2026年05月25日

大砲の飾ってある家

2025年2月1日にSSブログからSeesaaブログに全記事を移行させました。Seesaaブログに慣れるために、昔の記事に手を加えてブラシュアップして再掲載させことから始めさせていただいています。
オーストリアの記事を19ブラシュアップして紹介させていただいたことから、今度はイランと米国の戦争で注目されているパキスタン関連の記事を19ブラシュアップして紹介します。本記事が13/19です。
写真の上のカーソルがの場合はクリックすると拡大します。
IMG_5862-1230-26.jpg
パキスタンは広大な土地に立派な建物が建っている施設が沢山ありました。
その中で大砲が飾ってあるところがありました。パキスタンの第二の都市ラホールの軍の本部だそうです。写真はクリックすると拡大します。

画像は落ちますが、目いっぱい拡大して見ました。 なんとなくイギリスぽい気がしませんか?
インドの大統領官邸にも大砲が飾ってあること思い出しました。 
バハマにも大砲の飾ってあるお家がありました。 大砲を門に飾るのはイギリスの影響でしょうか。
パキスタンはアフガニスタンと国境が接していることからインドなどと比べても危険な地域が多いですね。ラホールは比較的安全ですが火事にあったイスラマバードはさらに気をつける必要がありました。


ことらの写真から切り取りました。
IMG_5862-1230-28.jpg
posted by SORI at 17:18| Comment(40) | TrackBack(0) | パキスタン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんは。イギリス領だったインドを分割して、イスラム教徒のパキスタンを作ったわけですね。そういえば映画「アンナと王様」で、ジョディ・フォスターは英国から来た女性アンナを演じていましたが、インドの王様の息子を教える家庭教師の役でした。
イギリス風なのもうなづけますね。
Posted by crucifixion at 2009年10月13日 21:09
crucifixionさん こんばんは
イギリス領だったこともありインドと同じで車は左側通行でした。それにしても、この大砲はきれいでした。
Posted by SORI at 2009年10月13日 21:15
古風な大砲ですが、やはり物騒ですね。
日本だとすぐに警察が飛んできそうです。(^_^;)
Posted by nyankome at 2009年10月13日 21:34
こんばんは。
大砲を飾ってあるなんて、ところ変われば・・・ですね。
パキスタンはイギリス領だったんですね。
Posted by yakko at 2009年10月13日 21:42
nyankomeさん こんばんは
以前紹介したバハマの大砲ときれいさが、かなり違いますね。そういえばバハマもイギリス領でした。
http://makkurokurosk.blog.so-net.ne.jp/2009-08-30-4
Posted by SORI at 2009年10月13日 21:46
yakkoさん こんばんは
言葉はインドのように英語でした。元イギリス領は多いですね。
Posted by SORI at 2009年10月13日 21:48
家の入り口に飾ってあるって事も
個人で所有しているって事ですよね。
それも凄いですね。
Posted by youzi at 2009年10月13日 22:43
youziさん こんばんは
この大砲は高そうですね。すばらしい大砲だと思います。
Posted by SORI at 2009年10月13日 22:56
ストレス発散に「ドーン」と一発ぶっ放したいですね(^O^)
そのあとが・・・後処理でストレスたまるでしょうが・・・
Posted by 番長 at 2009年10月13日 23:17
大砲なのに
おしゃれなインテリアに見えるのは
治安の良い日本に住んでいて
危険を知らない日本人だからでしょうか?
 呑気な日本人で良かったです♪
Posted by kaorimax at 2009年10月13日 23:55
番長さん おはようございます。
街中なので確かに後処理が大変そうです。あ、パキスタンはまずいです。テロと間違われそうです。
Posted by SORI at 2009年10月14日 06:25
kaorimaxさん おはようございます。
これだけきれいな大砲ははじめてみました。つい写真を撮ってしまいましたが、軍関係の施設なので写真はご法度かも知れません。
Posted by SORI at 2009年10月14日 06:27
よく手入れしてあって、門の雰囲気とも合いますね。
海外では大砲を飾ってあるのをよく見かけますね。
Posted by monkey at 2013年07月21日 21:26
大きすぎて、当時、運ぶのも大変ですね。
Posted by なんだかなぁ〜。横 濱男です。 at 2013年07月21日 22:37
こんばんは!
門の前に大砲があっても
違和感がありませんね!
Posted by ちゅんちゅんちゅん at 2013年07月22日 01:58
monkeyさん おはようございます。
今まで見た大砲の中では1番きれいでした。不思議なことに2番目にきれいな大砲を見たのはインドでした。
Posted by SORI at 2013年07月22日 03:17
なんだかなぁ〜。横 濱男です。さん おはようございます。
山を越えたり遠方に運ぶこともおったと思うので、ほんと、大変だったと思います。
Posted by SORI at 2013年07月22日 03:22
ちゅんちゅんちゅんさん おはようございます。
すばらしい飾りになっています。車輪とのバランスがいいですね。
Posted by SORI at 2013年07月22日 03:24
威圧感有るお家です~(^o^)v
Posted by macinu at 2013年07月26日 09:45
macinuさん おはようございます。
さすが軍関係家だけのことはありました。大砲も飾りになるものですね。
Posted by SORI at 2013年07月26日 11:22
おはようございます!
nice!です。
Posted by shiho at 2026年05月25日 05:07
大砲、戦争の証となりますね
球が飛んで来るだけで、ゾッとする威力でしょうね〜
Posted by もーもー at 2026年05月25日 08:19
ナイスです。
Posted by テリー at 2026年05月25日 12:01
モルディブの大統領官邸前にも大砲があったような?今から40年以上前ですから今はもう変わっているかも(-_-;)
Posted by 溺愛猫的女人 at 2026年05月25日 12:14
こんにちは😃
この大砲で侵入者に効果があるんでしょうか ❓
Posted by Take-zee at 2026年05月25日 12:30
門の前に大砲とは、威圧的ですね。
でも綺麗なので、文化的?
運んでいく人はいないでしょうね^m^
Posted by sana at 2026年05月25日 15:01
こんな大砲がお家の前にあったら、熊さんも怖くないかな(^∞^?
Posted by ちょろっとぶぅ at 2026年05月25日 17:24
大砲その物も驚きますが、飾る余裕のある土地を持っていることも驚きです。^_^
Posted by ヨッシーパパ at 2026年05月25日 20:57
軍人さんだったのでしょうね、きっと。
Posted by 夏炉冬扇 at 2026年05月25日 21:16
nice!です。
Posted by じゅんぺ at 2026年05月26日 00:09
shihoさん おはようございます。
nice! ありがとうございます。
Posted by SORI at 2026年05月26日 04:59
もーもーさん おはようございます。
中国で1259年の竹製火砲、あるいは1332年に口径10.5cmの火砲が大砲の始まりのようです。
西欧では東方の技術が伝わり15世紀の初頭が始まりのようです。
Posted by SORI at 2026年05月26日 05:08
テリーさん おはようございます。
ナイス ありがとうございます。
Posted by SORI at 2026年05月26日 05:09
溺愛猫的女人さん おはようございます。
モルディブに行かれたとはすばらしいです。
私の印象ではイギリスの植民地だったところは、大砲が飾られる習慣が残っているように感じています。
調べてみるとモルディブもイギリスの植民地だったことがありました。
Posted by SORI at 2026年05月26日 05:14
Take-zeeさん おはようございます。
力の象徴なのでしょうか。
少なくとも印象的です。
Posted by SORI at 2026年05月26日 05:15
sanaさん おはようございます。
いろんな国で門に大砲が飾られているのを見ましたが、パキスタンの大砲が一番美しい大砲でした。
昨今の日本だったらありそうです。
Posted by SORI at 2026年05月26日 05:18
ちょろっとぶぅさん おはようございます。
確かに熊さんに効果あるかもしれません。
Posted by SORI at 2026年05月26日 05:19
ヨッシーパパさん おはようございます。
大砲が飾れるほどの余裕のある家に、少しでも住んでみたいものです。
Posted by SORI at 2026年05月26日 05:21
夏炉冬扇さん おはようございます。
ほんと、有名な家なのでしょうね。
Posted by SORI at 2026年05月26日 05:23
じゅんぺさん おはようございます。
nice! ありがとうございます。
Posted by SORI at 2026年05月26日 05:23
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