トルコの記事を10記事紹介中ですが、トルコ・イスタンブールの白バイを紹介したので、イタリアの白バイも紹介したいと思います。
写真の上のカーソルが
の場合はクリックすると拡大します。
の場合はクリックすると拡大します。ミラノのBMWに乗った女性のお巡りさんです。


「スイスのお巡りさん」もかっこいいですよ。
ミラノではパトカーに乗った女性のお巡りさんも多いです。→ポチッ
白バイに出会えたのは右の小さな写真のドゥオモの近くでした。主尖塔の先端の写真はネットから転用させていただきました。
バイクの部分を切り取って拡大いたしました。おさげ髪で女性警官のライダーであることがよくわかってもらえると思います。

下はローマの白バイとお巡りさんです。ミラノの白バイと色が全く違うのに驚きました。
こちらは女性に話しかけているお巡りさんでした。イタリアなのにドイツのバイク~う
都市によって色が違うのがおもしろい!!
白バイが停めてあったのは場所はトレヴィの泉(トレビの泉)のそばでした。

ミラノの白バイも、ローマの白バイも、家族でのイタリア旅行の時に撮った写真です。
イタリア旅行は下のルートでバスで移動しました。ツアー人員は21人(2人X9組 3人X1組)で我々以外はすべて2人でした。
パックツアーでは元々ローマは2泊でしたが、航空券は自分で手配していたのでローマは1泊追加しました。同じホテルは高かったので歩いて行ける別のホテルをネットで予約しておきました。
成田7/24 13:00発JL417 ⇒ 7/24 18:25着ミラノ ⇒ 7/25ベローナ ⇒ 7/25ベネチア ⇒ 7/27フィレンツェ ⇒ 7/27ピサ ⇒ フィレンツェ ⇒ 7/28シエナ ⇒ 7/28ローマ 7/31 ローマ10:20発JL444 ⇒ 8/01 7:50着成田
つまり旅行の最初のミラノと最後のローマで白バイに出会えたのでした。




っていうかそれしか知らないマミーでした~^^ヾ
色が違うのも本当に面白いですね。
ただ、万国共通。
出くわした人は悪いことしてないのに逃げ出しちゃいたくなるのかな?(笑)
映画「ローマの休日」でオードリー・ヘプバーンが乗っていたスクーターがVespaですね。有名な場面ですね。
イタリア製の白バイも一台見かけました。terrybearさん好み(?)の渋いおじさんが乗っていたので、そのうちに紹介いたします。
一枚目の写真は有名なドウモの前です。写真の右側にドウモが建っています。歴史のある石畳はいいですね。
自国のバイクを使うと思われがちですが、ほとんどがBMWでした。でも一台だけ古いイタリア製の白バイ(白くないけど)を見かけました。かなり珍しいバイクだったので、そのうちに紹介いたします。
どこの国に行っても、白バイはつい写真を撮ってしまいます。でもドキドキしながらの撮影です。
私もイタリアに行った時に見ていると思うのですが、
白バイは全く覚えていません。
またもや、何をやっていたんでしょう。
バイクに乗っているだけでもカッコいいですが、白バイとなると、なおさらです。この後も何度か見かけました。
イタリアの旅は色々なところを観光できて、素晴らしかったですね。
ミラノのドォウモの尖塔は天空に聳えていて凄かったですね。
この教会の屋根にはエレベーターで昇れるんですね。ミラノ市内が一望で来て素晴らしい眺めでした。
フィレンツェではヴェッキオ宮殿を通り過ぎ、ウフィツィ美術館に入りラファエロなどの名画を鑑賞しました。
ドォウモは残念ながら時間が過ぎていて入れませんでした。
ピサへ行く途中に高台にはミケランジェロ広場があり、そこからのフィレンツェの街並はドォウモの塔やヴェッキオ宮殿などが見えて絶景でしたね。
ピサの斜塔もこんなに傾斜しているとは思いませんでした。今でも少しづつ傾いているようですね。
ローマ市内を観光し、南下してナポリに入り、次の日はベスビオス火山の噴火で埋もれた「ポンペイの遺跡」を見学しました。
人体が瞬間に埋もれた様子が見られ、その凄まじさは見ていられないほどでした。
パン屋などがそのまま発掘されて、かなりの文化を持っていたようです。
次の日はあの青い洞窟のカプリ島へ行く予定が、大雨と風でフェリーが欠航し、残念ながら渡れませんでした。
その代わり「イタリア民謡」にもでてくる「ソレント」に行ってナポリの海岸が一望できる地点まで行ってきました。
イタリア料理は本当においしかったですね。
イタリア旅行にも行かれたのですね。ミラノからローマまでは同じような町に行かれたようですか、その後、南イタリアも堪能されたとは羨ましいです。
一度は行ってみたいと思っています。
さすがイタリア!!
・・・と思いきや、メーカーはBMW・ドイツなんですね。
でも、警察のバイクにBMWだなんて。素敵ですよね。^^
警察のバイクは、ほとんどがBMW製のバイクでした。でも一度だけイタリア製のバイクを見かけました。MOTO GUZZIというメーカーで現存するイタリア最古のメーカーで1921年に設立され、バイクとしても珍しいもののようでした。
http://makkurokurosk.blog.so-net.ne.jp/2010-09-05-3
子供たちは憧れると思います。白バイに乗っている女性の方が多いのにも驚きました。
でも警察が破産しちゃいますね^^;
ドカティをご存じとはさすがです。あれば見てみたいです。
今回の写真はすべてBMW製でした。ヨーロッパは他の国もBMWが多かったです。
お早うです。BMW白バイかっこいいですね(笑)
ナイスです♪
見慣れているせいか、日本の白バイもカッコいいです。
でも、ローマのもいいですね!
BMWなんだ・・・
ポリス かっこいい
日本の白バイより迫力を感じますね ❗
nice!です。
確かに日本の白バイ隊員は女性は少ないですね。
そんな中で、昔、女子マラソンの先導では女性の白バイ隊員の先導をみたことがあります。
今はどうなのでしょうね。
ドカティをご存じとはすばらしいです。人気のバイクのようです。
2012年にドイツのアウディの傘下に入りましたね。
nice ! ありがとうございます。
ほんと、かっこよかったです。
ナイス ありがとうございます。
確かに日本の白バイはいいですね。
日本でもライラック(日本メーカー)というメーカーがBMWのように水平対向のバイクを作っていました。学生時代に友人が趣味でその水平対向のライラックとハーレーに似た陸王(日本メーカー)のバイクを中古で安く買いました。今、動いていたらすごい値段になっているかもしれません。
白と緑の基調のミラノの白バイは美しいです。
パトカーも同じ色合いの基調でした。
イスタンブールの白バイは日本のホンダのXL1000V Varaderoだったのですね。
本文に追加させてもらいました。ありがとうございます。
nice! ありがとうございます。
サイレンの音も特徴があるかもしれないですね。
残念ながら、なかなか聞く機会がなかったです。
ブーツまでは気が付きませんでした。ブーツ姿はかっこいいでしょうね。
たしかに迫力がありました。見れてよかったです。
nice☆ ありがとうございます。
訪問 ありがとうございます。
Nice‼ ありがとうございます。
nice! ありがとうございます。