カザフスタンの首都アスタナの記事を11ブラシュアップして紹介させていただいたことから次はアメリカのピッツバーグの記事を17ブラシュアップして紹介します。本記事が16/17です。
の場合はクリックすると拡大します。台湾の高雄の町の夜景を紹介したので、ここではアメリカのピッツバーグの町の夜景を紹介いたします。上の写真は午後6時38分です。この時間から定点観測的に時間を追って夜景を紹介いたします。
ピッツバーグ(Pittsburgh)という町をご存じですか。 鉄の町としてアメリカを支えてきた町です。
そして2006年に野球のオールスターが開催された町です。 一番下の写真に照明で浮かび上がった球場が見えます。 2006年のフットボールのスーパーボールの優勝チーム・ピッツバーグスティーラーズのある町なのです。5回目のスーパーボール優勝だそうです。
スティーラーズ(Steelers)の名前は鉄鋼の町にちなんで付けられたそうです。 鉄鋼の町と言われるように昔はスモッグで有名な町でした。今は上の写真の通り空気は澄んだすばらしい町です。
この場所は左上から流れてくるのアレゲニー川と右上からモノンガヒラ川がオハイオ川になって左に流れていく交通の要所としてで象徴的な発達した地区でゴールデン・トライアングル(Golden Triangle)で、今は高層ビルが立ち並んでいます。
モノンガヒラ川の上流方向にカメラを向けて撮った写真です。 本記事の写真の大部分は、夕食のために来た丘の上の高級マンションの最上階のシーフードレストランのMONTEREY BAY FISH GROTTOから撮りました。 料理に関しては前記事で紹介いたしました。→ポチッ
ゴールデン・トライアングルから少し左側にカメラを向けて撮った写真です。

さらにカメラを左側に向けて水が流れていくオハイオ川を撮りました。オハイオ川はイリノイ州カイロでミシシッピ川に合流してミシシッピー川となり最後はメキシコ湾に流れていきます。
午後7時09分 最高の位置だと分かる写真を紹介します。
明るさは冒頭の午後6時38分の写真とあまり変わりません。

上の写真はこちらの写真と同じ構図のフラッシュ無しの写真から切り取りました。
前記事でも紹介しましたが、ガラス張りのコーナー部で、広いレストランですが、このフロアでは1ケ所しかありません。 私の後ろの柱部分が、まさに直角になったコーナー部です。 時刻は同じ午後7時09分

午後8時33分 すこし暗くなり始めました。
ここに来るまではアメリカの普通の町としか印象がなかったけれど、この景色を見たとたん綺麗なすばらしい町であることが判りました。もちろんダウンタウンを歩いても感じました。 写真の中で最も高い高層ビルは256mのUSスチールタワーです。 もちろんピッツバーグで一番の高さです。 この時、世界では190番目で、アメリカでは44番目の高さでした。 USスチールのビルというところが、鉄の町である証しなのかもしれません。
午後8時42分 夜景の雰囲気が出てきました。
絶好のポジションからの景色に出会えたのはケーブルカーで登った丘の上に建つマンションの最上階にある有名なシーフード・レストランで食事をする機会があり、そのレストランでも、この景色が常に見ることが出来るコーナーの席を用意してくれたために食事をしながらも時間を負った写真を撮ることが出来ました。
午後8時52分 夜景の領域ですね。
レストランの中でもこの景色が見れるコーナーは2フロアの一か所づつ、計2か所ですが、一か所は格式が高いフォーマルなフロアーなので写真を何度も撮ることは出来ません。我々に用意してもらった席は気楽に写真が撮れるカジュアルな方のフロアーのコーナーの席でした。
午後8時59分 短時間の間に暗くなっていきます。
上野写真と7分違いです。
アレゲニー川(左)とモノンガヒラ川(右)が合流しオハイオ川になります。この合流場所はゴールデン・トライアングルと呼ばれています。
午後9時36分 こちらが最後の写真です。
このレストランで最も景色が綺麗に見える場所で食事が出来たのは、このレストランをよく利用している方がレストランに特別にお願いしてくれたからでした。 この写真を撮るために3時間ビールなどを飲み続けました。
ここまでの写真を連続のアニメーション写真にしてみました。
ここからは町全体が見渡せます。 写真をクリックしてみてください。 大きく拡大します。 このパノラマ写真は4枚の写真をつなぎ合わせて作ってみました。 夜景なので解像度はよくありませんが、いろんな建物が確認できると思います。 煌々と照明が付いているのはオールスターが開催されたパイレーツの本拠地の野球場です。真っ暗ですが正面に今年のフットボール・スーパーボール優勝のスティラーズの本拠地ハインツフィールドです。 上段がオリジナルで、下段は画像処理で明るくした写真です。 是非とも両方クリックして見てください。
川に写る夜景もきれいでした。 このように川に写る夜景が見れる場所は世界でも少ないと思います。
今回の夜景の写真は8月4日です。 そして8月5日の朝5時30分にホテルを出て成田に着いたのは8月6日の15時でした。 つまりピッツバーグでの最後の晩餐だったのです。

レストランからの帰りに車から撮った写真です。
有名人がよく来る場所だからなのか、このあたりは下の写真のような車がよく通ります。 この胴長リムジンは、この広~い曲がり角(レストランの前)を3回も切り返さないと曲がれなかったです。 曲がりきるまで見ていました。 映画のシーンでは良く見かけますが、実際のスーパースターは、このような車には乗りません。 誤解のないよう!
上の胴長リムジンが曲がろうとしている場所をストリートビュー(SV)を探し当てました。 リムジンの後ろに写っている住宅で判りました。 驚いたことに画面の左に我々が食事をしたレストランがあります。 画面を回転させると分かると思います。 リムジンはそのレストラン方向(画面で左方向)に曲がろうとしているのです。 こんなに広いのに3回も切り返さないと曲がれない長さなので、日本では法律以前に物理的に走れないです。 上の写真の角度に近いSV → ポチッ
航空写真の緑色マーク
より大きな地図で ピッツバーグ を表示
参考にミシシッピ川流域図にピッツバークの位置を記載しました。
上の地図からピッツバーク(Pittsburgh)あたりを切り取りました。
ピッツバーグから左下の大きな川(ミシシッピー川)までがオハヘオ川(Ohio)です。

もうすぐSSブログサービスが終了するということなので、15年前に1度だけ行った場所(アメリカのピッツバーグ)の記事を再掲載させていただきました。
SSブログのRSS更新通知リスト一覧機能で確認すると、Seesaaブログに移行された方の記事も表示されていました。niceはなくコメント欄はそのまま残っていました。移行された方(テリーさん)の記事→ 移転記事 新記事
私は頃合いを見てSeesaaブログに移転する予定です。
2009年09月21日 掲載
2024年12月22日 再掲載 閲覧数:5,964 nice!:245 CMT :57






見たことないです。さすがって感じです^^
アメリカの夜景って、基本的にきれいなんですかね。
私はマンハッタンの夜景も好きですが、
見た中ではセスナから見たロスの夜景が今まで見た
夜景では一番かな。
このリムジン、長いですね。
曲がり角曲がれたのかしら?
どちらかというとトワイライトの時間が一番好きです。
ゆびとまのコメントを見て、自分のログネームを思い出しました^^;
この丘の上の景色は本当にきれいでしたね^^
丘の上は高級住宅街が並んでいたような、記憶がありますが…
Yumi
レストランから出てきてこのリムジンの長さには驚かされました。
ピッツバーグは、アメリカ合衆国ペンシルベニア州の西にある地方都市で、州内ではフィラデルフィアに2番目の都市だそうです。人口は334,563人、都市圏(MSA)の人口は2,431,087人で全米20位で、広域都市圏(CSA)の人口は2,525,730人だそうです。今回の夜景はアルゲニー川とモノンガヘラ川の合流点のダウンタウンでピッツバーグのルッとも有名な景色だそうです。
夜景はきれいですね。最近では函館の夜景に感動いたしました。マンハッタン島やロサンゼルスの夜景も持てみたいですね。
のピッツバーグは、五大湖周辺の鉄鉱床やアパラチアの炭田地帯に近いことから、製鉄業が発展し、鉄鋼の街(アイアンシティ)として知られ、アメリカのバーミンガムとも呼ばれていたことがあるそうです。米大手の鉄鋼会社であるUSスチール発祥の地でもあり、本社も置かれているそうです。その後、基幹産業にもなっていた製鉄業が衰退しましたが、現在ではハイテクと大学の街として生まれ変わり、 「アメリカで最も住みやすい街」の一つに数えられるようになったそうです。
さすがにトワイライトの時間までは飲めませんでした。ここからの朝焼けの景色もすばらしいでしょうね。この場所からダウンタウンは東北東方向になります。
この都市の人種的な構成は白人67.63%、アフリカン・アメリカン27.12%、先住民0.19%、アジア2.75%、太平洋諸島系0.03%、その他の人種0.66%、、混血1.61%で、1.32%はヒスパニックまたはラテン系だそうです。
大きな曲がり角でしたが3回も切り返して目の前を左の方に走って行きました。限られた道しか走れないことがわかりました。
Kユミさんからの沢山のコメントのきっかけだったのがピッツバーグの記事でした。残念ながら「街角のすてきな光景」の記事以外の記事へのコメントはキャッシャでも取り出せなくなりました。7月ごろまでは下記の方法でコメントを取り出せたのですが徐々に消えていきました。私のブログの財産であった皆さんからいただいた1万を越えるコメントも大半は消えてしまいました。
http://makkurokurosk.blog.so-net.ne.jp/2009-05-08
うわぁ〜綺麗な夜景ですね。
黄昏時もすっごく素敵ですね。
いつまでも見ていたくなります。
長いリムジンで凄いですね。
日本のようにネオンサインの看板なんか無いのでしょうか?
だんだん日が暮れていく様子が素敵です。
リムジン、長いですね~
狭い日本だったら、まっすぐにしか走れなさそう(^◇^;)
写真って、意外と見れないですね~。素晴らしいです☆
すっごく素敵な夜景ですね!
構図のバランスが
とてもイイです。(^-^)
夕暮れ~夜に写る都会の景色はステキデス。
おもわずクリックして拡大して見させていただきました。
特に最後の大作、拡大したとたん鳥肌立つほどでした!
クルマは1回でフツーに曲がれる程度の大きさで頼みます^^;
レストランの中で最も景色の良い場所に座ることが出来ました。レストランのコーナで東側も北側もガラス張りの場所でした。このレストランには2階になっていて2種類の空間がありました。正装をして食べるリッチ空間と気楽に食べれる空間に分かれています。我々は気楽に食べれる空間の中で景色が最高の場所に座らしてもらいました。リッチな空間の方だと写真を撮れる雰囲気ではなかったのでラッキーでした。
もちろんOKです。写真を使ってもらえるのはうれしいです。旅行会社のHPを作成しているプロの人にも使ってもらえたことがあります。
私も8時52分の写真は気に入っています。僅かな時間で変わっていくのにも驚きました。
確かにネオンサインは日本に比べると少ないと思います。ダウンタウンのビルの明かりが多かったです。
長いリムジンを見てピッツバーグに来た~~ぁ と感じました。この長さには脱帽でした。日本? どこも走れないですね。曲がれないし駐車場もないです。
ありがとうございます。
手振れ防止はないし三脚がなかったので苦労しました。窓ガラスにカメラを押し付けて、極力動かないようにしてスローシャッターで撮りました。そのわりには、うまく撮れていたのでうれしかったです。
ありがとうございます。座った場所が良かったです。後で調べると最も有名な構図で、しかも最高の場所だったのです。
クリックしてみていただきありがとうございます。すばらしい経験をさせていただきました。ピッツバーグに住んでいる人が、このお店を予約してくれました。
うまく4枚の写真がつながったので驚きでした。それを見ていただきありがとうございます。
すごい、すごい!
ピッツバーグ・スティーラーズ有名ですね。
ピッツバーグはアメリカの歴史ですね。
同じ場所で、時間の経過とともに何枚も写すのは、いいですね。
長いリムジン、乗ってみたいです。
このような場所を確保していただいた方に感謝です。シーフードも美味しくいただけました。
時間がたつにつれて夜景もきれいになっていきますね。
長いリムジン、日本にはないでしょうね。
ため息がでるような夜景です✿
1回でコーナーを曲がりきれなかったリムジン・・・
クスッときました(^^)
これほど長いリムジンは道交法の関係で日本では走れないのではないでしょうか。短めですが類似のリムジンが伊丹空港で利用されています。
丘の上から見下ろす、すばらしい夜景でした。アメリカなので道がひろいのですが、それでも一回では曲がりきれませんでした。三回も切り返さなければならないくらいですから長さが想像してもらえると思います。
ピッツバーグアメリカを満喫できる町でした。広くない町なのでお気に入りのチームがプレーしているときに行くと、町のレストランで選手たちに出会えるかもしれません。子育てが終わってのアメリカ訪問が楽しみですね。
8時52分の雰囲気が好きですね~
確かに空に明るさが残った夜景はきれいです。刻々と変わっていく夜景を堪能させていただきました。
温泉旅館の送迎で使っていたけど
客寄せパンダみたいだった
でも 一度 乗ってみたいです。^^
やっぱり大型免許がいるような気がします。私も一度は乗ってみたいです。
1日にして太平洋を越えましたね。
次は函館の夜景と思いましたが、一息入れてから掲載いたします。(笑)
高雄の夜景もきれいで素敵でしたが
ピッツバーグの夜景もきれいですね。
時間を追って撮られた写真で楽しませていただきました。
ご無沙汰致して居ります、我が家のPCも・やっと
xpからWIN8.1に乗り換えする事が出来ました・・・
不慣れで・使い慣れるまで時間が懸かりそうですが??
ぼちぼちと・皆様方のブログ訪問をさせて頂きますので
今後ともお付き合いの程、お願い致します。
夜景の定点観測面白いですね。
そしてパノラマ写真がとても素敵です(゚∇^d) グッ!!
素晴らしい夜景・・・見れて幸せでしたね。
川の流れる夜景は見事でした。世界中でもそんなに多くないすばらしい構図の夜景だと思います。景気がいいので高級マンションが建って、景色がすばらしいのでレストランが出来たのでしょうね。
WIN8.1に帰られたのですね。これから慣れてくると使いやすくなるのでしょうね。私はXPとWin7とWin8のPCを使っています。XP時代に保存したインターネットの画面はWin7やWin8で見ると、乱れて読めないような表示になるためにXPも残しています。Win7は家用で、Win8は旅先用の薄型PCとSurfaceです。
本文に追記させていただいたようにレストランは2フロアになっており、一つは格式が高くフォーマルなフロアーですが、もう一つのフロアーはカジュアルな雰囲気なのでどなたでも気楽に入れます。お願いすれば、格式の高い方に出される料理も出してもらえます。
パノラマ写真を見ていただけたのですね。掲載した甲斐がありました。
このような景色に出会えるとは思いませんでした。さらに美味しいシーフードをアメリカで食べれるとも思ってもいませんでした。
緯度的には北海道と同じくらいなようですが。
8時代じゃまだまだ明るいですね^^
アメリカでは、夏は遅くまで明るいので会社が終わってから釣りをしたりボートを楽しんだりしています。余暇の使い方がに国の余裕を感じます。
このリムジンはほとんど冗談ですね
運転手さんも大変だと思います。ほんと長いリムジンでした。
周りの建物が低いので、道路の街灯が
線上に伸びてキレイです。。
川の近くで、このような丘があるのはアメリカでは珍しいと思います。当然ですが丘が高級宅街になるのは判る気がします。
アベノのクリスマスにコメントを有難うございます。
アベノハルカスや通天閣からの夜景は、いつでも
綺麗ですが、クリスマスの時期はいっそう華やかです。
河と橋の有る風景は良いですね、胴長リムジンには
ハワイで乗ったことが有りますが、内部は対面
横長ベンチシートで、昔のバスを感じました。
SSブログは終わりに近づいて来ましたね。
私は年内でFC2ブログに切り替える事にして、
現在テスト中です。nice!が無くなるのは
さみしいですが、拍手やコメントが一覧で見れるので
良いかなと思っています。
これからも、宜しくお願いいたします。
FC2ブログでブログを続けられるのです。昔の記事は見れなくなるのですね。私の場合は過去記事が日記がわりになっているので、過去記事が簡単に移転できるSeesaaブログに移行するつもりです。
暮れゆく街並みがまさに絶景です(*^^*)
確かに数えてみると29ケ国と意外といろんな国に行っていました。
ほんとすばらしい景色のレストランでした。こちらの町はシーフード店が少なかったで、有名な人も訪れたかもしれません。
本記事を掲載した5日後の2009年9月25日午後7時5分(日本時間:2009年9月26日午前8時5分)にレストランから見えていたPNC Park球場で日本の鳩山首相が始球式でボールを投げました。
https://makkurokurosk.blog.ss-blog.jp/2009-09-25
SORIさんが3時間、ビールを飲み続けてくださったおかげで、夕暮れから夜までの綺麗な景色が見られました。
ありがとうございます(*^^*)
レストランの近くをよく通るというリムジン、実際のスーパースターは乗らないのか( ゚Д゚)
前回の記事のリムジンにも度肝を抜かれました。長い!!と驚愕しました(≧▽≦)
そちらは芸能人の方の結婚式だったようですね。
最後に、夜景のパノラマ写真、すばらしいです!!
なるほど~、あそこがパイレーツの本拠地の野球場なのですね。
川と街並みが見事に融合していますね。
実際に目にしてみたいものです(*^^*)
この夜景は皆さんに紹介したい景色だったので、じっくりと見ていただいてうれしいです。ありがとうございます。
有名なレストランなのでしょうね。ピッツバーグをよく知る人が連れてきてくれました。おかげで一番いい場所で3時間の写真を撮ることが出来ました。2つの川が合流するゴールデン・トライアングルだからこその絶景なのだと思います。夜景のパノラマ写真を拡大して見ていただいたのですね。是非とも見ていただいた写真でした。
カザフスタンのリムジンの記事も見ていただいたのですね。素晴らしい結婚式にも出会いました。
nice!です。
夜景が綺麗に見えますね ❗
NICEです(^^)
ミシシッピ川、でかいですね~
nice! ありがとうございます。
nice ! ありがとうございます。
素晴らしい夜景は一生の思い出となりました。
ピッツバークはそばに 丘 と 川の合流 と ダウンタウン のある奇跡の場所でした。
海外で偶然に、素敵な景色に出会えることはありますね。
アメリカの中央部の全てがミシシッピ川の水系でした。
NICE ありがとうございます。
この景色は奇跡の景観なのだと思います。
nice♪ ありがとうございます。
片方だけで窓が6つもある長いリムジンでした。
広い交差点でも3回も切り返さなければならないのには驚かされました。
Nice‼ ありがとうございます。
ほんと、川がY形に合流しているのも素敵な夜景にしているのだと思います。
今まで日本ではあまり旅行に行っていないので、これからは日本のいろんなところに行きたいと思います。手始めは昨年末の小浜島でした。
nice! ありがとうございます。