インドの58記事の内から20ブラシュアップして紹介させていただいたことから、インドの58記事の中の次の19記事をブラシュアップして紹介させていただきます。本記事が12/19です。
初めてインドに訪問したのは1992年7月18日で、それ以来13回訪問しました。
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インドのムンバイで泊まっていたホテルのイタリアンレストランが良さそうだったので、インドに来て2日目はイタリア料理にしました。イタリア料理と言えば、やはりワインですね。 こちらのワインはインドワインのSULA Vineyards dindori Reserveで、価格は3500ルピー(6370円)でした。
このようなイタリアンがインドで食べれることは、1992年に初めてインドに訪問した時には考えられない経験でした。 本記事はインドに13回目の訪問の時のことでした。
早い時間のレストランです。 ワインが飾られているのがわかると思います。 我々は早めに食べ始めましたが食べ終わる頃には満席になりました。すごい人気でした。

沢山のワインが置かれていました。

もちろんイタリアワインはメニューを一ページ埋め尽くしていました。フランスワインだけでもこの程度でした。 これ以外にスペイン、ドイツ、オーストラリア、ニュージーランド、アメリカ、チリ、アルゼンチン、南アフリカ、インドのワインがありました。 ちなみに189,000ルピーは34万円です。 Chateau Lafite Rothschild,Pauillac,2001をネットで検索すると¥198,000と表視されました。 インドはワインに対する関税が異常に高いので妥当なのかもしれません。

インドはワイン用の葡萄に適した地域もあり美味しいワインが出来る上に、外国産のワインは関税が高いので同じ値段のものであればインドワイン(Wine of India)がおすすめです。我々もインドワインにいたしました。こちらのワインはGrover Vineyards La Réserveで、価格は3000ルピー(5460円)でした。

お客さんも、ほとんどが外国人でした。

こんなパンが出されてきました。 少しピリ辛のソースがついており、これだけでワインが飲めるほどでした。

前菜の盛り合わせです。いろんなものが食べれました。

上の前菜にもモッツァレラチーズがありましたが、やはりイタリアレストランに来たら、このモッツァレラチーズとトマトとルッコラを注文したくなりますね。

やっぱりビールが飲みたくなったので注文いたしました。

シーフードのピザも頼みました。

ラザリアも頼みました。

トマトソースのシーフードのスパゲッティーを頼みました。

シンプルナ味のスパゲッティーを頼みました。 結局、これで十分な量になってしまったのでメインデッシュは頼みませんでした。

一番手前の少し太めの外国人シェフが料理長のようです。 さすが本場の味でした。






こちらムンバイは一寸縁がないんです
プネーの方なんですね。行くのは。
素敵なレストランですね。
どれも美味しそうで朝から
食欲をそそられてしまいます。
インドには縁があるのですね。プネーはムンバイには近いですね。インドも変わってきた気がします。
不思議に感じられるかも知れませんが、インドでこんな本格的な味のイタリア料理が食べられるようになるとは思ってもいませんでした。外国の料理では中華料理の次にイタリア料理の数が増えたような気がします。
しまって、味が分からなくなりそうです((+_+))
でも、憧れはしますね!
試してみたいです。
赤が主流なんでしょうか?
ラザニア好きですが最近食べてないなぁ~!トマトソースとホワイトソース、チーズの焦げたところ(^0_0^)堪りませんワン!
美味しそう~パスタもピザも・・・♪
素敵なレストランですね。
インドでも美味しいお酒とワインが
いただけたんですね~
Yumi
でも、私は「パン」が一番気になります。
朝ご飯食べたばっかりですが、
どれも美味しそうなので、お腹がすいて来ました。
料理の彩りも綺麗ですね♪
インドでイタめしが食べられるなんて...知らなかったです。でも、フランスでも日本料理が食べられるのですし、日本でもインド人のインド料理がたべられるのだから、変じゃないですね〜。カプレーゼにルッコラをプラスのサラダなんですね〜。
お時間がありましたら、遊びに来て下さい。
今はビールか焼酎しか飲んでません
バーテンしか居ないバーでカクテルを楽しんだり
スタウトに卵を入れて格好付けてた時代もありました
物価の安い国ですが一流なものはありますね。値段も一流でした。
ワインも一番安いもので6000円でした。
なかなかのレベルのものでした。確かに広い国土なのでワイン作りにあった場所もあるでしょうね。
もちろん白もありましたが、一緒にいたインド人の人が「インドワインは赤の方が美味しいですよ。」と言ったことで赤ワインになってしまいました。もしかしたら、その人の単なる好みだったかもしれません。白ワインはいろんな味があって自分にピッタリと合うのは、飲んでみないとわからないです。
ラザニアもなかなかの味でした。場所がインドと思うと特に美味しく感じてしまいました。
他にもいろんな種類がありましたが、ついに本で食べなれているものを頼んでしまいました。
これも、少し前までは考えられなかったです。経済発展してきているのが影響あるのでしょうね。
このパンはすぐになくなったので追加で頼んでしまいました。 もちろん無料です。パンが無料なのは欧米のようでした。
最初の前菜の手のかけ方でレストランのレベルをはかることが出来ますね。手間を惜しんでいませんでした。
結構レベルの高いワインでした。インドに行く機会があれば試してください。
問題は美味しい料理を作るシェフや板前さんがいるかどうかです。現在のインドではインドの人の外国の料理の腕前はまだまだのようです。一流店ではほとんどが外国のシェフや日本の板前さんのようです。そこでインドの人は修行しているので、近い内に外国の料理が広まるでしょうね。
ミラノはいいところですね。私も何度か行きました。ドゥオモは圧倒されますね。
http://makkurokurosk.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300601862-1
ワインは雰囲気が出ますね。特にイタリア料理やフランス料理となるとなおさらです。
いろんなところでイタリアレストランが増えましたね。イタ飯は大好きなのでうれしいことです。
ノーチェック&聞いた事がなかったです。
美味しいんですね。飲んでみたいです。
ルッコラとモッツアレッラチーズ
私も好きです。
輸出も考えているようですが、ネイムバリューがないので難しそうです。
世界のワイン大会で優勝すれば、一躍有名になるのですが強豪ぞろいです。
美味しそうなパンですね。
お料理もどれも美味しそうですね。
私はラザニアが大好きなので、一番気になってしまいました。
このラザリアは美味しかったです。中身の写真を撮っておけばよかったです。スパゲッティーも好みの味でした。
そのパンどんなお味でした?
見た目は すごくプレーンな感じがします ^_^
パン好きなので 気になります☆
このパンはフランスパンの皮が少し柔らかい感じでした。香りがありワインのつまみにピッタリでした。
私も大好物です(^^) 美味しいオリーブオイルがあればOK!
オリーブオイルもありました。 カプレーゼがあればイタリア料理だ! ていう気になってしまいます。
インドも見直してしまいました。さすがです。
イタ飯と来ればやっぱりワインですね。ワインは日本よりインドの方が高かったです。一番安いワインが6000円でした。
ミート系よりずっと美味しいと感じるのです♪
確かにシーフードは最高です。それだけにスパゲッティーだけでなくシーフードのサラダやピザもいいですね。
ラザニアが好きですがしばらく食べてないので食べたくなりました。
あと、ピザもいいな~♪
インドの食も徐々に国際化してきていることを実感いたしました。
ラザリアも美味しそうですね。。
これだけで、お腹がいっぱいになりそうです。(^^)
美味しかったのに驚きました。価格も前回紹介したインドのイタリアンに比べるとリーズナブルでした。
外国人向けの価格でしょうか?随分高いように思えますね。
インドワイン、きっと気に入ってもらえるのではないかと思います。個性いろいろで、なかなか良かったです。
ホテルのレストランなので高いのですが、高級なインドワインは市販でも1500~2000円はしたと思います。
料理の写真を撮っておくと、記憶に残ります。皆さんにも紹介出来ました。
nice!です☆
美味しそうなお料理ばかりですね!
イタリアン大好きです(^^)
日本に来て中華料理を望まれることと同じですね・・・(^_-)-☆
インドのレストランでイタリアン・・・
贅沢ですね!でもたまにはいいのかも!
パンの大きさに驚きました!
nice!です!!!
nice! ありがとうございます。
ほんと、美味しいイタリアンでした。
nice ありがとうございます。
ほんと、高いワインも置いているお店でした。
それを飲む人も来るということなのでしょうね。
確かにボリュームのあるパンでした。
ピリ辛のソースが付いているのが特徴でした。
ワイン用のブドウに適した高原があり、いいインド産のワインが多かったです。
我家での外食の1、2番はイタリアン or 蕎麦屋でした。
初めてインド来た頃の1992年~1995年のインドでの外国料理は中華料理しかありませんでした。 今はあらゆる国の料理が食べれるようになりました。
前菜でお店の印象が変わってくるのだと思います。
それだけに前菜に力が入っていると関しました。
美味しかったです。
ほんと、ワイン1本いってしまいますね。
この時は美味しいインド料理もいただきました。
1992年に初めてインドに来ましたが、あの頃は我々にとって美味しいインド料理店は、ほんと少なかったですが、今は美味しいインド料理店が多くなりました。インド料理と言えども、料理の味は経済発展とリンクしているように感じました。
ほんとイタリアンはいいですね。
でも1992年~1995年頃はインド料理と中華料理以外のお店は見つけられませんでした。
nice ! ありがとうございます。
おいしいパンでした。
洋食でパンの印象は大切ですね。
特徴を出しているのだと思います。
Nice‼ ありがとうございます。
赤玉ポートワインは明治40年に発売されたので、146年の歴史があることになりますね。
吉永小百合さんもポスターに出てきていたようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E7%8E%89%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%B3#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Chunichi1967-12-04-1.jpg
nice! ありがとうございます。