ドイツの記事を10記事紹介したので、トルコの記事を10記事をブラシュアップして紹介したいと思います。本記事が3/10です。
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トルコのシシケバブの専門店での貴重な2枚の写真を紹介します。上の写真は不思議なお酒 ラクの水割りを今から作るところです。
コップに入っているのは「不思議なお酒ラク」です。注いでいるのは普通の水です。
するとカルピスのように白く変身です。アルコール濃度は45%のお酒です。
お酒の名前は YENi RAKI(イェニ・ラク) です。

ここではYENi RAKI(イェニ・ラク)やビール以外にも、いろんな料理を堪能させてもらいました。

この時に食べたケバブ料理の中から一番の一皿を紹介します。
場所はトロイの遺跡の近くのチャナッカレ(Çanakkale)で、レストランはエーゲ海とマルマラ海を結ぶ
ダーダネルス海峡(チャナッカレ海峡とも呼ばれています。)が眺められる最高の場所に建っていました。右は窯で焼いたトルコ式パンです。お店の名前 Adana Sofrası
住所 Abdullah MEMİLİ
Yeni Kordon Mevkii ÇANAKKALE
Tel:0286-213-9168

ここでケバブは焼かれていました。

焼いている写真も正面から撮らせていただきました。

地図の左下あたりの緑色マーク(

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どうしてお水を入れると濁るのでしょう。
不思議ですね☆
味は変わりませんよね。
アルコールに溶けて水に溶けない成分がお酒に入っていてアルコール濃度が下がることで分離するのでしょうね。
手品みたいです。みんなの前でやると受けますよ。
味は同じですね。少し独特長のある焼酎の感じ程度でした。
ストレートで飲んでみたいですねェ。
知りませんでした。結構強いお酒だったような・・・
白くなるのが楽しくて、ついつい水割りにしてしまっていましたが、確かにストレートで飲むのもいいかもしれないですね。次の機会があれば試してみます。
白濁するお酒は結構あるんですね。アプサントも白濁すると書かれていましたがアルコール濃度が70%とすごいお酒なんですね。驚きました。Arielさんは飲まれたことがあるのですか。
トルコではどこに行っても、この銘柄のラクを飲んでいました。これほどポピュラーな銘柄も初めてでした。
45度って事は結構、アルコールが強いですよね。
のどを通り時はカア~って感じなんですかね。
ほんと不思議でした。 でも楽しいのでいつもラクを飲んでいました。すごく大衆的な、お酒なんです。
クセが強すぎて無理でした(^^;
酔っ払ってから飲み始めるといいかもしれないですね。いつもビールを沢山飲んでからラクを飲みました。
フランスのパスティスも水で割ると白濁するのですね。世界にはいろんなお酒がありますね。
パスティスを調べてみるとアルコール度数は40~45度と強く強烈なアニス風味が特徴だそうですね。
本当にカルピスみたいな顔をして(笑)
うっかり飲んだら大変ですね~^^;
ほんとカルピスみたいですが味は大違いでした。子供がいる家では置きっぱなしにできないと思います。
45度!一舐めでぶっ倒れそうです(笑
ほんと強いお酒でした。私は一杯だけにして後はビールにいたしました。
それに合うケバブ料理は、パンチが効いたお味だったでしょうね~(≧▽≦)
根っからの日本人、そして日本酒党!
積極的は飲みたいと思わないかな~❓
食べ慣れないものを口にする事に心配して"(-""-)"
ケバブしか食べたことないな…って思ったけど、私が食べたのはブラジル料理のシュラスコでした。
ぜんぜん違った(≧∇≦)
ラク、知りませんでした。面白いお酒ですね!
ブドウの蒸留酒でアニスが入っているのですね。
八角のような風味があるのかな?
なぜ白濁するんだろうと思って調べました。
アニスに含まれる精油成分が、水で割ってアルコール度数が下がることで溶け出し、その粒子が乱反射するとか。
よくわかったようなわからないような。笑
それにしてもさすがSORIさん、世界中のお料理を召し上がっていますね(*^^*)
高齢で海外旅行は諦めましたので、食べに行けません
水で薄めると白く変わるのが見ずらしくてストレートでは飲み忘れました。
色が変わった時点で待むので、薄めても強いお酒でした。
nice ! ありがとうございます。
日本酒は美味しいですね。
焼酎が好きな人には、いいと思います。
ケバブを焼く設備だけでなく、パンも焼く設備もありました。
味は違いますが、昔の日本に沢山あった炉端焼きに似ていました。
たしかに、水や食べ物には気を付けないと旅行が台無しになることがありますね。
幸いにも未経験です。
ほんとトルコ料理は世界三大料理ですね。有名さではなく大帝国の宮廷料理が選ばれた説が有力だそうです。ブラジル料理のシュラスコを食べられたのですね。素晴らしいです。
確かに串に刺して焼くところはそっくりです。
私もラクは、この時に初めて知りました。確かに味もご指摘のような癖があるお酒でした。さすがです。
なるほどアルコールに溶けていたアニス成分がアルコール濃度が下がることで析出していたのですね。水で薄める目安が判ります。
行った場所の、地元の料理は必ず食べるようにお店を探しました。ただし、この時は地元に詳しい人に連れて行ってもらいました。
確かにワインは会いそうです。この時は白濁するラクが珍しくてワインまで気が回りませんでした。
nice ありがとうございます。
せっかく遠い場所に来ているので、新しい場所に行ったら、必ずそこの美味しいものを食べるように心がけました。
nice! ありがとうございます。
日本で飲まれたのですね。素晴らしいです。
Nice‼ ありがとうございます。
ご推察のようにナスです。
トマトもよく焼いていました。料理専用のトマトで、用途によっていろんな種類がありました。