パキスタンの記事を19ブラシュアップして紹介させていただいたことから、今度はインドの57記事の中から先ずは19記事をブラシュアップして紹介します。 本記事が14/19です。
初めてインドに訪問したのは1992年7月18日で、それ以来13回訪問しました。
の場合はクリックすると拡大します。
デリーの馬車も趣きがあります。悪くはないのですが、下の他の町の馬車と、つい比べてしまいます。この中でルイビルの馬車に乗りました。
デリーの馬車は観光というよりは乗り物かな!
でも難点が! インドは暑いのです。
客待ちの馬車の数に驚かされました。 初めてインドに来た1992年7月18日のことでした。
初めてインドに来たのは世界一周の途中で、フライトは 成田 → シカゴ → ルイビル → シカゴ → フランクフルト → デリー → ボンベイ(今のムンバイ) → 成田 でした。
東廻りの3ケ国訪問の 日本→アメリカ→ドイツ→インド→日本 でした。
アメリカのケンタッキーのルイビルの馬車

シカゴの馬車





品良くお客様をおもてなし。という感じでしょうか?
デリーの馬は可哀想に耳が立ってませんね。
もしかしてそういう種類の馬なのかなぁ?
さすがルイビルはケンタッキーダービーの町と言う感じでした。町中が馬の話題でいっぱいでした。
http://makkurokurosk.blog.so-net.ne.jp/2009-05-24-1
デリーの馬さんは小型のようなので種類のためなのかも知れません。それにこちらは、後向きに座るようです。
ルイビルは馬の町なので大切にされている気がしました。
乗合タクシーに近いような感じと思いました。
乗り心地も悪そうですが、ちょっと乗ってみたいような気もしました。
インドの馬車に乗るのは、ちょっと勇気がいります。でも滅多にない機会なので、体験すべきでした。
nice!です。
それに比べてシカゴの馬車は小奇麗ですね
此れは此れでお国の情緒を感じます。
気持ち乗ってみたいです。
どんより、ムシムシいやな気候です 😂
nice! ありがとうございます。
nice ! ありがとうございます。
日本の人力車は最高です。
この時の東(方向)回りの長距離は時差ボケがつらいです
その点で西回りは楽だと分かりました。
確かに日本の人力車感覚です。
人力車を見たのは日本だけでした。 貴重です。
7月18日 まさに酷暑の季節
確かにインドの酷暑の時は大変でした。
nice♪ ありがとうございます。
ほんと、インドを感じるためには乗るのが一番です。
驚くほどの暑さでした。
でも、初めてのインドなので町に出てみました。
nice ありがとうございます。
nice ありがとうございます。
まさにタイムスリップ 異次元の世界でした。
nice! ありがとうございます。
Nice‼ ありがとうございます。