オーストリアの記事を19ブラシュアップして紹介させていただいたことから、今度はイランと米国の戦争で注目されているパキスタン関連の記事を19ブラシュアップして紹介します。本記事が13/19です。
の場合はクリックすると拡大します。
パキスタンは広大な土地に立派な建物が建っている施設が沢山ありました。
その中で大砲が飾ってあるところがありました。パキスタンの第二の都市ラホールの軍の本部だそうです。写真はクリックすると拡大します。
画像は落ちますが、目いっぱい拡大して見ました。 なんとなくイギリスぽい気がしませんか?
インドの大統領官邸にも大砲が飾ってあること思い出しました。
バハマにも大砲の飾ってあるお家がありました。 大砲を門に飾るのはイギリスの影響でしょうか。
パキスタンはアフガニスタンと国境が接していることからインドなどと比べても危険な地域が多いですね。ラホールは比較的安全ですが火事にあったイスラマバードはさらに気をつける必要がありました。

ことらの写真から切り取りました。





イギリス風なのもうなづけますね。
イギリス領だったこともありインドと同じで車は左側通行でした。それにしても、この大砲はきれいでした。
日本だとすぐに警察が飛んできそうです。(^_^;)
大砲を飾ってあるなんて、ところ変われば・・・ですね。
パキスタンはイギリス領だったんですね。
以前紹介したバハマの大砲ときれいさが、かなり違いますね。そういえばバハマもイギリス領でした。
http://makkurokurosk.blog.so-net.ne.jp/2009-08-30-4
言葉はインドのように英語でした。元イギリス領は多いですね。
個人で所有しているって事ですよね。
それも凄いですね。
この大砲は高そうですね。すばらしい大砲だと思います。
そのあとが・・・後処理でストレスたまるでしょうが・・・
おしゃれなインテリアに見えるのは
治安の良い日本に住んでいて
危険を知らない日本人だからでしょうか?
呑気な日本人で良かったです♪
街中なので確かに後処理が大変そうです。あ、パキスタンはまずいです。テロと間違われそうです。
これだけきれいな大砲ははじめてみました。つい写真を撮ってしまいましたが、軍関係の施設なので写真はご法度かも知れません。
海外では大砲を飾ってあるのをよく見かけますね。
門の前に大砲があっても
違和感がありませんね!
今まで見た大砲の中では1番きれいでした。不思議なことに2番目にきれいな大砲を見たのはインドでした。
山を越えたり遠方に運ぶこともおったと思うので、ほんと、大変だったと思います。
すばらしい飾りになっています。車輪とのバランスがいいですね。
さすが軍関係家だけのことはありました。大砲も飾りになるものですね。
nice!です。
球が飛んで来るだけで、ゾッとする威力でしょうね〜
この大砲で侵入者に効果があるんでしょうか ❓
でも綺麗なので、文化的?
運んでいく人はいないでしょうね^m^
nice! ありがとうございます。
中国で1259年の竹製火砲、あるいは1332年に口径10.5cmの火砲が大砲の始まりのようです。
西欧では東方の技術が伝わり15世紀の初頭が始まりのようです。
ナイス ありがとうございます。
モルディブに行かれたとはすばらしいです。
私の印象ではイギリスの植民地だったところは、大砲が飾られる習慣が残っているように感じています。
調べてみるとモルディブもイギリスの植民地だったことがありました。
力の象徴なのでしょうか。
少なくとも印象的です。
いろんな国で門に大砲が飾られているのを見ましたが、パキスタンの大砲が一番美しい大砲でした。
昨今の日本だったらありそうです。
確かに熊さんに効果あるかもしれません。
大砲が飾れるほどの余裕のある家に、少しでも住んでみたいものです。
ほんと、有名な家なのでしょうね。
nice! ありがとうございます。