道路ですね。
自分で牧場を持っているのか、大きな牧場に預けているのかはわかりませんが、輸送用の車の雰囲気から個人が所有しているお馬さんなのだと思います。
確かに筑波山の辺りには馬のトレーニングセンターがありますね。
我が千葉県にもあったかもしれません。
乗馬クラブも増えたように感じています。
確かに高速で競馬用のトラックを見かけますね。
確かに昔は家畜は家族であり財産だったのだと思います。
ワンチャンなら車に一緒に乗せられますが、馬はさすがに一緒は無理なので、馬専用のトレーラがあったのです。
現は在庫切れですが、Amazonでも売られていました。
https://www.amazon.co.jp/Ibuz-in-Horse-Trailer-%E9%A6%AC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%82%B4%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%81%E5%A4%A7%E5%9E%8B%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%82%84%E3%83%9A%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E8%BC%B8%E9%80%81%E7%94%A8%E6%A8%99%E6%BA%96%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%80%81%E3%83%87%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%AB4-195R15%E5%90%88%E9%87%91%E3%83%9B%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%80%81%E9%9B%BB%E5%8B%95%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%89%E3%82%A2%E3%80%82/dp/B0D8R7Z3LY
一緒に行動すると可愛いのでしょうね。
ほんと、自分の家で飼育しているのかは気になるところです。
もし、自分の家で飼っているとしたら広い敷地の人なのでしょうね。
愛猫ではなく愛馬 という感じでしょうか。
近所の人で、最近、車を見なくなったなと思っていたら、免許を返納したと言われていました。
犬と一緒に旅行したことはありますが、馬と一緒の旅行も同じなのでしょうね。
次元が違いすぎます。
確かに日本ではどうなのか知りたいところです。
少なくとも今までの人生の中では見たことがないです。
馬を飼っている人は、確かに愛馬と一緒に旅行したくなるでしょうね。
車線幅も広くて、ほんと気持ちのいい道でした。
日本だったら車線を増やしてしまいそうです。
片側3車線→片側4車線
nice! ありがとうございます。
Nice‼ ありがとうございます。