
トルコのチャナッカレの猫ちゃんを紹介したら当然、ワンちゃんも紹介したくなります。
でも猫ちゃんに比べると圧倒的に少なかったです。それも理由は判りませんが大型犬が多かったですね。
このワンちゃんは右の写真のトロイ遺跡の中で暮らしているワンちゃんです。クリックして出てくるワンちゃんも同じトロイ遺跡の中で暮らしているワンちゃんです。

こちらは右の写真のケバブ料理のレストランの前に座っていたワンちゃんです。レストランの方向から撮った写真です。クリックすると別角度から拡大したワンちゃんとレストランが出てきます。
海岸で寝そべっていたワンちゃんです。寝えている海はチャナッカレ海峡です。猫ちゃんと違いいずれも飼い主はいるみたいでした。

ヨーロッパでもリードなしの散歩が多いけれど、唯一スイスで見かけた看板です。みんこさんの話によると数年前に法律でリードをつけて散歩をすることが決まったそうです。





ワンちゃんを連れている人が沢山いるのではって
思いますが、猫ちゃんの方が多いんですね。
一匹だけ赤ちゃんワンチャンを見かけましたが、なぜか年配のワンチャンばかりなのが不思議でした。猫ちゃんはすごい数でした。ワンチャンの10倍以上でした。
犬の耳に、タグみたいなの付いてませんでしたか?
あれがなんなのか、気になっています。
つないで歩いている人は見かけなかったです。それが当然のようにのんびりと暮らしていました。
人間と同じと思っているようでした。大きなワンちゃんが多かったです。
タグは気が付きませんでした。機会があればじっくりと見てみます。
ほんと、おとなしいワンチャンばかりでした。これは血筋なんでしょうね。
恐いなぁ…トルコだと注射とかしてなさそう。
いくらおとなしくても…心配。
スイスはいかがですか。スイスでもリードなしを見かけました。でも看板ではリードをつけて散歩するように書かれていました。
数年前に法律で決まったのですが、守らない人いるんですよね…。
外国人がたくさん住んでいるせいもあると思います。自分の国ではオッケーだった人いますしね。
ヨーロッパではリードなしが多いですね。でもスイスは厳しいのですね。
住宅地ではスイスだけで下記の看板を見かけました。本文にも掲載させてもらいました。
http://makkurokurosk.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_919/makkurokurosk-1/IMG_9785E59B9EE8BBA2-480.jpg
日本でも放し飼いでしたっけ犬!?
よく覚えていませんが・・・^^;
日本の都会では昔からつながれていたと思います。日本犬は家を守る番犬的なDNAが強いそうです。